この曲を聴け! 

80年代 | 90年代 | V | ポップ/キャッチー | 北欧
VENGEANCE

最近の発言

解説

Wings of an Arrow (聖なる守護神)
As the Last Teardrop Falls / The Last of the Fallen Heroes (聖なる守護神)
The Last of the Fallen Heroes / The Last of the Fallen Heroes (聖なる守護神)
Last Of The Fallen Heroes / The Last Teardrop '84-'92 (聖なる守護神)
Women in the World / Take It or Leave It (聖なる守護神)
Take It or Leave It (聖なる守護神)
As The Last Teardrop Falls / The Last Teardrop '84-'92 (聖なる守護神)
The Last Teardrop '84-'92 (聖なる守護神)
Arabia (聖なる守護神)
Cry Of The Sirens / Arabia (ぞんべー)
Cry Of The Sirens / Arabia (デルモンテ古呉)
Take It or Leave It (ぞんべー)
Take It or Leave It (鉄鉢)
Arabia (GEORGE)
Take It or Leave It (KUZU)
As The Last Teardrop Falls / The Last Teardrop '84-'92 (けんしょー)
Arabia (m.c.A.K.)
Arabia (あきよし)
Take It or Leave It (あきよし)
Arabia (けんしょー)
→PC向けページ
Tweet



新しいコメント・評価 (タイトルをクリックすると当該項目に移動します)

Wings of an Arrow
アルバム" The Last of the Fallen Heroes"に2曲のボーナスを加えてミックス違い1曲を差し替えてリマスターを施した新装盤で、どうせ購入するならこっちをお薦めする
音も良くなってるのでよりダイナミックさが伝わると思う
作品そのものは全曲良くはないけど、名曲①を筆頭に②④⑦⑧そして今回ボーナスとなるデモver.なもののこちらも良い⑭など聴き所は押えてあると思います。
聖なる守護神 ★★★ (2021-03-14 16:29:05)

As the Last Teardrop Falls / The Last of the Fallen Heroes  →YouTubeで試聴
BURRN!誌だったか...MR. BIGの"To Be~"に似てるとかいってたけど、個人的には全くの別モノだと思うけど...ナ
アコギバラードっちゅー点だけだろ...似てるのって
あっちはあっちでイイけど、こっちはもっとイイ
オランダではなく米国産で、時期とタイミングよかったならコレも売れてたというゼ
いやぁ、アルイエン・ルッカセンの作曲能力の高さとイアン・パリーの歌唱力とが見事に合さった名バラードだナ。
聖なる守護神 ★★★ (2021-03-14 16:21:50)

The Last of the Fallen Heroes / The Last of the Fallen Heroes  →YouTubeで試聴
新たにイアン・パリーを迎えた布陣で録音されたモノの完成時には殆ど活動停止が決定的だったようで、名バラード"As The Last Teardrop Falls"をシングルとして発表しただけで実質的には活動停止という憂き目に...
ソンな中、この名曲ほ含むベスト盤"The Last Teardrop '84-'92(その新録の内6曲を収録)を最初に聴いたときにシビれたね
その他新曲も良かったけど、この曲はマジで震えたよ(ナンでこんなスゴい曲を作ったのに活動停止なのよって)
前作でも同系統の名曲"Cry Of The Sirens"なんちゅーのもあったが、この"The Last Of The Fallen Heroes"の素晴らしさと言ったら...
前任者とはタイプは違うが、イアン・パリーの自信に溢れた絶唱と相まった感動の名曲です...小生にとっては。
聖なる守護神 ★★★ (2021-03-14 16:16:05)

Last Of The Fallen Heroes / The Last Teardrop '84-'92  →YouTubeで試聴
初代時代でいえば..."Dreamworld"(2nd)や名曲"Women In The World"(3rd)そしてレオン参加ラスト作収録のこれまた名曲"Cry Of The Sirens"(4th)辺りの流れを汲むドラマティック&叙情的1曲でコレもまた名曲といえるでしょう。
聖なる守護神 ★★★ (2020-05-11 17:55:21)

Women in the World / Take It or Leave It  →YouTubeで試聴
このバンドの魅力の一つでもある叙情的な面を強く押し出した名曲の一つ。
そして名作となる次作4thでも"Cry Of The Sirens"という名曲を生み出しますが、本曲がその大きな布石となったのは言うまでもありませんし、ソレはあのイアン・パリーを迎えた実質的ラスト作となる変則的ベスト盤にも収録される名曲"Last Of The Fallen Heroes"で結実する訳です。
聖なる守護神 ★★★ (2016-10-30 10:46:35)

Take It or Leave It
このバンドはヤッパリg.のアルイエン・ルッカセンのバンドという思いが強いし、今はレオン・グーウィ―中心に復活も果たしてるけど、個人的には"全くの別バンド!?"ってな感じかな?。
で、邦題"明日への賭け"と題された3作で、全体的には明るく陽気なムードがアルバム全体を覆っていますが、時折見せる欧州的で叙情的な面が顔を出すのもとても魅力で、タイトル曲①や③⑨辺りの陽気なムードが支配的な楽曲もあるかと思えば、名盤となる次作への布石とも云える⑦"Women In The World"などはその叙情的な面を前面に押し出した様式的展開を見せる名曲と云えるだろうか?。
聖なる守護神 ★★ (2016-10-30 10:38:30)

As The Last Teardrop Falls / The Last Teardrop '84-'92  →YouTubeで試聴
あのバーン!ではMR. BIGの大ヒット曲"To Be ~"に似ているとか言われたけど全然違うだろう?...と云いたいネ。
ただ、アコースティックギターと後半のコーラス辺りのアレンジが少し近いかな?という程度であって歌メロを含め感動的な後半の展開は似ていないと思う。
そして前任のレオンでは唄えなかったのではなかろうか?...と思わせる程イアン・パリーの歌唱が素晴らしいけど、この時バンドは既に解散を表明してわけでして...正にラストに相応しい感動の名バラードといった出来だ。
聖なる守護神 ★★★ (2016-10-30 10:13:22)

The Last Teardrop '84-'92
元々は'89年作の4作目"Arabia"を当時の学生時代に購入した事が切っ掛けで大好きになって、それ以前の作品なども遡って聴いたバンドでしたが、突如発売された新録6曲+ベストという本作で解散という事を知り肩を落としたことを懐かしくも思い出されます。
まぁ...(未発表ライヴ等もありソレはソレで嬉しかったが)個人的にはこのベスト盤としての選曲にはどうも納得いくものではなかったのですが、その新VO.イアン・パリーの歌唱による新録6曲の出来がホント素晴らしく、ソレよりも"こっちの方"が嬉しかったし、"コンなイイ曲ばかりなのにナンで解散なの?"って感じましたネ。
でまぁ...イアンにはELEGY的なメタル寄りな音楽性よりこっちのようなハードロック的音楽性が一番合っていると思いますヨ。
聖なる守護神 ★★★ (2016-10-29 11:00:41)

Arabia
実質のラスト作品となった名作(その後、レオンを中心に復活するが)。
まず、③"Cry Of The Sirens"、⑥"Castles in The Air"そして⑧"Children Of The Streets"は本作中にあって飛び抜けている曲々。
③は叙情的な様式美的楽曲でルッカセンの作曲能力の一つのピークを迎えたと感じさせる名曲中の名曲で、その後イアン・パリーが参加した"The Last Of The Fallen Heroes"や"Wings Of An Arrow"辺りの楽曲に通じてくる展開の1曲。
⑥はアコギからの叙情的な展開から一転する怒涛の疾走ナンバーで、これまた前述③同様にルッカセンのコンポーズ力の高さを知る事の出来る名曲の1つ。またレオンの歌唱も曲にマッチしていて素晴らしい。
⑧も⑥に近い楽曲で、展開的にはサビでの疾走感は最早ハードロックとい
聖なる守護神 ★★★ (2016-10-15 10:36:31)

Cry Of The Sirens / Arabia  →YouTubeで試聴
ギリシア神話セイレーンをモチーフにした曲
文学的な匂いがする名曲です
ぞんべー ★★★ (2014-01-31 11:39:11)
Cry Of The Sirens / Arabia  →YouTubeで試聴
重厚で劇的なナンバー。
Aメロはチョット違う気もしなくはないですが。
中間部は聴きモノ。
デルモンテ古呉(2006-10-14 10:35:39)

Take It or Leave It
LAメタルと欧州HRを上手く融合するとこうなるという回答がここにあります。
音楽的には骨太ハードロックで、曲によってポップだったり湿ってたりと聴いてて飽きがきません。
80年代アメリカンハードが好きな人に聴いてもらいたいアルバム。
全曲いいよ!これ!
ぞんべー ★★ (2005-07-12 00:54:00)
Take It or Leave It
VANDENBERGと同じオランダ出身のHRバンド。
活動も「ほぼ」同時期だったけど、コッチはあまりブレイクしなかった( ? )。
パーティ・ロックじみた味付けだけど、基本はいかにも「欧州」な雰囲気のサウンド。
今となってはこのバンド、知名度はかなり低いですが、確か・・・元メンバーの一人が現在「AYREON」に一枚噛んでませんでしたっけ?
ちと存在はマニアックかもしれませんが、やってるコトは聴いて安心の洗練されたHR。充分に普遍的 & 王道。
鉄鉢 ★★ (2005-07-11 14:29:00)

Arabia
中東風のメロディをフィーチャーした曲で幕開け。
前作でのポップな部分はだいぶ減ってます。
全曲ヘヴィ(音質じゃなくて雰囲気が)、キャッチーな曲も何だかヘヴィ。
なので一聴しただけだと似たような曲が並ぶように感じるけど、よくよく聴けばけっこうバラエティに富んでいる。
特にアルバム後半部分は前作のようなポップさが戻ってきます。
傑作とか名作とまではいかないけど「ハードロックってこんなんだよね」と思える佳作です。
GEORGE ★★ (2005-05-13 23:32:00)

Take It or Leave It
Voが案外、David Lee Rothを意識したのかな、という気がしました。垢抜け切れなくて(明るくなりきれない、と言った方がいいのかな)、でも歌とは関係の無い部分で、ゴージャスな方面への強い憧憬を感じさせます。VANDENBERGに続いて欲しいなあとも、思ったものです。
アメリカン的には垢抜け切れない曲調、だけどメジャーキーできらっと光るメロディーがここかしこに鏤められています。メジャーキーにこそ、彼等の持ち味が出ていた気がします。Engines、Take Me To The Limit、で僕の大好きなRock n' Roll Shower、やっぱり僕はこのアルバムが大好きです。
KUZU ★★ (2005-01-13 22:41:00)

As The Last Teardrop Falls / The Last Teardrop '84-'92  →YouTubeで試聴
もの悲しい旋律がたまりませんね。
解散とかいう状況を考えると、余計に納得というか・・・。
けんしょー ★★ (2004-05-07 07:40:40)

Arabia
久々に聴きました、VENGEANCE。雰囲気的にはAC/DCやACCEPTに近いでしょうかね。(クセのあるVo、パワフルなGリフ等)
前作のパーティーロック的な作風から一転、このアルバムはシリアスな作風になっています。それでも1曲目"アラビア"でミステリアスなムードを醸しておいて間髪入れず2曲目が"ブロードウェー・ハリウッド・ビバリーヒルズ"とのたまう節操の無さが何とも微笑ましかったりして。
m.c.A.K. ★★ (2004-04-30 18:20:00)

Arabia
このBANDはかなり良い曲を書いていたのですが、たいして注目されないままいつの間にかシーンから消えてしまいました。
中東的なタイトル・チューンからはじまり、キャッチーかつハードな楽曲が並んでいます。
確かにこれだ!という曲はない・・・かもしれないのですが、若干欧州的な湿り気を帯びたハードポップ系(そんなジャンルがあるのか分かりませんが・・・)的なものが好きな方なら聴いて損はないと思います。
EREGY(元EREGYなのかな?)のイアン・パリーが一時期在籍していたらしいです。
あきよし ★★ (2004-04-22 02:30:00)
Take It or Leave It
このアルバムはHR/HMではじめて買った記念すべきアルバムです・・・珍しいですよね。
レコード屋(当時はそう言ってた・・・)で手にとってジャケットを見て衝動買いしました。
GEORGEさんのおっしゃる通り、ハードさとポップさのバランス加減が抜群な楽曲群が魅力的でした。オランダという、全くシーンで注目されていないところから、こんなバンドが出てくるというのは今思うと驚いてしまいます。
惜しむらくはオランダというのが、逆に注目されなかった要因なのかも・・・
あきよし ★★ (2004-04-22 02:18:00)
Arabia
中東的な雰囲気を醸し出しています。
全体を支配するのはダークさ。
これといった必殺チューンはないのですが、統一感のあるアルバムで、これはこれでなかなか。
たまに聴きたくなる様な中毒性があります。
けんしょー ★★ (2004-03-10 23:00:00)

発言

名前:
ユーザ登録/再認証


MyPage