この曲を聴け! 

TOP
ヘヴィメタル/ハードロック
らくがき帳(掲示板) | 本/雑誌(漫画以外)
読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)


解説


コメント

Recent 20 Comments
25. k.s.m.2 (2007-02-07 01:56:00)
好事家からすれば激烈に今更「戦闘妖精・雪風<改>」。<改>というのは加筆訂正版だからだそう。
海外SFの訳本の日本語はいまいち読み難いが、簡潔というか鉄壁というか、そういう文体が好きな方には宜しいかと。
異形の宇宙人襲来ものとしては異色の出来……と言っては最近のアニメ・ノベライズ中心ちっくな風潮を蔑視しているように聞こえるだろうか?


26. シャア専用ソロイスト (2007-02-07 03:45:00)
三崎亜記さんの「失われた町」がお読みたかったんですけど
無かったので「となり町戦争」というのを借りて読んでたら
丁度、実写映画が2月中に始まると聞いてビックリしました(笑)
27. コールドデモン (2007-02-07 18:31:00)
最近、推理小説をよく読むけど
複雑で登場人物がわりと多いのを時間かけて読んでしまうと
犯人がの名前がでてきても結局、誰かわかんなくなってしまう(笑)
あんまり昔から本を読む習慣がなかったせいもあるかもしれない


28. セキver2 (2007-02-07 18:32:00)
伊坂幸太郎のなんだったけな・・・
なんかがお勧めとか言われたんだけど・・・
29. 5150 (2007-02-11 13:08:00)
貫井徳郎「慟哭」
出張中、新大阪駅の本屋で「3年連続売上ナンバー1」のポップに惹かれて手にとった1冊。
読み始めたら途中で止められない。悲しみにくれる人の心や、移り変わる場面の表現が実にうまくて、読んでいると目の前に情景が浮かぶようだ。
推理・ミステリーだが驚くような展開があり、読後に深く考え込んでしまう。名作だと思った。
学生時代以降、こういう小説を読むことがなくなっていたが、この作者の作品を追ってみようとおもいました。


30. kunihisa (2007-06-10 22:34:00)
なんかここ最近はファンタジー系ばっか呼んでます。今は「氷と炎の歌」シリーズを呼んでます。1,2を読み終えたので図書館に次の巻を借りに行くと・・・・貸し出し中の字がっ!続きが気になる
31. k.s.m.2 (2007-08-25 13:05:00)
谷原秋桜子『砂の城の殺人』読了。
女子高生が主人公なことを忌避する向き意外には、相変わらず読み易いライトミステリだと
思う。巻末の解説も、世の解説一般からすると珍しくまとも。
娯楽としてしか本を読まなくなるというのは、良くない老いの兆候だと思うが、だからと
いってどうするか。


32. 中曽根栄作 (2008-09-23 23:55:00)
三島由紀夫の午後の曳航を読んだ。
洗練された日本語表現の本来ならば当たり前な姿から、ライムを練ったりして遊ぶのは楽し。
少年たちの持つ青くて繊細な忘却を醒ますがごとき刺感覚にハッとさせられる。が、そこだよね。ワンダーになれるのは。子供たち一人一人の『証言』が聞きたくなった。
登は・・・リノかなw


33. 中曽根栄作 (2009-04-18 23:13:00)
ミステリって本当にくだらねぇし退屈だなと思うんです


34. Spleen (2009-08-03 01:11:00)
遅ればせながら、本日『ブラック・メタルの血塗られた歴史』(Loads Of Chaos)を購入しました。
……何故か「キリスト教/神秘学」のコーナーに置いてありました。
何で「音楽」の棚に置いといてくれなかったんだよ。しばらく探し回る羽目になったじゃないか。


35. 中曽根栄作 (2009-08-20 20:59:00)
カズオイシグロはよい
実にグロい


36. 銘菓ひよこ (2014-09-12 18:12:39)
歴史読本とか歴史街道とか、月刊誌の歴史雑誌がモノ凄いネタ切れ状態だな。
毎年同じような話題をループしてるだけなんだが。
歴史街道の今月号の日露戦争なんて、何十回目だよ(笑。
歴史読本よりは歴史街道の方が圧倒的に読みやすいので、たまに買うんだが、
日本の歴史って、もっと様々な出来事があっただろ。
そろそろ、新しい切り口で記事を提示してくれないと、本をレジまで持ってくことは無いな。


37. 名無し (2022-03-11 17:51:55)
いつも思うのですが読書から何を得ているんですか?
只々このスレに逃げ込んでるだけでしょう。現実逃避。
そんなだからあの人との論争で論破し返すどころか説得力ある反論すらできない。
本を読んだだけで賢くなったつもりになってるのではいつまでも膠着状態ですよ。
38. kamiko! (2022-03-15 04:25:27)
日本を蝕む 新・共産主義 ポリティカル・コレクトネスの欺瞞を見破る精神再武装 馬渕睦夫著
馬渕睦夫が読み解く2022年世界の真実 静かなる第三次世界大戦が始まった 馬渕睦夫著
新型コロナ騒動の正しい終わらせ方 井上正康・松田学著
地球の未来のため僕が決断したこと ビルゲイツ著
イベルメクチン ; 新型コロナ治療の救世主になり得るのか 大村智著
2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ
これからの日本に必要な「絡合力」 武田邦彦著
グレート・リセット ダボス会議で語られるアフターコロナの世界

ロシアやウクライナ、その周辺地域の音楽を楽しむことはボクのステイタスだ。
というワケで、今起こっているロシアとウクライナの戦争でこの地域のCDの空輸が止まってしまうのはイタイ。
ただ、それはボクの生活においては些細なことだ。

…続き
39. 名無し (2022-03-23 15:00:08)
読書からでも何からでも戦略や陰謀や謀略を学ぶ事ができない人は
例えば営業マンだったとしてもろくな成績挙げてないんだろうな。
そんな日和った人の書き込み誰も読まない、需要が無いんだよ。
40. 名無し (2022-03-31 12:16:48)
おや?アクセス禁止になったのではありませんか?
コメント出来てしまう事の方がサスペンスですよ。
41. 名無し (2022-04-01 12:13:11)
どの面下げてまたここに来れるんだろうな
42. 名無し (2022-04-01 18:04:06)
みそぎは永久に終わらない
復活は無いよ
43. めたる慶昭 (2022-04-02 21:30:48)
内田康夫の「琵琶湖周航殺人歌」を読了。
本作も面白かったですが、密室トリックの崩し方が安直な気がしました。
一方琵琶湖での殺人のアリバイ崩しは、単純でしたが説得力が有りましたね。
今回浅見光彦は若い女性とうら若き未亡人の2人から好意的に思われ両手に花状態でウハウハでしたね。(女性の苦手な浅見は持て余すだけでしたが)
琵琶湖の汚染問題と絡めての筋立ては何時もながら取材の成果が良く出ていて作者の能力の高さが証明されていると思います。


44. 名無し (2022-04-03 12:08:33)
まだ居つくの?

| 発言: 1-44  

発言

名前:
ユーザ登録/再認証


MyPage