この曲を聴け! 

00年代 | 10年代 | 80年代 | 90年代 | R | アメリカ | インスト | ギターヒーロー | シュラプネル | テクニカル | ファンク/ソウル/R | ファンク/ソウル/R&B | フュージョン | ポップ/キャッチー | メロディック | ロック/ブルース
RICHIE KOTZEN
Mother Head's Family Reunion (1994年)
1. Socialite (6)
2. Mother Head's Family Reunion (21)
3. Where Did Our Love Go (2)
4. Natural Thing (0)
5. A Love Divine (0)
6. Soul to Soul (0)
7. Reach Out I'll Be There (6)
8. Testify (0)
9. Used (0)
10. A Woman & A Man (15)
11. Livin' Easy (0)
12. Cover Me (3)
→PC向けページ
Tweet

解説


外部リンク
"Mother Head's Family Reunion" を YouTubeで検索 | Amazonで検索 | googleで検索 | Youtube Musicで検索

登録されている7曲を連続再生(曲順) - Youtube
1. Socialite, 1. Mother Head's Family Reunion, 1. Where Did Our Love Go, 2. Natural Thing, 3. A Love Divine, 4. Soul to Soul, 4. Reach Out I'll Be There, 5. Testify, 6. Used, 6. A Woman & A Man, 7. Livin' Easy, 7. Cover Me


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. グリコ ★★ (2003-05-07 19:34:00)
ファンキ-だけどロックしてる。Kotzenサウンドはここから始まった!ってあえて言ってみたい。
→同意(0)

2. エアロ酢飯 ★★ (2003-05-07 21:18:00)
RICHIEの歌の上手さにはびっくりしました。ギターもすごい。ドラムとベースのグルーヴ感もいいです。後半少しダレますが…。
→同意(0)

3. Mx. ★★ (2003-07-29 21:35:00)
これを聴いて、ただのバカテク・ギタリストって偏見してたことが
申し訳ないやら、恥ずかしいやら。
歌めっちゃ上手い。
曲もちゃんと書ける。
カバーも最高。
聴け!
→同意(0)

4. つぇん ★★ (2003-08-19 18:09:00)
めちゃかっくいいです
→同意(0)

5. アベシ ★★ (2003-08-30 21:09:00)
やはりこのアルバムのハイライトは6曲めの長~いギターソロと思われ!


6. HARRY ★★ (2004-02-05 18:52:00)
サザンロックアルバムと言って良いんでしょうか。
ブルージーでテクニカルなギターと、なによりハスキーヴォイスが魅力的。
総合アーティストとして一級品であり、ギターの腕前、歌唱力に関しては
JIMI HENDRIXに匹敵するかと思われるほどの古今稀に見る才能の持ち主。
バンドメンバーの一人に留めるには無理があると思われ。

→同意(0)

7. もるー ★★ (2004-09-24 21:36:00)
Poison(!)からあっという間の脱退後の4th。
リッチーのファンク、ソウル嗜好が全面に出たファンクロックアルバム。
これが出た頃はスティーヴィー・サラスや、
レニー・クラヴィッツが引き合いに出されてましたね
(Stevie Salas Color Codeのツアーで日本に来たりしてたし)。
ファンキーに跳ねまくりのリズムにのって、
ソウルフルなVoとGを堪能できます。
(記載は無いですが実はBもご本人です)
頭2曲のグルーヴ感には圧倒されますよ。
Four Topsのカヴァー曲である7もハマリ過ぎ!
→同意(0)

8. シェパード ★★ (2005-02-03 06:54:00)
もちろんギターが素晴らしいのは言うまでもない。
が、バカテクギタリストっていう偏見は捨てて、いち「シンガーソングライター」の作品として聴いてみて欲しい。
超絶な速弾きやセンスの良いバッキングギターを取っ払って考えても素晴らしい作品で、やはり素晴らしい「声」の存在がデカイ。
本人曰くテレンス・トレント・ダービーの影響を受けたらしいけど、より人間味に溢れた良い声を持っていると思う。
アルバム全体的に捨て曲なしとは言いがたいが、間違いなく名盤だと思う。
全曲のカラーが完全に統一されているのが良かった。
骨太なサウンドながら全てが繊細。

→同意(0)

9. EXP214b ★★ (2005-02-13 12:14:00)
彼が創ったアルバムとしてはこれが最高傑作でしょう。
恐らく時期的にみても、ある意味気力や体力共に頂点に
あったと思われます。歌詞にもそれが現れてるし…
この前に創ったPOISONの「ネイティブタン」にも
その頂点にあった能力が十分に発揮されてますよネ。
このアルバムもある意味凄い!けなされてる書き込みは
結構あるけど、ドラムの人のプレイ、凄く好きです。
話をもどして、このアルバム聴くきっかけは確か石原慎
一郎っていうある意味ギター馬鹿(ごめんなさい)でな
いギタリストがGM誌で絶賛してた事。
先入観としてシェラプネル系ってのがあって多分、彼の
数行のコメントに注目しなかったら聴く事はなかった。
感謝してます!
彼が絶賛してたとうり、曲、ヴォーカル、ギターその他
そのいずれをとっても素晴らしいと思う。私はギ
…続き

10. カート ★★ (2005-05-11 18:11:00)
彼の作品で1.2を争う名作ですね。 タイトル曲はもちろん素晴らしい!!
ファンクテイストたっぷりのハードロックアルバム!
→同意(0)

11. BLACK MURDER ★★ (2006-01-15 16:52:00)
ファンキー、テクニカル、ブルージー、ソウルフル、そしてクール!!
かっこいいっす!

→同意(0)

12. うにぶ ★★ (2006-01-22 17:37:00)
リッチー・コッツェンのプレイは、グレッグ・ハウとの『TILT』や、スタンリー・クラークたちとの『VERTU』の方を先に聴いていたので、フュージョン系のバカテク・ギタリストというイメージを持っていました。
しかしここで聴けるグルーヴィでブルージーな、いかにもアメリカらしいロックも、実に心地よいですね~。これならPOISONやMR.BIGに参加したのも頷けます。
ドラムのアトマ・アナーも、気持ちいい叩き方をする人だなぁ。
ついつい身体を動かして聴きたくなる、素敵なアルバムです。

→同意(0)

13. ZAKU ★★ (2006-12-01 11:50:00)
文句無しですね
超名盤です。
90年代はグランジ云々以前に、70年代ロックへの回帰だったわけです。
ボンジョビ、モトリー等のビッグできらびやかなサウンドへのアンチテーゼ。
小さなスタジオでマーシャルにそのままプラグインして、せーので出した音。
80年代がおかしかったんですよ。
90年代にメタルが死んだんじゃないんです。これが70年代からの正当な進化。
そう思わせるには充分な一枚。
→同意(0)

14. よびぃ ★★ (2008-04-03 18:29:00)
リッチーの最高傑作。歌、ギター、楽曲といい言う事なし、かっこいい。
早くコレを超えるものを作ってほしいもどかしさ。
→同意(0)

15. Beck0624 ★★ (2009-02-23 13:29:00)
クール Reach out I'll be thereは4トップスの名曲 このモータウンの定番をこんなにかっこ良くできるとはただ者ではない(あたりまえか リッチーだもの)。このストラトのフロントのこもった音、時々見せる超絶テク すごい。 しかし。。。。。08年に出た続編はもっと凄い.歌も曲もそして何よりソロが大幅にグレードアップ.吹っ切れたように弾きまくる(しかもこの人のソロ構築力は凄い)。ぜひお試しを。


16. Ice9 ★★★ (2011-12-17 23:43:42)
レイドバックしたような70年代風サウンドにファンク要素と、かなりグルーヴィーな作品。
何といってもリッチーのソウルフルなボーカルがクールでかっこいい。
これだけの声とコンポーザーとしての能力、そして本業であるギターの腕前と・・・。
どんだけの才能の持ち主だよ!オマケにオトコ前だし!!
しかし、シュラプネル系出身という前提でギターテクを期待してしまうと、きっと肩透かしを喰らうかも?
リッチーのソロ作としては十分に弾きまくっている方ではあるけど、
曲の流れに綺麗に収めた短めのソロを決めている(多少、浮いた超絶ソロもあるが)
音も抜けがよく、枯れたギターサウンドが心地よい。
繰り返しだが、このグルーヴ感とリッチーのハスキーな歌声を堪能してもらいたい。

→同意(0)
ページ上部に移動


発言

評価:
★★★素晴らしい!!
★★良い!
まあまあ
コメントのみ

名前:
ユーザ登録/再認証


MyPage