この曲を聴け! 

00年代 | 10年代 | 80年代 | 90年代 | A | カナダ | ギターヒーロー | スラッシュメタル | テクニカル | 正統派
ANNIHILATOR
Remains (1996年)
1. Murder (3)
2. Sexecution (5)
3. No Love (4)
4. Never (1)
5. Human Remains (3)
6. Dead Wrong (3)
7. Wind (5)
8. Tricks and Traps (12)
9. I Want (8)
10. Reaction (14)
11. Bastiage (0)
It's You (5)
→PC向けページ
Tweet

解説


外部リンク
"Remains" を YouTubeで検索 | Amazonで検索 | googleで検索 | Youtube Musicで検索

登録されている2曲を連続再生(曲順) - Youtube
1. Murder, 1. Sexecution, 1. No Love, 1. Never, 1. Human Remains, 1. Dead Wrong, 1. Wind, 1. Tricks and Traps, 1. I Want, 1. Reaction, 2. Bastiage, 2. It's You


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. すりっぷのっと ★★ (2005-08-31 04:37:00)
ANNIHILATORの中では最も印象が薄いアルバム。
曲のタイトルを聞いてもどんな曲か思い出せない曲が多い・・・・ファン失格(´・ο・`)
特に前半に収録されてる曲があまりパッとしない印象かな。後半は結構イイ曲が多いけど。
ジャケットも淡白でやる気があまり感じられません。
★★

→同意(0)
2. 火薬バカ一代 ★★ (2006-08-10 22:45:00)
ANNIHILATOR最大の問題作と言えば、やはりこの'97年発表の6thアルバムでしょうか。
何せレコーディング・メンバーはジェフ1人(全てのパートを担当)という、文字通りのソロ・プロジェクト状態。
内容の方も、シンプルというか素っ気無いデザインのアルバム・ジャケットに嫌な予感を覚えつつCDを再生してみれば、
1曲目から聴こえてくるのは、明らかに打ち込みのDs、無機質なリフ、エフェクトのかかりまくったVoといった、
如何にも90年代風の(当時としては)モダンなサウンド・・・そりゃファンもドン引きするわ。
2曲目以降も似たようなスタイルの楽曲が続く事からも明らかな通り、彼らのアルバムの中でも最も実験色の濃い1枚で、
複雑な曲展開を排して、ひたすらシンプルにアグレッシブに攻めてくる楽曲は兎も角、全般的にGソロに冴えが見られないのが痛い。
どうやら、

…続き

3. kenichizm ★★ (2007-12-13 01:16:00)
世間では酷評されてますが僕は気に入りました
このアルバム、グルーブ感が前面に出ていて、ミドルテンポの曲でも
ノリノリなんですよね。ギターの音は重たいですが、リフは軽快なので
めちゃくちゃヘドバンしやすいです。
そして、ミドルテンポの曲だけじゃなく、お決まりのスラッシュチューンも
入っているので、最高に気持ちいいです。
Annihilatorというバンド名にこだわらずに、純粋に音楽だけを聴くと
結構いけると思いますよ!!是非聴いてみてください
→同意(0)

4. ゴメソペ(2011-04-29 19:55:53)
んん~

5点
→同意(0)
5. Ice9 ★★ (2013-01-04 23:26:31)
「ANNIHILATORには駄曲はあっても駄作はない!」そんな風の噂を聞いたかどうかは知りませんが、長いキャリアを持つ彼らの6thアルバムでありますが、どうもファン認定の駄作なんですよね・・・。
聴いてみれば一目瞭然?明らかにいつもと違うサウンドが耳に入ります。
実験的と言うより、必然ですね。
それもこれもジェフが一人で作ってしまったから、シェフが一人でおフランス料理を作ったとは訳が違います。
Voをジェフ自らってのは今に始まった訳ではないので、問題はDrを打ち込みでやっちまったってこと。
メタラーには非常に残念な響きですよね・・・。
そう5曲目までは・・・そうなんです後半から勝負曲が詰まっているのです。
名曲とまでは言えませんが、ジェフのキレキレリフが炸裂するスラッシュチューンのお出ましです。
待ってましたと!やっぱり疾走して貰わないとね

…続き
ページ上部に移動


発言

評価:
★★★素晴らしい!!
★★良い!
まあまあ
コメントのみ

名前:
ユーザ登録/再認証


MyPage