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洋楽ポップス
SHEILA
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I'm Still Believin'
/ Little Darlin'
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Put It in Writing
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Stranded
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It's Only Make Believe
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解説 - 最近の発言
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I'm Still Believin'
/ Little Darlin'
→YouTubeで試聴
爽快ですね
甘美だがほんのチョイだけ切ないです
そこが好きですねぇ
コーラスパターンも王道でしょう
ギターも大人のオシャレ感がエエ
失恋船長
★★★
(2018-05-26 15:28:06)
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Put It in Writing
/ Little Darlin'
→YouTubeで試聴
トム・ケリーお得意の哀メロナンバー
重すぎず軽過ぎないバランス感覚の妙を楽しめる一曲
コーラスの使い方もオシャレですね
失恋船長
★★★
(2018-05-22 13:13:06)
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Stranded
/ Little Darlin'
→YouTubeで試聴
AIRPLAYの曲ですね
このアルバムには他にもカヴァーソングあるかも知れませんが
こっち系は詳しくないので分かりませんが
これはAIRPLAYの曲です
アルバムの中でもハードな一曲
頭で聴けるコーラスパートも有名ですね
一度くらいはTVなどで耳にした事あると思いますよ
失恋船長
★★★
(2018-05-22 13:09:49)
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It's Only Make Believe
/ Little Darlin'
→YouTubeで試聴
甘い甘いわ
そしてチョイ切ない
こういう曲だとリズムトラックは抑え気味の方がエエ
ちょっと前に出過ぎだな
こういうバランス感覚もアメリカ人仕様なのかな?
この嫌みにならないオシャレ感も好きですね
失恋船長
★★★
(2018-05-22 13:05:01)
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Little Darlin
/ Little Darlin'
→YouTubeで試聴
初めて聴いた気がしないアルバムのオープニングナンバー
爽快感のあるポップソング
軽やかですね
口当たりが実にマイルドです
失恋船長
★★★
(2018-05-22 13:01:29)
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Runner
/ Little Darlin'
→YouTubeで試聴
素直な歌い回し
メロディの良さがダイレクトに伝わります
ギターも丁度よい
コーラスもエエ
絶妙なところと突いてきます
ライト過ぎないアレンジがたまらん
失恋船長
★★★
(2018-05-22 12:59:03)
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Little Darlin'
詳しいバイオはサッパリ知りませんが、フランスを代表するポップスシンガーのシェイラさんが、1981年にアメリカでリリースしたアルバム。90年代の中頃、甘い歌モノロックを聴き漁っていた時期、そんな軟弱なもんばかり聴いているなら、これもイケるぞと紹介された一枚。流石にアーティスト名シェイラでフレンチポップスときたら、随分と俺も舐められたもんだなぁと訝しげにひと睨みかましたのですが、L.Aレコーディングされた今作のプロデューサーがキース・オルセン、おぉ、そしてミキシングにクリス・ミントの名前が、クリス・ミントと言えば北欧のALIENやビッチ・ベッツィがベッツイと改名した時代のアルバム、そしてArmored Saintなどの仕事で知られる人物。あれ?おもてたんと違うぞ??と俄然興味も湧き起こり聴いたのですが、流石に甘いです。でもポップスといっても日本のシンガーのような、カラオケ的な歌い方ではない芯の強い歌唱スタイルの為、耳に飛び込んでくる感触が全然違う。
コンポーズとして参加するトム・ケリーや、シカゴのビル・チャンプリンの名前まである(ビルと言えば、ご当地ソングヴァージョンも飛び出して人気を博したDA.YO.NEのサンプリングに自身の曲が勝手に使われ訴訟沙汰になった事でも有名ですね。これに関わらず日本のヒップホップ系サーティストのサンプリング問題は多々あった)
そんな名前に圧倒されるほどに、職人集団が一堂に会して彼女をバックアップ。これで悪いわけがないわな。甘口なポップロックにアメリカ人の血を導入。ハードな質感を与えるギター、シンプルだがタイトに締め上げたリズム、そして厚みを持たせるキーボード。すべてが一級の腕前だった。
参加メンバーからも想像出来るようにTOTO、AIRPLAY、THE BABYS辺りがイケる口のマニアなら楽しんで聴けるでしょう。
確かな実力のある歌唱スタイルと厚みのあるコーラスハーモニー、扇情的なメロディと埃っぽいアメリカンテイスト、オシャレ過ぎない仕様はL.Aスタイルといったところか?
産業ロックという言葉がピッタリ当てはまる高品質のソフトロック。上手い歌とフックに富んだメロディに何時だって癒されたいものですよ。
失恋船長
★★★
(2018-05-22 12:51:29)
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