この曲を聴け!
90年代 | T | アメリカ | アメリカンロック | ポップ/キャッチー | メロディック | ロックンロールTRIXTER
Hear! (1992年)
解説
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1. Road of a Thousand Dreams, 1. Damn Good, 1. Rockin' Horse, 1. Power of Love, 1. Runaway Train, 1. Bloodrock, 1. Waiting in That Line, 1. Nobody's a Hero, 1. Wild Is the Heart, 1. What It Takes, 1. As the Candle Burns, 1. On the Road Again
コメント・評価
Recent 20 Comments
1. ロドリゲス ★★ (2002-04-10 11:21:00)
はっきり言って日本でいうTOKIOみたいな女の子受けしそうなアイドル・チックなルックスとサウンドのバンドなので、小馬鹿にして聞かなかった人も多いと思うのだが、なかなかギターを前面に効かせた気持ちいいハード・ロックを聞かせてくれます。派手な頃のBON JOVI(NEW JERSEY辺り)が好きな人なら絶対気にいると思います。ちなみにこれは2ndアルバムです。1stは未聴なのでよくわかりません。
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2. Kamiko ★★ (2003-09-28 14:19:00)
ラフではあるが、かなり聴き応えのあるサウンドであるッス。
ギターのフレーズやリフは狙いすぎの感もあるが、産業ロックとしては最強のスタイル。
全体的に非常にパワフルで、若さ溢れる感じがとてもイイ。
特にギターはマスクまでニヒリズム全開だ。
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3. Bledsoe ★★ (2003-10-03 14:59:00)
1stから数段クオリテオィアップした好作品。アルバム全体にフレッシュな覇気が感じられる。
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4. すみれ ★★ (2004-03-26 23:54:00)
元気がいい明るいハードロックです。ギターけっこう派手に弾いてます。
バラード、ブルージー、あっけらかんアメリカンロック等、バランスよく
バラエティー豊かな曲が楽しめます。プロデューサーは確かマイケル・ジャクソンの
仕事をしたひとだったように記憶してます。
1、2、5、8、11が特に好き。 だだっ広い道を飛ばしたくなる。
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5. タコスケ ★★ (2004-11-03 11:58:00)
ジンボ・バートンがプロデュースした作品の中では本作が一番ではないだろうか。
ハードさとポップさの狭間で躍動するメロディ・・・・・。
1stの青さを完全に払拭したこの2ndで大ブレイク・・・・・することなく消えてしまったのは残念。
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6. ジーノ ★★ (2005-09-13 10:19:00)
国内版の中古で100円で売っていたので、買ってしまった。意外と演奏もうまいし、元気の良いアメリカンなハードロックです。ギターが特にうまい。歌もなかなかです。ですがあまりにもありふれたバンドなので、ブレイクすることはなかったけど、全体的には良い作品だったです。たしかにファイアーハウスやスキッドロウの路線です。
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7. あまひろ ★★ (2005-11-13 12:47:00)
当時の売れてる音です。曲、演奏ともに非の打ち所全くありません。ギターも素直に上手いなーと思えます。しかし何故かこの後売れなかった…。何故でしょうねー?前の人が書いているようにあまりにもありふれておったような音かもしれませんが、それでも頭1つ2つは出ていたと思います。メジャー!ってな音です。80年代後半~90年初めのメロディアスアメリカンHRが好きな人は絶対買って損はしません。
8. レジェス ★★ (2006-12-31 00:00:00)
抜群のポップセンスと中々骨太なサウンドが、うまくマッチングした好盤ですね。
アメリカのバンドらしく大らかで爽快な楽曲は多くの人の心を掴んで然るべきでしょうが、
いかんせん時代が悪かったか。
今でも時々無性に聴きたくなってついつい手が伸びる、そんなアルバムです。
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9. MK-OVERDRIVE ★★ (2018-09-12 08:29:17)
地球がヘッドフォンしている表ジャケとDs.の奴がバスドラ持ち上げてる裏ジャケが印象的な、アメリカンメロディアスHRバンド・TRIXTERの2nd。
ポップ&キャッチーだった1stに比べるとパワフル&ワイルドの度合いが増している。全曲の作曲に関わっているG.のSTEVE BROWNは、弾き過ぎの気もあるが腕は確かだ。全体を聴き通せばフックに富んでいて爽快・痛快な印象が残るものの、曲単位では1.が突出して他がイマイチかも知れない。
時代のせいにしたくはないがチャート結果は100位圏外。2年後に3rdをリリースした後10年以上もフェイドアウトしてしまう。本作については1stと甲乙付け難い☆2.4個と言っておこう。
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