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00年代 | 80年代 | 90年代 | D | アメリカ | アメリカンロック
DAVID LEE ROTH

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解説

Eat 'Em and Smile (YG)
Just Like Paradise / Skyscraper (失恋船長)
Shyboy / Eat 'Em and Smile (Tamasa)
Yankee Rose / Eat 'Em and Smile (Tamasa)
Eat 'Em and Smile (Tamasa)
It's Showtime! / A Little Ain't Enough (Tamasa)
Big Trouble / Eat 'Em and Smile (富)
A Lil' Ain't Enough / A Little Ain't Enough (ERICが好きでした)
Hammerhead Shark / A Little Ain't Enough (ANDROLL)
The Bottom Line / Skyscraper (名無し)
Eat 'Em and Smile (ヤング兄弟)
Just Like Paradise / Skyscraper (サトーンズ)
It's Showtime! / A Little Ain't Enough (サトーンズ)
Shyboy / Eat 'Em and Smile (サトーンズ)
Yankee Rose / Eat 'Em and Smile (サトーンズ)
Eat 'Em and Smile (サトーンズ)
Yankee Rose / Eat 'Em and Smile (てかぷりお)
Yankee Rose / Eat 'Em and Smile (ピュアメタラー)
Big Trouble / Eat 'Em and Smile (ANBICION 11)
Eat 'Em and Smile (帰ってきたクーカイ)
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Eat 'Em and Smile
スティーブ・ヴァイを筆頭にビリー・シーン、グレッグ・ビソネットとバカテク集団が揃った名盤。デイブは主役だけど、ヴァイに喰われたよね。一発目からワウの使ったヴァイのギター凄かったよね。
アルカトラスやホワイトスネイクと参加したけど、ヴァイの腕を感じるのはDLRだよ。
YG ★★★ (2023-02-21 22:06:40)
Just Like Paradise / Skyscraper  →YouTubeで試聴
狙い過ぎですが売れるわな
完成度の高い80年代なロックソング
こういうの無性に聴きたくなる時があります
この時代を生き抜いてきましたのでね
失恋船長 ★★★ (2020-10-13 13:50:31)

Shyboy / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
このバージョンが最高
Tamasa ★★★ (2020-08-09 16:20:52)

Yankee Rose / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
メンツ発表からあんなにワクワクして
発売されたら期待を上回る大興奮の出来で…
メタル界の勢力図が塗り替わると思ったものです。
実際はそこまでではなかったけれども、最高な事に変わりはなし。

この曲と、BON JOVIのYou Give Love A Bad NameのPVがほぼ同時の発表で
どちらも本場のステージの肌触りにあこがれを抱く出来でした。
今見てもアガりまくりですね。
Tamasa ★★★ (2020-08-09 16:19:37)

Eat 'Em and Smile
デイブが作る新バンド。メンツが発表された時、ものすごく興奮したのを覚えている。
デイブにヴァイにあのTALASの化け物??Van Halen超えてしまうのでは…?と。
待ちに待ったアルバム発売前のYankee RoseのPVでもうノックアウト。
何だろう、あんなにワクワクが止まらなかった経験は他にないかも。

内容も当然最高。
マニアックになりがちなスーパーテクニックサーカスが
デイブの毒によって極上のエンターテインメントに昇華した姿は
ショービジネスとしてのロックの一つの到達点だと思う。
Tamasa ★★★ (2020-08-09 15:59:13)

It's Showtime! / A Little Ain't Enough  →YouTubeで試聴
リフのタイム感がもうモロエディ!
大好物です。
デイブに求めていて、かつヴァンヘイガーではやらなくなってしまったこの感じ。
地味な印象も拭えないアルバムの中で、思い切りガッツポーズの1曲。
Tamasa ★★★ (2020-08-09 15:51:04)

Big Trouble / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
ハードロックなのにもろにモーダルの曲ってのがエグい。
楽典を収めてないと作れない曲。
★★★ (2020-06-27 15:20:14)
A Lil' Ain't Enough / A Little Ain't Enough  →YouTubeで試聴
久しぶりにベストのCD聴いていて、
やっぱデイヴは豪快緻密でいいな〜とライナー眺めていたら、
え?ロビーネヴィル?この曲セ・ラ・ヴィのロビーネヴィルが書いたの?
今更ながら意外な組み合わせに驚きました
ERICが好きでした ★★★ (2018-12-17 04:45:07)
Hammerhead Shark / A Little Ain't Enough  →YouTubeで試聴
わかりやすくてカッコいい。
こういう能天気なメロディーのロックってよくあるようでなかなかない
ANDROLL ★★★ (2017-06-14 07:45:49)
The Bottom Line / Skyscraper  →YouTubeで試聴
Hot For Teacherぽい
名無し(2016-05-30 20:27:50)

Eat 'Em and Smile
デイヴの陽気さや明るさ、エンターティナーとしての魅力が凝縮されています。
デイヴの声と楽器隊のテクニカルな演奏が絡み合ったサウンドは正にアメリカの「陽」の要素を体現しています。ヴァイとシーンしか注目されませんが、既にフュージョン系では名を馳せていたグレッグ・ビソネットのドラミングはこのアルバムの勢いを加速させています。
ヴァン・ヘイレンにはまった方には是非聴いてもらいたいです。
ヤング兄弟 ★★★ (2012-10-02 20:56:14)

Just Like Paradise / Skyscraper  →YouTubeで試聴
前作に比べるとインパクトは弱いけど・・・
それでもやっぱりデイヴは最高と思える曲です。
こういうポップな曲も書けるのねと、思いました。
明らかにヒットを狙ったな・・・てな感じ。
サトーンズ ★★★ (2012-05-21 22:46:27)
It's Showtime! / A Little Ain't Enough  →YouTubeで試聴
いかにもVH的なチューン。
しかし、俺たちはデイヴにそれを求めてしまうんだな~。
ジェイソンのギター、光ってます!
サトーンズ ★★★ (2012-05-21 22:35:27)
Shyboy / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
やっぱりデイヴのヴァージョンが一番だと思う
サトーンズ ★★★ (2012-05-21 22:21:31)
Yankee Rose / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
この曲がデイヴの集大成と言っても過言では無い!
とにかくPVをフルで見て下さい。
楽しそうだよ、ホントに。
見てるほうが幸せになる。
サトーンズ ★★★ (2012-05-21 22:19:34)
Eat 'Em and Smile
この時のデイヴは輝いていた!
当時、ギターがどうだとか、ベースがどうだとか楽器のことなんてまるっきり分からないガキだった俺をも魅了するPV&パフォーマンス!
この人の悪口は色々聞いたりするけど、声を聞いただけで許せてしまうなぁ・・・
楽しそうに歌うもん、この人(演技でも)。
特にこのアルバムはソロ第一弾としてパワーが詰まったアルバムでリアルタイムで聞くことができて幸せなアルバムでした。
今でも元気になりたい時に聞いてしまいます。
サトーンズ ★★★ (2012-05-21 22:16:29)
Yankee Rose / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
デイヴィッド・リー・ロスの本領発揮といったところかな
楽しくて能天気すぎるアメリカンハードロックです
ヴァイもビリーも個性が出てます
てかぷりお ★★★ (2012-04-09 23:26:34)

Yankee Rose / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
まじめな良い子には見せられないPV(笑)最高です。
ピュアメタラー ★★★ (2012-03-31 18:13:41)

Big Trouble / Eat 'Em and Smile  →YouTubeで試聴
とにかくきっちり練られたギターソロが素晴らしく、他のパートは引き立て役に感じてしまう。
ANBICION 11(2012-02-23 05:14:14)

Eat 'Em and Smile
 スティーヴ=ヴァイやビリー=シーンという、上手いだけではない超個性派のメジャーリーグ級スタープレイヤー(とは言え、本作発表以前は二人とも玄人好みのアーティストで、今ほど知名度は高くなかったが)をバックにし、出来た音楽はダイアモンド・デイヴのそれ以外ではなかったという、嘘みたいなアルバム。
 同じデイヴィッドでも、カヴァーデイルの方はヴァイ色に染められてしまったことを思うと、ダイアモンド・デイヴのキャラの濃さはすでに劇薬レベル。
 滅茶苦茶で、なんだかわからないけど、ただ呆然と「すげえなぁ。おい・・・」と呟くしかない。書くまでもないことだが、傑作。
帰ってきたクーカイ ★★★ (2011-09-29 23:26:02)

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