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ヘヴィメタル/ハードロック
アーティスト分類-ジャンル
年代別区分
80年代 | D | スラッシュメタル | ドイツ
DARKNESS
Conclusion and Revival
Bass (3)
Burial (3)
Price of Fame (3)
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解説


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1. Bass, 1. Burial, 1. Price of Fame


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. noiseism ★★ (2005-10-15 08:46:00)

→同意(0)

2. イヌスケ ★★ (2005-11-19 13:51:00)
DESTRUCTIONの『RELEASE FROM AGONY』に匹敵する強烈なジャケで知られる3rd(1989年リリース)。
手の大きさから察するに、このヒト顔が相当小さいです。
残念ながらヴォーカルのオリが脱退し、新ヴォーカルとしてレイを迎えて作られたアルバム。
オリの吐き捨て声と違うレイの歌うヴォーカルに「これがDARKNESS?」と違和感を覚えてしまう。
曲もレイの歌メロに合わせて作られている。
オリがいないだけで魅力半減どころか全滅といった感じだが、出来は普通に良いからもったいない。

→同意(0)
3. 火薬バカ一代 ★★ (2006-10-17 22:19:00)
『遊星からの物体Ⅹ』を思わせるキモジャケがインパクト大な、'89年発表の3rdアルバム。
(実際、彼らは『遊星~』のテーマ曲をカヴァーした前歴がある)
前任者よりも幅広い声域を備えた新Voの加入効果で、かなり聴き易くなった印象を受けるが、
だからと言ってヤワになったわけではなく、従来通りのストレートなスラッシュ・チューン②③⑧⑫を
要所に配しつつも、Keyの隠し味が効いている正統派へヴィ・メタリックな④⑩のような楽曲も収録。
歌えるVoを活かした、よりメロディ重視のパワー・メタル路線への歩み寄りが感じられる
作風に仕上がっている。(中には⑨の如き異色曲も収録されているけど)
特に、スラッシーな疾走感を基調に、そこにドラマチックな曲展開を持ち込んだ6分以上に及ぶ大作⑦は、
リード楽器の役割を果たすBの存在の大きさもあって(このBは、ソロにリフ

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