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80年代 | 90年代 | S | ポップ/キャッチー | メロディック | ロックンロール | 北欧
SWEDISH EROTICA

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We're Wild, Young and Free / Swedish Erotica (火薬バカ一代)
Swedish Erotica (火薬バカ一代)
Swedish Erotica (シェパード)
We're Wild, Young and Free / Swedish Erotica (シェパード)
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We're Wild, Young and Free / Swedish Erotica  →YouTubeで試聴
事前情報なしに聴いたらまず北欧のバンドの手による
楽曲とは思えないであろう、しゃがれ声で歌われる
メロディにしろ、キャッチーなコーラスを分厚く覆う
ハーモニーにしろ、アリーナ・ロックの風情が濃厚に
匂い立つ名曲。それでいて、そこはかとなく涼し気な
空気も運んでくる辺りは北欧風味でもあるという。
火薬バカ一代 ★★★ (2017-05-15 22:56:02)

Swedish Erotica
シンガーは後にイングヴェイとの活動で名を上げるマッツ・レヴィンで、⑩で歌っているのは現在NIVAを率いているトニー・ニヴァ。他にもヨラン・エドマンやジェイミー・ボーガー、ALIENのケン・サンディンらが在籍していたことがあったり、またTNTの初代Vo、ダグ・インゲブリットセンとの関りもあったりと、ファミリーツリーでも作った日にゃ相当複雑に入り組みそうなスウェーデン出身の5人組が、’89年発表した1stアルバム。
EUROPEに代表される従来の北欧メタルを「退屈なバンドばかり」とバッサリ切ってみせる彼らが本作で聴かせるのは、人を食ったバンド名(母国のポルノビデオシリーズがその由来だとか)や、華やかなルックス、レッツ・パーティ・ターイム!な歌詞等が物語る通り、シンプルでスリージーでワイルドなロックンロール・サウンド。
但しアメリカへの憧れをダダ漏れにしてはいても、メロディ・ライン
火薬バカ一代 ★★ (2017-05-14 23:26:18)

Swedish Erotica
このバンドから始まって、後にTREAT~イングヴェイと渡り歩くことになるマッツ・レヴィン(Vo)がいたバンドなのに、書き込みがゼロなのはすごく寂しい。

スウェディッシュバンドとは思えない乾いたアメリカンロックサウンド。
強いて言えばDanger Dangerの2ndあたりに近いけど、ミドルテンポの曲ばかりで早い曲はない。オーソドックスなHRと言える。

詳細不明だけど、日本盤と海外盤は収録曲と曲順が違う?
海外盤は日本盤には未収録の"Rock'n'roll City"が1曲目だが、この曲がいまいち。日本盤は"Love Me , Or Leave Me"が1曲目で、絶対こっちの方が印象は良い。
あとアルバムタイトルも日本盤は"WILD,YOUNG&FREE"で、海外盤はバンド名がタイトルになっているようだ。

個人的に"We're W
シェパード ★★ (2015-12-26 11:17:54)

We're Wild, Young and Free / Swedish Erotica  →YouTubeで試聴
スウェディッシュとはとても思えない彼らの音だけど、この曲も典型的なアメリカンロック。歌詞もいかにもアメリカンぽいw
歌メロ、展開、アレンジどれをとっても素晴らしい名曲だと思う。
10年以上聞いてなかったが、その間もこのサビメロは時々思い出して口ずさんだりしてたw
シェパード ★★★ (2015-12-26 10:53:16)

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