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NAPALM DEATH
Time Waits for No Slave (2009年)
1. Strong-Arm (0)
2. Diktat (0)
3. Work to Rule (0)
4. On the Brink of Extinction (0)
5. Time Waits for No Slave (0)
6. Life and Limb (0)
7. Downbeat Clique (0)
8. Fallacy Dominion (0)
9. Passive Tense (0)
10. Larceny of the Heart (0)
11. Procrastination on the Empty Vessel (0)
12. Feeling Redundant (0)
13. A No-Sided Argument (0)
14. De-Evolution Ad Nauseam (0)
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解説


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登録されている14曲を連続再生(曲順) - Youtube
1. Strong-Arm, 2. Diktat, 3. Work to Rule, 4. On the Brink of Extinction, 5. Time Waits for No Slave, 6. Life and Limb, 7. Downbeat Clique, 8. Fallacy Dominion, 9. Passive Tense, 10. Larceny of the Heart, ....


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. GC8改 ★★ (2009-01-31 16:37:00)
2009年リリースの13th。
前作の延長線上の音だが、リフがますますソリッドで
強靭なものになり、演奏のキレ(特にドラム)もこれまでの
アルバムに比べて鋭くなっている。
またアルバム中盤にグルーヴ感を全面に押し出した楽曲
が集中しているが、リフが素晴らしい為、全くアグレッシヴ
さが損なわれていない。
一言で言うと「ENEMY OF THE MUSIC BUSINESS」
の激しさに「FEAR,EMPTINESS,DESPAIR」のグルーヴ感
を加えた感じか。
まさにエクストリームミュージック界の帝王と呼ぶに相応しい作品
だと思う。

→同意(0)

2. tsu37 ★★ (2009-02-11 13:02:00)
CD屋で視聴してみたら、リフもいいし、特にドラムがMVP的働きをしていた。
今まで、1st&2ndにはかなわないと思っていたが、Enemy of the music buisiness以来、買ってみたいと思わせた。
14曲目までが、通常の曲で、15,16,17曲目はボーナストラックだ。
14曲目までで、一つの流れがあり、初めと終わりの部分が、速い曲でまとめられ、中は少しグルーヴ感を出したものになっている。
しかし、今回は、最初も言ったとおり、根幹がしっかりしている上、楽曲も良く、1st&2ndとは違った、今の時代の良さを如実にあらわしていた。是非、お勧めです。


3. ぽこ丸 ★★ (2009-09-05 16:00:00)
邦題に惹かれました(笑)初っ端から飛ばしてくれてますね。
抜群の安定感で文句無しにカッコ良いです。ブラスト~ミドル~ブラストと流れるような鬼のリズムに感服です。
ラウドパーク09でも最高のパフォーマンスを見せてくれると思います。

→同意(0)

4. 異様に今日は幼女親切DEATH ★★ (2010-01-17 09:51:00)
恥ずかしながらこのアルバムが初NAPALM DEATHなんですが、
これは・・・めちゃくちゃカッコいいですね。
トレードマークと言えるブラストビートももちろん凄まじい
ですけどそれだけに留まらない多彩な展開に魅了されました。
勿論めちゃくちゃ激しいんですけど、どの曲も同じような感じ
で途中で聴き飽きるなんて事が全く無いのが凄いです。
エクストリームミュージックの帝王の称号は伊達じゃないですね。
票数少ないですけど、このアルバムは超オススメです。

→同意(0)

5. すたし (2010-10-07 22:21:52)
やっぱりNAPALM DEATHはいいね。
このアルバムは、序盤と終盤にファストな曲を配置し、
中盤をミドルテンポの曲でまとめるという構成になっている。
速い曲がカッコ良いことは、ファンなら周知だと思うので、
ここではあえて触れない。

問題は中盤のミドル曲ということになると思うが、とりあえず
『FEAR,EMPTINESS,DESPEAR』のような退屈な代物にはなって
いない。その理由として4点が考えられる。まずリフの出来が良い
こと、ダニーがリズムに工夫を凝らしたドラミングをしていること、
バーニーが気合いの入ったヴォーカルを披露していること、そして
バンド全員がいずれの曲においてもアグレッシヴさを失っていないこと、
以上の4点だ。

結果的に、ミドルテンポの曲を含んでいながらも素晴らしいアルバム
…続き

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