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00年代 | 10年代 | 80年代 | 90年代 | A | ギターヒーロー | メロディック | 叙情/哀愁 | 正統派 | 日本
ANTHEM
The Show Carries On! - Complete Version (2005年)
1-1. Limited Lights (0)
1-2. Machine Made Dog (5)
1-3. Empty Eyes (3)
1-4. Tightrope Dancer (3)
1-5. Show Must Go On! (18)
1-6. Soldiers (0)
1-7. Black Eyed Tough (3)
1-8. Bound to Break (15)
1-9. Guitar Solo~drum Solo (6)
1-10. Headstrong (3)
2-1. Night After Night (0)
2-2. Lay Down (4)
2-3. Rock 'n' Roll Stars (0)
2-4. Steeler (8)
2-5. Wild Anthem (15)
2-6. Soldiers (13)
2-7. Rock 'n' Roll Survivor (0)
2-8. Warning Action! (0)
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解説


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コメント・評価

Recent 20 Comments


1. 松戸帆船 ★★ (2005-06-24 09:57:00)
1987年6月5日、ANTHEMがLAで行ったライブを完全収録。
脱退の意思を固め、その生き様を刻むようにシャウトする英三。
機材トラブルで止まってしまった洋也のギターソロをフォローすべく、
公演前にスタッフから止められていたドラムソロでオーディエンスを沸かせたMAD。
そして他の3人とは逆に冷静にベースを弾く柴田直人。
日の丸を背負った4人の誇り高きJapanese Metal Soldiersによる名演!
音質はリマスターで向上しているし、曲数が格段に増えているので、
本当にANTHEMが好きなら以前のバージョンをもう持っている人でも間違いなく買う価値がある。
ジャケットも英三の脱退で当時使用できなくなった初期案を使用。
ただ、初回版のみジャケットが「AHTHEM」になっているのが残念。

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2. restou ★★ (2006-09-19 01:17:00)
確かに音質もいいし、優れてます。
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3. 失恋船長 ★★ (2008-03-05 09:59:00)
当時の熱い熱気を包みこんだ荒削りながらもパワフルな演奏が聴ける名盤です
坂本英三の悲壮感すら漂うブチ切れた歌唱が火傷するほどに熱いです
madの走り気味のパワフルなドラムも福田洋也の色気のあるカッティングも柴田直人のバンド全体を支えるパフォーマンスも全てが素晴らしいです。
あら捜しせずに聴いてもらいたいですね
ギターソロは実に興味深かったなぁMADのドラムソロも面白かった

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4. 正直者 ★★★ (2018-08-08 09:57:28)
L.Aのカントリークラブ公演を収録したライブ盤。実は以前に収録されたものは幾度、ヴォーカルとギターは差し替えられたものだというのが今作を聴いて判明した。
当時の熱気、念願の海外戦略を果たしたバンドの勢いが見事のパッケージされている。

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