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Alaska / Alaska
取って付けたようなイントロに、カオスたっぷりのブルータルパートが続く。
PVは曲以上にカオス?

N男 ★★ (2016-08-16 23:01:45)


Coma Ecliptic

今までのアルバムと比べてVoのクリーンの割合が増えた割にはメロディが弱い印象です.
何となく「守り」に入ってしまったのかなぁ...このバンドは攻めに攻めきってほしいところです.

ういろう (2016-04-03 01:59:56)


The Silent Circus

2ndアルバム。
BTBAMの中では地味な扱いを受けやすいが、アルバム全体の出来が悪いかといえば全くそんなことはない。
彼らの出すアルバムは基本的に全部水準以上なのだから。
前作ほど突進してるわけでもないが、全体の流れがより有機的になった印象がある。
次作ほど音楽性が色々入ってはいないが、ハードコア色が強かったのはこの辺りまでかなぁ。
中でも④と⑦はかなりの名曲。
[★★★★ ]

N男 ★★ (2015-05-01 20:13:04)


Colors

メロデス/メタルコア的なヘヴィリフと流麗なギターが絶え間なく交差し続け、たまにアンニュイなアレンジやカントリーミュージック等の飛び道具が炸裂してリスナーを翻弄し続ける64分間であり、曲間が繋がっている事、フリー極まりない曲展開、頻繁かつ複雑なリズムチェンジ、これらのおかげでこれから何をしてくるかが予測不可能であり、かつ後から思い出してどのフレーズが良かったか中々思い出せぬ程のカオティックさを生み出していながらも、個々のフレーズ(特に泣きメロ)が優れており、また静のパートや飛び道具が良いアクセントになっていて、幾多の事象が絡み合いながら全体としては一塊で時間を行く複雑怪奇な現代社会の如く、全体としてみればちゃんと一つの体をなしているという離れ業を成し遂げており、複雑な曲展開でさんざん翻弄しておいて必殺の泣きメロで落とすといういわば「ツンデレ」的なカオティックプログレッシヴメタルであって、何か明確に描きたい何かがあるとも思えないアルバムであるが、リフと流麗なギターの連続爆撃に翻弄される快感を味わえるのがこの作品最大の特徴であって、結局の所は、①の美しいピアノから⑧の劇的なギターソロ→ピアノに至るまで、次々と現れるフレーズによる一瞬を楽しみ続ける、これこそがベストの聴き方ではないかと思う。

気に入り度…87/100

おすすめ…White Wall

netal ★★ (2014-05-21 21:09:21)


Obfuscation / The Great Misdirect
BTBAMのなかで1番好きな曲かも。
名曲!

Kait ★★★ (2013-11-11 15:40:50)


The Great Misdirect

colorsと同じかそれ以上に好き。
名盤!

Kait ★★★ (2013-11-11 15:34:21)


Alaska

デスメタルをしっかり分かっている人たちが、無理なく好きな音楽性を加えてどれもこれも同時にやっちゃいましたという印象。
カオティックコアやプログレの方がより本質なのかもしれませんが、ただスタイルとしてデス要素を取り入れたようなバンドではないんだろーなと感じます。
メタルコアやスクリーモに飽きてきたころに聴いたのですが、目からウロコでした。ごちゃまぜなのに、一本通った芯の強さが違う。
メタル耳が素直に順応し、違和感なく繰り返し聴いてしまいます。ああきもちいい。

うにぶ ★★ (2013-09-14 23:53:25)


Ants of the Sky / Colors
名曲に続くガチ名曲。
もう曲の繋ぎ目なんてない、終わると同時に始まってやがるww
とにかく全編にわたってリフづくし、この曲は前半からカオティック要素がそれほど多いわけでもなく、むしろプログレメタル/ネオクラシカル的なリフの方が多くて聴きやすい。
終盤も凄い転調で楽しませてくれる。

N男 ★★★ (2013-08-21 22:13:49)


Sun of Nothing / Colors
例によってシバキ倒すように始まって、いつの間にか別世界まで逝く。
脈絡がないようであったりするし、後半の展開には唸るしかない。
特に終盤のリフは何かが降臨してますね。

N男 ★★★ (2013-08-21 21:59:04)


Sun of Nothing / Colors
後半から

gomo ★★★ (2012-10-12 00:33:02)


Ants of the Sky / Colors
名曲

gomo ★★★ (2012-10-12 00:32:15)


The Great Misdirect



gomo ★★★ (2012-09-13 19:25:35)


Alaska

 

gomo ★★★ (2012-09-13 19:24:10)


Colors

ちょっと、知名度低すぎなんじゃない?

gomo ★★★ (2012-09-13 19:19:59)


The Great Misdirect

前作がBTBAMとしての音楽の完成版だったと思うので、今作は前作の成熟版かなと感じました。
変態度は変わっていないけど前作よりも少し聴きやすさが上がったような気がします。

しかし、これほどのアルバムがあまり聴かれていないのは本当に勿体無いと思う。
92点。

改悪妖愚瑠斗 ★★★ (2011-08-30 14:28:23)


Colors

素晴らしい!衝撃的です。
ジャンルはカオティックハードコアと言われてますが、個人的には新世代のプログレメタルです。いわゆるプログレメタルというジャンルで言うんじゃなく、「進化的なメタル」という意味で個人的にはキンクリがあって、ドリムシがさらに進化させて、そしてこのバンドがさらに現代的に進化させたと思ってます。

ジャズ、デス、メタル、カントリーとか既存するジャンルの音楽性を普通に消化して新しい音楽として作り上げてる。これこそ新世代。
完成度は高く、特に⑧曲目のWhite Wallsは起承転結のある大作の名曲。
⑦曲目のViridianからWhite Wallsなんかは、どこかドリムシの「Images~」のWait For SleepからLearning To Liveを思わせて個人的には感動。

捨て曲は無し。凄い超名盤だと思うんだけど、評価が少ないのは知名度低いからなのかな?
デスっぽい所とかで敬遠される人も多いかもしれないけど、そんなん勿体無い!これは歴史的な名盤だと思う。
音楽の可能性を感じれる名盤なんて数少ない。これはその数少ない名盤。
聴くべし。
99点。

改悪妖愚瑠斗 ★★★ (2011-08-30 14:14:41)


Colors

神盤。
カオティックでデスメタルチックなプログレバンドは腐るほどいるが、なぜこのバンドが天才で変態で神なのか。そしてツンデレ(古い?)
それは、時折登場するメロディーが異常なほど美しく、クサいからだ!とてつもなく!
特に5曲目「Ants of the Sky」は構成、メロすべてが最高。声・演奏はとても上手い。
このジャンルではトップの作品であり、これ以上のものはもう出ない(断言)いや、もう出なくても満足。これを一生聴いておく。
これは過大評価じゃない。みんなもっと聴け。知名度低いぞ。

★★ (2010-06-18 04:56:00)


The Great Misdirect


相変わらず予想だにしない曲展開で楽しませてくれます!
どの曲も10分前後、締めのswim to the moonに至っては18分という超大作。
前作のcolorsに比べるとグラインド系の暴虐さが減退しましたが、代わりにフュージョンやプログレ系のフレーズが増えたと感じました。ここは好みが分かれるところだと思います。ラストの曲では複雑なリフに交じってハワイアンなメロディーまで入れてきます!
上の方がレビューしておられる通り、ときたまマンネリ感のあるフレーズも出てくるのですが、アルバム通してもcolorsの焼き直しという感じではなく、非常に楽しめました。
個人的にインストの#1、プログレメタル的な#2、(#1~#2間のつなぎがすごくいい!)
暴虐性高めの#3、長いのに飽きを感じさせない#6がお気に入りです。
ハイセンスでテクニカルなバンドを求める方は是非!

Dp ★★ (2010-06-15 12:38:00)


Colors

ここ数年のデスメタル・ケイオスティックハードコアのバンドの作品で、故人的に断トツで好きな作品。
ここまで極めると、今後、大幅な路線変更でもしない限り、少なくとも同じ路線でこの作品を凌駕するものを創るのは、かなり困難かと思われる。
それ程、この作品は素晴らしい。

アゴ 勇 ★★ (2010-02-10 15:51:00)