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ヘヴィメタル/ハードロック
アーティスト分類-ジャンル
年代別区分
80年代 | P | 日本
PARANOIA

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COME FROM BEHIND (失恋船長)
COME FROM BEHIND / COME FROM BEHIND (HFC)
GREEDING RULER / COME FROM BEHIND (夢・マグナム・ナイト)
GET AHEAD / COME FROM BEHIND (夢・マグナム・ナイト)
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COME FROM BEHIND
今は亡き関西のレーベルNight Galleryから1987年にリリースされた1st。ボーカルがAION、地獄カルテット、VOLCANOなどで知られるNOVが務めており、1993年にCD化された際の帯タタキにも『俺の原点はこれだ-NOV』とかいてありますが、ベースX-JAPANの正式メンバーとなるHeathがいたんだから、そっちを押した方が金になるんじゃないかと思ったのですが、NOV押しするNight Galleryの姿勢は純然たるメタルファンとしては嬉しい限りですね。
日本人ならではのキメの細かいパワーメタルサウンドは、アイデアはあるのだが、やや四角四面の型にハマった印象が強く、これと言った突き抜けたモノがなくイマイチ弾けないのだが、喉を擦るように歌うNOVの歌唱スタイルは既に確立されており、二井原実先輩や山田雅樹などにも通ずる個性もあり、唯一無比の魅力を発揮しています。

失恋船長 ★★ (2016-11-19 14:44:05)

COME FROM BEHIND / COME FROM BEHIND  →YouTubeで試聴
このころもNOVさん上手すぎです。
HEATHさんのベースも好きです。
HFC ★★★ (2008-12-04 14:21:46)

GREEDING RULER / COME FROM BEHIND  →YouTubeで試聴
正統的なパワー・メタル。基本的には'80年代のへヴィ・メタルなのだが、やはり、すでに時代が動いていることを感じさせる。
Novさんのヴォーカルがやはり凄い!
夢・マグナム・ナイト ★★★ (2005-04-16 23:44:13)

GET AHEAD / COME FROM BEHIND  →YouTubeで試聴
AIONのNovさんの原点とも言うべきバンドのアルバムの記念すべき1曲目。
ただのジャパメタで終っていないとしたら、それは、全てこのNovさんのヴォーカルが'87年という時代を考えても異常なぐらい個性的だったからだ。デス声でも、スラッシュなダミ声でもない。
またギターソロも圧巻であり、Naoさんというギタリストのギター・アレンジは素晴らしいの一言だ。
夢・マグナム・ナイト ★★★ (2005-04-16 23:41:47)

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