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UNDER THE SUN (1987年)
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UNDER THE SUN
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解説 - UNDER THE SUN
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. とれとす ★★ (2004-09-01 23:35:00)

テクニカルドラマーPAZZの加入後に作成された2ndアルバム。
前作と比較するとメタル色が強まり、展開が激しくなるなど音楽性も大分向上している。
リズムパターンが激しく変化するBARATHから始まり、ガスタンク唯一にして最高傑作のバラードREGINAまで、捨曲一切なしの完成度の高いアルバムである。
カリスマとして存在感たっぷりのボーカルのBAKI。強力なBABE(BABY)とPAZZのリズム隊。そして鳴きのフレーズではこの人の右に出る者はいないギターのTATSU。
RUNNING TO THE SUNのエンディングのソロは言葉では言い表せないくらい魂を揺さぶられる。名盤。



2. やさい ★★ (2004-09-16 03:06:00)

ハードコア色の強い前作「DEAD SONG」とはうってかわってHR/HM色の強くなったセカンド。
しかし単にHR/HMという言葉では表せない、独特の雰囲気を持った作品です。
初めは「DEAD SONG」にどっぷりだったので驚かされましたが...素晴らしいの一言!収録曲は8曲と少し物足りないかもしれませんが、各曲の質が非常に高いのでリピート必至です!とにかくメロディアスでドラマティック!個人的にはGASTUNKの最高傑作だと思います!
ちなみに僕のお気に入りは「風の翼(Breeze Calls)」です。これぞまさに隠れた名曲!


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