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テロルの季節
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解説 - テロルの季節
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. 夢・マグナム・ナイト ★★★ (2004-11-21 00:42:01)

アングラATG映画に「現代好色伝 テロルの季節」というのがある。鬼才・若松孝二監督の作品だ。
おそらく、そこからきているタイトルだと思われるが、歌われている内容は、現代の「歪み」そのものだ。私の解釈では、"鏡よ鏡"と同じようなメッセージがこめられていると思う。だが、直接的な言い回しをしなくなった分、解釈の多様性を持つ。
イントロの始まり方などは、これまでの作品には見られなかったものである。しかし、物凄い展開の嵐である。




2. Usher-to-the-ETHER ★★★ (2007-01-06 23:09:54)

テーマが非常に重いですね、これ…。
わざとチャイルディッシュな言い回しを用いている所が、歌われている子供たちの人格が歪んでいく様が如実に表現されているようで、ほんとゾッとします。曲も歌詞に負けず禍々しく、間奏なんて重油に塗れて動けなくなるような雰囲気。



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