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天狗櫻

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艶書 / 櫻 (Usher-to-the-ETHER)
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艶書 / 櫻  →YouTubeで試聴
初期陰陽座のドロドロした世界観を、このバンドなりに噛み砕いて消化したような曲。「♪嗚呼…見紛う~」の歌い方が、パンチが効いていてかなり好きです。綺麗なだけじゃなくて、毒もあるのがツボ。
Usher-to-the-ETHER ★★★ (2009-05-06 20:09:53)

/ 櫻  →YouTubeで試聴
最近の陰陽座が、作ってくれそうで作ってくれなかったタイプの曲を、遂に作ってくれるバンドが現れた…。それが私の第一印象。
「凡庸」や「中庸」という言葉からは最も遠い、艶やかで鮮やかなサビメロ…こういうのが聴きたくて和メタルや歌謡メタル漁ってるんですよ…。陰陽座でいうなら「桜花ノ理」「睡」クラスだと思う。陰陽座的なものを求めて手を出したリスナーの多くを悶絶させたのではないでしょうか。
Usher-to-the-ETHER ★★★ (2009-04-19 21:17:51)


2009年発表の4曲入りデビューシングル。
メンバーの和装からも推察できる通り、陰陽座フォロワーと言えそうな和風メタルを演ってますね。
ただし、和音階のメロディや和風な音色の導入、日本特有の湿ったおどろおどろしさの表現、
日本人好みな、歌謡メロ+キャッチーな疾走パートの挿入など、海外のメタルバンドと異なる
特徴となるような部分が、最近の陰陽座よりも大分あからさまで、それが凄く取っ付きやすさに
繋がっている感じ。メンバーが女性だからか、世界観はフェミニンな雰囲気も強いんですが、
それが儚くたおやかで、時に恐い和メタルな音に凄くプラスに作用していると思う。
ヴォーカルも儚げな歌いまわしからドスの効いたビブラートまで使いこなす表現力や、
歌謡メタルやクサメタルに欠かせない(と個人的に思う)親しみやすさもあって、
(陰陽座の)黒猫さんにも通じ
Usher-to-the-ETHER ★★ (2009-04-19 21:16:00)

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