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80年代 | B | カナダ | ポップ/キャッチー | メロディック | 産業ロック
BRIGHTON ROCK
Young, Wild and Free (????年)
1. Young, Wild and Free (0)
2. We Came to Rock (3)
3. Change of Heart (0)
4. Can't Wait for the Night (0)
5. Assault Attack (0)
6. Jack Is Back (0)
7. Save Me (0)
8. Nobody's Hero (0)
9. Barricade (0)
10. Rock 'n' Roll Kid (3)
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解説


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1. Young, Wild and Free, 1. We Came to Rock, 2. Change of Heart, 3. Can't Wait for the Night, 4. Assault Attack, 5. Jack Is Back, 6. Save Me, 7. Nobody's Hero, 8. Barricade, 8. Rock 'n' Roll Kid


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. チンポリオ・フェラッチィーノ ★★ (2007-04-30 10:15:00)
1986年ワーナーカナダが満を持して放つ期待の新人!メンバーは各種コンテスト
荒らしで名を挙げたテクニシャンぞろい、プロデューサーはマイケル・ワグナーと
お膳立ては整った・・・はずだったが惨敗に終わったファースト。当時TESLA
の1stと同時に購入して、私はこちらの方がピンと来た。Voがヒステリックすぎた
のか、ルックスがそれほどでもなかったのかはわからないが、売れなかったのが不思議
な充実した内容である。なんといっても曲がいい。メロディアスな②、グルーヴィーな
⑦、⑧(個人的にこの流れがマスト)一転ヘビーに押す⑨、⑩など利きどころ満載だ。
最近80年代のHM/HRアルバムがCD化されつつあるが、この作品も・・ないか。

→同意(0)

2. anthem ★★ (2007-09-29 18:21:00)
>チンポリオさん
名前・・・・(笑)
CD化されてるようですね。ベスト盤も出てるようです。

→同意(0)
3. 火薬バカ一代 ★★★ (2016-09-15 22:44:48)
BRIGHTON ROCKはバンクーバー出身の5人組。結成当初はHEART ATTACKと名乗っていたそうですが、地元ラジオ局主催コンテストでの優勝を期に改名(グレアム・グリーンの小説にバンド名のヒントを得たそうな)。自主制作した4曲入りEPの好評を後ろ盾に大手WEAカナダとの契約を交わし、’86年にこのデビュー作をリリースしました。(日本盤の邦題はシンプルに『ブライトン・ロック』)
本国カナダではスマッシュ・ヒットとなった本作は、まさしくタイトル『YOUNG, WILD AND FREE』(若くて自由奔放)を地で行くような、元気溌剌なポップ・メタル・サウンドがハジける「ザ・80年代!」な1枚。ケヴィン・ダブロウ+ブラッキー・ローレスな趣き(?)のジェラルド・マクギーのしゃがれハイトーンVoは聴き手の好悪が分かれそうですが、マイケル・ワグナーの的確なプロデューシングを得て、キャッチ

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