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00年代 | 10年代 | 90年代 | D | アメリカ | テクニカル | ドラマティック | プログレッシヴ | プログレメタル | メロディック | 叙情/哀愁 | 有名バンド
DREAM THEATER
Once in a LIVEtime (1998年)
1-1. A Change of Seasons: I. The Crimson Sunrise (0)
1-2. A Change of Seasons: II. Innocence (0)
1-3. Puppies on Acid (0)
1-4. Just Let Me Breathe (0)
1-5. Voices (0)
1-6. Take the Time (0)
1-7. Derek Sherinian Piano Solo (0)
1-8. Lines in the Sand (0)
1-9. Scarred (0)
1-10. A Change of Seasons: IV. The Darkest of Winters (0)
1-11. Ytse Jam (0)
1-12. Mike Portnoy Drum Solo (0)
2-1. Trial of Tears (0)
2-2. Hollow Years (0)
2-3. Take Away My Pain (0)
2-4. Caught in a Web (0)
2-5. Lie (0)
2-6. Peruvian Skies (0)
2-7. John Petrucci Guitar Solo (0)
2-8. Pull Me Under (0)
2-9. Metropolis (0)
2-10. Learning to Live (0)
2-11. A Change of Seasons: VII. The Crimson Sunset (0)
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解説


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1. A Change of Seasons: I. The Crimson Sunrise, 2. A Change of Seasons: II. Innocence, 2. Puppies on Acid, 2. Just Let Me Breathe, 2. Voices, 2. Take the Time, 3. Derek Sherinian Piano Solo, 3. Lines in the Sand, 3. Scarred, 4. A Change of Seasons: IV. The Darkest of Winters, 5. Ytse Jam, 6. Mike Portnoy Drum Solo, 6. Trial of Tears, 6. Hollow Years, 6. Take Away My Pain, 6. Caught in a Web, 7. Lie, 7. Peruvian Skies, 8. John Petrucci Guitar Solo, 8. Pull Me Under, 8. Metropolis, 8. Learning to Live, 9. A Change of Seasons: VII. The Crimson Sunset


コメント・評価

Recent 20 Comments


1. オカケン ★★ (2003-05-04 09:00:00)
人気の無い「FALLING INTO INFINITY」時のライブアルバムということで書き込みが無いんでしょうか?
僕としては「LIVE SCENES FROM NEWYORK」より好きです。こっちの方がより自由奔放にやっていると感じられます。ライブならではのというか。"JUST LET ME BREATHE"のようなノリのいい曲もライブだと、より映えます。(このVerはLIVE SCENES~よりいい!)
それにしても長いですよ。帯タタキにも「長いライブは、彼らの魅力!!!」と書かれてますから…。(開き直ってるやん!)「LIVE SCENES~」は3枚組だから、それよりはだけど…。

→同意(0)

2. Metropolis ★★ (2004-08-13 14:45:00)
結構ミスが目立ちますが、彼らがライブバンドであることが分かります。「AWAKE」「FII」はどちらもライブで栄える曲ですし、スタジオバージョンが聞けなくなってしまいます。9月に発売されるDVDとともに映像とCDの両方で楽しみたいです。

→同意(0)

3. にっち ★★ (2004-08-25 22:14:00)
このアルバムの聴きどころはやっぱりラストでしょう!
観客のリクエストに応じるようにメトロ1が始まって、Learning ToLiveから
The Crimson Sunsetにスムーズに流れるところはもう毛穴開きまくりです。


4. 苦労婆 ★★ (2005-09-29 07:31:00)
このライヴ・アルバムを聴いた時に正直真っ先に思ったのが
「デレクのプレイはD・シアターに合わないんじゃないか」ということです。
(ダレク・ファンの方ゴメンナサイ)
計算され尽くしたD・シアターの音楽にデレクのインプロビゼイション主体のプレイは合わないと 私が勝手に思っちゃったわけです。
しかし、相変わらずスゴイね~
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5. GB ★★ (2006-03-23 01:42:00)
彼らのライヴ盤では一番人気ないみたいだけど、すごいよ、コレ。
ちょっと彼らの人気が停滞してた時期の作品だから印象薄いのかもしれんけど、
地味だった「Falling~」の曲が、別の曲のようにエネルギッシュになってる。
歴代メンバーで最も影の薄いデレクも、
「え?こんなにいいプレイヤーだったっけ?」と思わせる大活躍。
ラストでLerning to Live~The Crimson Sunsetと繋げるのは、もうある意味反則です。(笑)
そんなドラマティックな曲を続けたら、グゥの音も出なくなるに決まってるじゃないですか。
全23曲140分以上、「Scenes~」以前のライヴベストと呼んでいい内容。お腹いっぱいです。

→同意(0)

6. moimoi ★★ (2009-09-23 18:06:00)
苦労婆さんに同意ですね
私はデレク期のアルバムはかなり好きなのですが
ライヴだと即興に定評があるデレクですが、どうもドリームシアターには合わない感じがしました
それに音のバランスも非常に悪い・・
ラヴリエも喉を痛めていたとはいえ、もうちょっと調子のいいときのを撮ればよかったのになぁとおもいます
これらも含めて、ドリームシアターには珍しく繊細さが欠けているような感じがしました
個人的にはルーデス加入後のライヴ音源のほうがドリムシとしてのクオリティが圧倒的に高いとおもいます
しかし
珍しい曲も演奏してるので、デレク期が好きな方は聴いてみてはどうでしょう

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