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80年代 | 90年代 | V | アメリカ | アメリカンロック | ドラマティック | 叙情/哀愁 | 正統派
VIRGIN STEELE
The Marriage of Heaven and Hell, Part One (1994年)
I Will Come for You
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解説


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コメント・評価

Recent 20 Comments


1. ゴリャートキン ★★★ (2008-07-23 13:56:27)
ジリジリと刻まれるギターから始まる曲。印象的なキーボードのフレーズに導かれ憂いを発散しながら加速する。デヴィッドの歌が熱い。
中間部では転調して、アルバムのメインテーマの優しくも切ないメロディが流れ、アルバムで何度か繰り返される歌詞がここに初めて登場する。
「荒れ地の子が俺に向かって泣く…
死んだ空の下、痛みの空の下、俺たちは生まれた
生まれ、そして永遠に生きるだろう
君よ、俺は死に打ち勝つ。そして聖なる地で再会しよう」
その直後、不穏な空気につつまれながら元の流れに戻り、最後には憂いを爆発させて終わる。
冒頭のギターがやや迫力不足でリメイクして欲しいところだが、デヴィッド自身のお気に入りの曲でもある名曲だ。
主人公たちは、かつて生を謳歌していたが、「僧服ども」の十字架の流儀によって狩られ、「闇」に沈み、「終わり(死後の死?)」を待っている
…続き

2. 夢想家・I ★★★ (2012-07-19 00:01:06)
アルバムオープニング・チューン、
曲中盤に現れる「THE MARRIAGE OF HEAVEN AND HELL」の主題メロディーの美しくロマンチックな響きに酔い痴れます。
ディヴィッドの力強い歌唱も素晴らしい!

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