この曲を聴け!
MK-OVERDRIVEさんのページ
MK-OVERDRIVEさんの発言一覧(評価・コメント) 時系列順 1651-1700
0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115
氷室京介-Memories Of Blue-Memories Of Blue ★★★ (2016-04-29 20:03:47)
ソロ活動のピークだった本作のタイトルトラックは、サビの広がり感が堪らないアダルトムード満点のヒムロック。決して(日本で言う)AORになったりしないのが氷室なのだ。
BOφWY-BEAT EMOTION-RAIN IN MY HEART ★★★ (2016-04-29 08:03:46)
コレに発言が無かったとは意外。アコースティックながらも疾走系でもちろんビートも効いている、常松作詞の爽やかなレインソングだ。
氷室京介-SHAKE THE FAKE-VIRGIN BEAT [Re-mix] ★★★ (2016-04-28 20:50:26)
元BOØWYの氷室らしいビートロックはコレが最後だったのではなかろうか? 94年8月当時、猛暑の中激務をこなした自分にとっては微妙な存在だが、名曲であることに変わりはない。
氷室京介-Memories Of Blue-Good Luck My Love ★★★ (2016-04-28 20:14:12)
リズミカルなバラード、してそのリズムとは氷室のことだから当然8ビートである。例によって一見控えめ、実は濃厚なVo.が絶品。
BOφWY-BEAT EMOTION-WORKING MAN ★★★ (2016-04-28 08:02:19)
正確には常松っちゃん作詞、夢の中で夢を消された~辺りの歌詞がリアルなNO N.Y.系の疾走曲だ。もちろんB.ソロが聴き所な、シングルB・BLUEにピッタリ最強のB面曲。
BOφWY-BEAT EMOTION-DOWNTOWN SHUFFLE ★★ (2016-04-27 08:00:03)
喧騒のダウンタウンを思わせる2ビートのせわしい曲。コミックタッチなポップさ加減がせめてもの救いかな。
BOφWY-BEAT EMOTION-SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS ★★ (2016-04-26 20:02:39)
元ネタがMARY POPPINS、仮タイトルがカリプソロックでコキゲン、トドメにモーツァルト? 音楽に真摯な布袋が創り出したBOØWY流ミクスチャーだ。
BOφWY-BEAT EMOTION-B・E・L・I・E・V・E ★★★ (2016-04-26 06:09:31)
票少ないなぁ… BOØWYらしからぬオーソドックスで大人っぽいバラードだから? いやいや、やっぱり布袋作曲の方が安心感があるね。
BOφWY-BEAT EMOTION-DON'T ASK ME ★★★ (2016-04-25 07:56:00)
いきなりVo.で始まるコレ、同じ氷室作品でも前曲とは打って変わってモロJ-POP。自分みたいなポップ大好き人間にとってはど真ん中ストライクだよ!
BOφWY-BEAT EMOTION-NOISE LIMITTER ★★ (2016-04-24 08:43:59)
氷室作詞作曲、本当にあくせくとやってるね。バリバリのヤンキー人生なんてこんなもんだったのさ?
BOφWY-BEAT EMOTION-BEAT SWEET ★★★ (2016-04-23 08:03:13)
実質タイトルトラックっぽいこの曲、とっても面白くてポップだね。遊び心を持てる余裕ができてきた証拠だろう。
BOφWY-BEAT EMOTION-B・BLUE ★★★ (2016-04-22 07:57:40)
ようやく通算4thシングル。この年?度目のTV出演、初のオリコンTOP10入り(7位)、~ジュリエットと並んで歌本にも載った。未だ意味不明な頭のBどころか、AAA級・J-ROCKの名曲。
BOφWY-JUST A HERO ★★★ (2016-04-21 20:01:38)
86年3月。布袋プロデュース、国内レコーディングの純国産アルバムなのに、ライナーにはフランス語、歌詞はバブリー、曲タイトルはほぼ全て英語とお洒落イメージな作品になっている。氷室の美意識やダンディズムも前面に出てきた。唯一のシングル曲3.が突出してるかと思いきや、ジャンルの間を行き来するが如く曲のバラエティも多彩。前作と違ってラストテューン11.が湿っぽくないのが良い。時代の波に乗ったとはいえオリコン最高位5位は当然の結果と言える内容だ。
BOφWY-JUST A HERO-WELCOME TO THE TWILIGHT ★★★ (2016-04-21 08:06:36)
良い流れで本作を名盤たらしめるメジャー調のバラード。2種類のメロディだけで名曲を作り上げるまでにBOØWYは成長した。
BOφWY-JUST A HERO-LIKE A CHILD ★★★ (2016-04-20 07:55:26)
作詞にシンセベースと恒松っちゃん弾けまくりのポップロック。お洒落な本作においては異色だけど、1つぐらいこんなのがあったっていいじゃないか。
BOφWY-JUST A HERO-BLUE VACATION ★★ (2016-04-19 08:40:12)
あのー、何気に歌詞がエロいんですけど…氷室ワイセツカミングアウトな曲。10代の頃は極上のワルだったというから何の不思議もない。
BOφWY-JUST A HERO-ミス・ミステリー・レディ(VISUAL VISION) ★★ (2016-04-18 07:56:00)
泣けちゃうような素通りのMondayね…。氷室ワールド全開のミステリアス?テューンでソロでも演ってるけど、BOØWYの曲としてはちょっと先走ったかな。
BOφWY-JUST A HERO-1994-LABEL OF COMPLEX- ★★ (2016-04-17 06:33:54)
モチーフはVAN HALENではなくD.BOWIE様の1984らしい。曲自体は氷室得意のフレーズをちりばめたニューウェイヴに過ぎないが、ラインナップにまさしくCOMPLEXの母体が!
BOφWY-JUST A HERO-JUST A HERO ★★ (2016-04-16 19:56:48)
歌詞の雰囲気に忠実な展開をみせるタイトルトラック。Heroにのし上がったBOØWYが自らをさり気なくアピールする。
BOφWY-JUST A HERO-PLASTIC OCEAN ★★ (2016-04-16 13:19:46)
前作のDance Crazeに対応する氷室作曲&Vo.の英詞曲。Oceanとはいえ決して夏ロックではないのだがポップでノリノリだね。
BOφWY-JUST A HERO-わがままジュリエット ★★★ (2016-04-16 08:02:36)
自分を含めた一般ピープルにとってはコレがBOØWY初認知だった。86年2月、作曲も手掛けた氷室が自信をもって送り出した本作先行、かつ本作唯一のシングル、初のオリコンTOP40入り。
BOφWY-JUST A HERO-ROUGE OF GRAY ★★ (2016-04-14 20:26:23)
バタバタした曲調なのは元ネタがBONNIE AND CLYDE(俺たちに明日はない)だからかな? この歯切れの良さはアクション映画に使えそうだ。
BOφWY-JUST A HERO-DANCING IN THE PLEASURE LAND ★★★ (2016-04-14 08:01:24)
煽り駆り立てるようなリズムがこの曲の生命線。BOØWY一お洒落なアルバムのツカミは十分過ぎるほどOKだ。
BOØWY-BOØWY ★★★ (2016-04-13 19:56:21)
85年6月、東芝EMI移籍第1弾、レコーディングはベルリン・ハンザスタジオ、公式な1st・2ndシングルを含むアルバム。初っ端から大名曲1.が炸裂、以降もパンク/ニューウェイヴの面影を残しつつBOØWY流にカッコいい曲が続く。10.は曲レビューで述べた通り自分にとっては微妙な存在で、せめて9.と逆順だったらというところ。兎にも角にも全てのJロックファン必聴のBOØWY、その1だ。あ!表ジャケの眼ね、まあ、クレジット順と申し上げておこう。
BOφWY-BOØWY-CLOUDY HEART ★★ (2016-04-13 08:02:14)
氷室にとって特別思い入れのある哀愁ソングが本作のラスト、更に2年後解散前のラストシングルにも収録されたのは分かるが、こういう曲がラストとは当たり前過ぎる。BOØWYに普通のことは似合わない。
BOφWY-BOØWY-ハイウェイに乗る前に ★★★ (2016-04-13 00:23:44)
クルマ好きでなくてもコレは問答無用でイケるだろう。例えば何かの前準備しながらサビを口ずさむOVERDRIVEであった。
BOφWY-BOØWY-DANCE CRAZE ★★ (2016-04-13 00:05:10)
布袋Vo.、公式にはコレが唯一かな? 布袋が憧れたアノ人のLet's Danceがモチーフだと思うけど、こっちの方が踊れるよ!
BOφWY-BOØWY-CHU-RU-LU ★★ (2016-04-12 05:39:04)
氷室が高校時代に作った曲が元だからって、麺を啜るみたいなタイトル&サビはちょっと安易かも? アダルトな歌詞とヘヴィ&ダークな曲調のミスマッチは面白く、ポップだから良しとしよう。
BOφWY-BOØWY-BAD FEELING ★★★ (2016-04-11 08:04:28)
このリズムは氷室のソロでも散見されるR&B、ディスコだね。歌謡曲っぽいのも引き出しの多さと好意的に受け止めたい2ndシングル。
BOφWY-BOØWY-ホンキー・トンキー・クレイジー ★★★ (2016-04-10 05:29:38)
わけわかんない歌詞はまさにホンキー・トンキー、しかし曲はノリノリでカッコいい! 85年6月、BOØWYの記念すべき1stシングルだ。
BOφWY-BOØWY-唇にジェラシー ★★★ (2016-04-09 08:10:56)
ハスッパな夢に気絶しそうな程~のメロディは何度聴いてもゾクッとする。氷室作曲のずばりサマーソング、だから自分的には超名曲!
BOφWY-BOØWY-BABY ACTION ★★ (2016-04-09 08:01:49)
錆びついた機械みたいなイントロからフル回転に変わるのが面白い。例の部分は燃やせ、燃やせとも聞こえ、本当はそう言いたかったのかも。
BOφWY-BOØWY-黒のラプソディー ★★ (2016-04-07 08:01:30)
タイトル通り黒っぽい2ビートシャッフル。前曲と違ってこっちのDreamはリアルで妖しい夢だ。
BOφWY-MORAL-NO N.Y. ★★★ (2016-04-06 07:55:19)
SinglesのはBad FeelingのカップリングバージョンでNo.New Yorkなんだね…別の曲と考えるべきかな? えいや、どっちにしてもカッコいいの一言に尽きる!
AEROSMITH-Get a Grip-Crazy ★★★ (2016-04-05 10:18:33)
ゲタグリからの実に7thシングルは、再びD.CHILDが作曲に参加したヒット性の高いバラードだ。エアロには珍しく普遍的な路線を行ったのが受入れられたのだろう、全米17位。
Amazing ★★★ (2016-04-05 05:12:29)
Dream Onを彷彿とさせるイントロから自叙伝的に展開するパワーバラードにして本作5thシングル。エンディングはちょっとしたサプライズだね。
AEROSMITH-Get a Grip-Livin' on the Edge ★★★ (2016-04-04 08:02:17)
もう十分成功を手にしたエアロがなおも崖っ淵と言い張る、本作1stシングルにしてグラミー受賞曲。90年代前半の世情から生まれた曲だろうが、今でも通用する内容である。深い。
AEROSMITH-Big Ones-Dude (Looks Like a Lady) (live) ★★★ (2016-04-03 06:25:52)
アップテンポでアドリブアレンジのライヴテイクもいいもんだ。エアロ完全復活の実質第一弾として忘れ難い曲だからね。
AEROSMITH-Big Ones-Deuces Are Wild ★★ (2016-04-03 05:44:42)
S.TYLERとカナダ人ライターの共作だからちょっと異色かな。カッコいいにはいいけどやや単調な印象を受ける。
AEROSMITH-Big Ones-Blind Man ★★★ (2016-04-03 05:28:09)
アメリカンだねぇ。特に南部っぽいのは共作したTAYLOR RHODESがナッシュビルの人だからそれが影響してるかも。当時の勢いに乗ってベスト盤からのシングルにも関わらず全米48位を記録。
AEROSMITH-Big Ones-Walk on Water ★★★ (2016-04-02 08:09:35)
95年、GEFFENからのラストシングル。SHAW / BLADESが作曲に参加して気分はエアロ meets ダムヤン? ヒットは逃したけどナイスなアメリカンHRだ。
HOUND DOG-LOVE-DIAMOND EYES ★★ (2016-04-01 07:59:36)
モチーフになっている85年8月の西武球場ライヴから実に2年近く経ってリリースされた本作2ndシングル。ファンサービスにしては重いね、ロッキー大友。
HOUND DOG-SPIRITS!-Long-Good Bye ★★★ (2016-03-31 08:06:05)
風のように生まれてきた俺たちと歌う通り、DOGにしては爽やか系でアコースティックなメジャーコードのバラード。本作を名盤たらしめているエンディングテューンだ。
HOUND DOG-SPIRITS!-ダンスでロマンス ★★ (2016-03-30 08:02:35)
シングル・ffのカップリング曲。浮気なパレット・キャットをテンポアップしたようにノリノリでコミカルタッチな曲だ。
HOUND DOG-SPIRITS!-Danger ★★ (2016-03-29 09:45:08)
コレもポップで良いけど歌メロがB.SPRINGSTEENのアノ曲まんまかな? それは目をつぶるとして、あまりと言うか全然dangerousではないので☆2つ。
HOUND DOG-SPIRITS!-Knock Me Tonight ★★★ (2016-03-28 08:06:10)
ブレイク前の鬱憤を晴らすかのようにスカッと明るくドライヴ感のあるポップロック。本作にとってこの曲の存在は大きい。
HOUND DOG-SPIRITS!-Over Heat ★★ (2016-03-27 10:53:19)
素敵なタイトルの走り系R&R、テンポ良し、大友のシャウト良し。ただ、イントロやブリッジのチャッチャチャララはお粗末で萎える。
HOUND DOG-SPIRITS!-Magic ★ (2016-03-26 08:33:07)
BOΦWYばりのビートに乗って飛び出すのは、デビュー当初からちょいちょいあるコミカルタッチなR&R。でも、そろそろ卒業しようかな?
HOUND DOG-SPIRITS!-エンドレス・サマー ★★ (2016-03-25 08:33:51)
超名曲2曲の後はホッと一息。本作リリースが85年の晩夏でコレの曲調自体も夏の終わりっぽいパラードだ。
GIUFFRIA-Silk & Steel ★★ (2016-03-25 08:08:50)
G.とB.が交代し、奇しくもJOURNEYのアノ作品と同じ86年5月にリリースされた2nd。まさにそのJOURNEYを意識したかのような作風になり、全曲ではないにしろD.G.EISLEYの唱法もどことなくS.PERRY風。結果はバンドのレビューで述べた通り、アルバムチャートでも60位止まり…これでも健闘した方だとは思うが。
楽曲の平均点は確かに高いものの、Call to the Heartみたいにこのバンドならではの突出した名曲が見当たらないのが残念。オリジナル盤のA面がSilk Side、B面がSteel Sideだがそう明確に分かれてる訳でもない。自分としては再発盤のボートラがベストトラック、しかし本作以前の作品だから実質は切り離して考えるべき。
ついでに言うとまずいジャケ絵、タイトルの表記揺れ(&? +? ◇?)でもイメージ的に損してる。内容が良いだけに、これがラストア
…続き
MyPage