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The Language of Menace (聖なる守護神)
The Language of Menace (ニャー)
The Language of Menace (けんしょー)
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The Language of Menace
まず、国内ライナーでの政則氏のいう"QUEENSRYCHE的色合い云々"は全くの的外れである。
このバンドの持っている良さはそのミルズの天にも突き抜けんばかりのハイトーンを生かしたメロディであって"ライチ的!?"なモノだは決してない...その点を上手く言い表していると思う曲が③"Signals Of Intuition"と続く④"Midnight Connection"なのではないだろうか(何故か↑の方は気持ちいいほどこの2曲をはずしているが...ネ)。この曲を聴いていると思わず泣けてくるよ...マジで(笑)。
ホンでもって...↑けんしょーさんという方の"確か3rdのはず!?"...ではなく1stデス。
そしてこの本作は...その暗いジャケアートと意味不明な邦題のせいで大分損をしていると思うヨ...前述2曲以外も悪くないし、その2曲に至っては名曲と云っても良いレベルな
聖なる守護神 ★★★ (2017-01-24 19:25:50)

The Language of Menace
ギターが2本になりSHYをよりHM寄りにしたオーソドックスで硬派なサウンド。全体の雰囲気はクイーンズライク+ドッケンといった感じでどの曲も平均以上の出来と言える。トニー・ミルズも歌い方を変えていて、少し高音を抑え気味で歌っているが、相変わらず巧い。ギターソロもそこそこ炸裂しているしバンドとして勢いが感じられないわけでもない。ドン・ドッケンのソロと同じで、たぶん無難に曲作りをしてしまい弾け具合がちと足りなかっただけだと思う。実は私も中古で買い直したクチで、1,2,5,6,8,11など個人的にはいいと思うが、昔の懐かしさを感じる良いアルバムと思う。
ニャー ★★ (2007-07-19 23:20:00)
The Language of Menace
邦題は「鎬(SINOGI)」。
確か3rdのはず。
はっきり言ってトニー・ミルズの声だからという点にしか価値観を見出せません。
この声がいきるのは、やはりSHYの3rdまでですな。
メロディアスでポップ感覚に溢れていたあのころが懐かしい音。
無理やり高尚な音楽にしようとして音をつめすぎ、結果「だるい」の一言で片付けられてしまう音。
せめていい曲が一つでもあればなんとか擁護もできますが、それすら。
私は今日、何年ぶりかで見かけ、懐かしさのあまり買ってしまいましたが、
今日風呂で聴いてて、なぜに当時すぐ売ったのかを思い出しました。
というか、売った理由も忘れてたほど印象に残ってなかったのでした。
ブックオフで250円のを割引券使って150円で買いましたが損した感じ。
ちっ。
けんしょー ★★ (2004-10-28 23:22:00)

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