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国内ミュージシャン
も
モーニング娘。
プラチナ 9 DISC (2009年)
リゾナント ブルー
解説
36thシングル
今までのモーニング娘。の歴史には無いサウンドをお届けしようと、いろんな曲で試行錯誤を繰り返してたどり着いた楽曲。楽曲の内容は女の子の都会での孤独感を歌ったもので、バックトラックの仕上げトラックダウンをつんく♂自ら行ったほど気合を入れていた。
動画をご覧いただければお分かりの通りメインボーカルは高橋と田中の二人のみで、そこにダンスセンターである久住が時々絡むという内容となった、思い切った構成となっている。
外部リンク
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コメント・評価
Recent 20 Comments
1. Usher-to-the-ETHER ★★★ (2011-05-09 00:02:09)
なんと、こんなガチでかっこいい曲も作っていたとは…
うたばんとかで弄られてた姿からは想像できない、ポップスにおけるかっこよさを表現しきったようなクールな楽曲。ほのかな哀愁の漂うメロが幾つも出てくる展開、タイトに纏まったリズム、マーティも褒めてた間奏の中近東メロ、クールで官能的な感じすらする歌声…と、彼女らのスタンダードナンバーと言っても良いほどのクオリティの高さ。
…ただ、この曲、人に聴かせてもモーニング娘って分かってもらえない事が多いんですよね…。こんなかっこいい曲を演ってるのに、自称音楽通からはパブリックイメージの時点で避けられがちなのがもったいない。
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2. Ray-I ★★★ (2013-10-30 23:48:40)
これもプラチナ期ならではの曲ですね。
2013年以降の娘。が歌うにはもうちょっと熟成させないと…。
しかし、二人の歌唱力と他のユニゾンが上手く調和してないと
本当にバランスを崩して事故りますから、油断なりません。
こんなにもかっこいい曲をなぜ、スルーしたのか…自分が情けない。
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