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Old Friend / As the Cry Flows (めたる慶昭)
Orange Rise / As the Cry Flows (めたる慶昭)
Kicking the Walls / As the Cry Flows (めたる慶昭)
Good Reason / As the Cry Flows (めたる慶昭)
As the Cry Flows (めたる慶昭)
In This Light Will You Fight Me / When Do We Start Fighting... (めたる慶昭)
Splinter / When Do We Start Fighting... (めたる慶昭)
Western Battle / When Do We Start Fighting... (めたる慶昭)
Cloaking / When Do We Start Fighting... (めたる慶昭)
Toggle / Surviving the Quiet (めたる慶昭)
Led by Bison / Surviving the Quiet (めたる慶昭)
This Is Not an Exit / Surviving the Quiet (めたる慶昭)
Easy Path / Surviving the Quiet (めたる慶昭)
Surviving the Quiet (めたる慶昭)


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Old Friend / As the Cry Flows

ボートラですが、これもフォーキーで良い曲ですよ。
キャロラインがバックボーカルで貢献しており、男性、女性ボーカルの混ざり具合も良いですね。
ディーコン ブルーなんかも思い出すなあ。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 22:29:44)


Orange Rise / As the Cry Flows
ちょっとフォークロックっぽい曲で、リンディスファーンを思い出したりして。
モーハビー3辺りもデビュー時にはプロデュースに関わっていた様だし、親和性有りですな。
刺激的なロックが聴きたい人にはつまらないでしょうが、こうした曲もええなあ。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 22:26:45)


Kicking the Walls / As the Cry Flows
アコースティックでテンポの有る曲。
1stのサウンドに近いかな?
ただ、経験を積んだ分、より深みを増しており、ブリティッシュロックの曲としてかなり良い線行ってますよ!
ブリティッシュロック好きなら、いきなり聴かされても「ウン、良い曲でしょ」って答えが返ってくると思うなぁ。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 22:22:51)


Good Reason / As the Cry Flows
アルバムオープニングナンバー。
前作のイメージを引き継ぐノイジーでアップテンポな曲ですが、メロディーの良さに変わりは有りません。
Seafoodファンが安心してノッていける掴みはOKって曲ですね。
前作から3年空いた事によって、バンド全体の演奏もボーカルもグレードアップしてますな。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 22:16:29)


As the Cry Flows

04年発表の3rdアルバム。
前作で目立ったノイジーさは後退して、美メロバンドに戻って来た様です。
少しフォーキーな感じが増し、1stとはまた違ったサウンドですが、これは彼等の成長でしょう。
メロディーの良さがその証になっていると思います。
地味だけど良いバンドだったなあと思います。
この後、音沙汰が無いのが残念です。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 22:09:58)


In This Light Will You Fight Me / When Do We Start Fighting...
歪んだギターから始まる少し長尺(5分超)なナンバー。
女性ドラマーのキャロライン バンクスのリードボーカルから始まり、少しビックリしますが、静かな歌い方ですが、ちょっとCocteau Twinsのエリザベスを想起させますね。
こうしたマッタリした曲ではメロディーの良さが余計際立って聴こえます。
終盤ノイジーになり、シャウトも飛び出しますが、違和感無しで秀曲ですぞ!

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 22:05:01)


Splinter / When Do We Start Fighting...
この曲もアップテンポでノイジーですが、メロディーの良いのが前作からの共通点ですかね。
ノイジーなのに美メロってそんなに居ないんじゃない?
良いねこれ!

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 21:57:47)


Western Battle / When Do We Start Fighting...
この曲も中々ノイジーです。
かなり前作とは針の振れ方が違うって事ですね。
デビッド ラインのボーカルはこうしたサウンドの方が合っているかなと思います。
ドラマーは女性ですが、問題無く性急なビートを叩いていますね。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 21:54:57)


Cloaking / When Do We Start Fighting...
イントロに続く実質的なオープニングナンバー。
前作とは変わってかなりノイジーな曲です。
ギターのリフにヒリヒリ感が出てきており、オヤッ?と思いましたが、曲自体はよく書けてます。
Seafoodならではの個性の確立迄には至っていない様ですがね。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 21:51:06)


When Do We Start Fighting...

01年発表の2ndアルバム。
前作から一転してかなりギターサウンドがノイジーになり、パンキッシュとも言える感じですが、メロディーの良さは変わらないので一安心。
彼等のハードな面が前に出て来たという事でしょうか。
次作では、またノイジーさは後退しているのですがね。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-21 21:46:23)


Toggle / Surviving the Quiet
フニャフニャしたイントロから始まる静謐な佇まいの曲です。
このアルバムのハイライトですね!
中盤のギターから一気に加速してノイジーになる所なんかは物凄く格好良いですぞ。
その後また元に戻り、エンディングとなる構成も気に入ってます。

めたる慶昭 ★★★ (2019-12-15 16:37:36)


Led by Bison / Surviving the Quiet
セミアコの爪弾きから始まるフォーキーなナンバー。
リードボーカルのデビッド ラインの声は細くて中性的な感じですが、歌い方が丁寧でエモーションの込め方が上手だと思います。

めたる慶昭 (2019-12-15 16:33:56)


This Is Not an Exit / Surviving the Quiet
これも軽快に飛ばしていくサウンドですね。
ギター、ベース、ドラムの一音がハッキリと聴こえる(分離の良い)ミックスでバンドの一体感が感じられます。
曲も良く書けてますが、最後スローダウンする所は余計じゃないかな?

めたる慶昭 (2019-12-15 16:30:33)


Easy Path / Surviving the Quiet
軽快な感じの曲です。
メタルではない軽いギターサウンドにドラミングもタッチが軽いです。
メロディーは、そうしたサウンドに乗せるのにピッタリの爽やか系なメロディーで中々良いですよ。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-15 16:26:44)


Surviving the Quiet

イギリス🇬🇧のバンド00年のデビューアルバム。
4人編成でドラムが女性ですね。
だからというわけでもないでしょうが、アップテンポの曲でもドラムのタッチは比較的軽く、国も時代も違うけど、Tazmanian D evilsを思い出しました。
ギターも轟音系ではなく、キレの良いカッティング主体で美メロを追求しています。

めたる慶昭 ★★ (2019-12-15 16:23:36)