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90年代 | S | テクニカル | ネオクラシカルメタル | ポップ/キャッチー | 叙情/哀愁 | 北欧 | 様式美
STORMWIND
Rising Symphony (2003年)
1. Rising Symphony (0)
2. Touch the Flames (11)
3. Eyes of Change (0)
4. Stranger From the Sea (6)
5. River of Love (2)
6. White Man (1)
7. Flyer (2)
8. Streets of Prishtine (5)
9. Excalibur (0)
10. Venezia (0)
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解説


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1. Rising Symphony, 1. Touch the Flames, 1. Eyes of Change, 1. Stranger From the Sea, 1. River of Love, 1. White Man, 1. Flyer, 1. Streets of Prishtine, 2. Excalibur, 3. Venezia


コメント・評価

Recent 20 Comments

1. GIHALA ★★ (2003-05-05 21:45:00)
最近みょ~にネオクラ様式美に興味を持ち始めて、某誌でvoが凄いと書かれていたので試しにこのアルバムを購入。
確かに素晴らしいvoです。流石に"ヴォーカル・マスター"と呼ばれるだけの事は有る見事な歌だと思います。
曲も「ネオクラ」の範囲内でありながら、北欧的な哀愁が漂っていて、印象的なメロディーが満載です。まあ、それを活かしきる実力を持っているvoがいるからこそ際立つ魅力なのでしょう。
「北欧的な哀愁」と書きましたが、個人的には、あんまりスウェーデンのバンドっぽくないという印象を受けました。どっちかと言うと最近はフィンランドのバンドに多いと思うんですよ、北欧的な独特の透明感とか冷たい空気感を持っているのは。スウェーデンには、曲作りのクオリティーも高くて良いメロディーを持ったバンドは多いけど、あんまり「ヒヤッ」とした感触は無い。そういう意味で、このSTORMWINDの出す音

…続き

2. チャモッチ ★★ (2003-06-04 21:28:00)
このアルバムで初めてSTORMWINDを聞いたんですが、はまりました。B!誌のプレビューで北欧系の中でも最も美しいヴォーカルを聞けるバンドみたいなことが書かれていて、正直言って最近多い甲高いだけで線の細いヴォーカルの類だと思っていたんですが、良い意味で裏切られました。最高です。ここ最近聞いたヴォーカルの中では一番です。
曲も良く出来ているし、最初から最後まで飽きずに聞くことが出来ました。個人的にはクイーンのカヴァーは要らなかったのでは?と思いましたが。
書き込み少ないところを見ると、あまり人気無いんですかね?聞きましょうよ。STORMWIND!絶対に買って損は無いと思いますよ!
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3. dave rodgers ★★ (2005-08-24 21:53:00)
買いっですわw

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4. RB26 ★★ (2005-10-29 11:29:00)
前作までと比較してまず感じることは、Voが上手くなった(実力を発揮した)こと。
元々いいVoでしたが、今までとは比べ物にならないくらい素晴らしいです。
ジャンル的にはネオクラ様式美ですが、典型的なY氏系のネオクラではなく少し北欧系のメロパワ混じりの音楽性ですのでもっと色々なリスナーに幅広く支持されてもいいと思います。

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5. HELL CAT ★★ (2008-08-31 12:03:00)
ネオ・クラシカルが好きな方にはお勧めです。
先の皆さんの仰るとおりトーマス・ウルフのギタリストの能力というより作曲能力が抜群です。
ボーカルのトーマス・ヴィクストロムもうまいですしね。目立たないけどキーボードのカスパー
も良い仕事してます。
名曲と呼べそうな曲はあるんですが全体を通して聞いた場合今ひとつというところか?
もっとボーカルの能力を引き出せる曲を書けるはず!次回作に期待大。
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6. 火薬バカ一代 ★★★ (2015-07-18 11:22:42)
RISING FORCE時代のイングヴェイを彷彿とさせる様式美HMサウンドをバリバリ追求し続ける(た?)スウェーデン出身の5人組、'03年発表の6thアルバム。
彼らの作品は何枚か所持していますが、最も聴き返す頻度が高いのが本作です。壮大にして激しくドラマティックな①②(文字通り“雷鳴のシンフォニー”状態)の流れに始まって、初期の名曲のセルフカバー⑩にて幕が下りる本編は、収録楽曲のクオリティから無駄なく締まった構成まで、STORMWINDのカタログの中でも頭一つ飛び抜けた出来栄え。「スウェーデンの極新カラテ王者」なる異色の経歴を誇るギタリスト、トーマス・ウルフがここでクリエイトする音世界には、「鶴の構え」を取ったダニエルさん(古い)ばりに付け入る隙が全く見当たりませんよ。
そんなコブラ会ですらお手上げの本作を更なる高みへと押し上げるのが、元TALK OF THE TOWN他の

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