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出すぎた杭は打たれない
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出すぎた杭は打たれない
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解説 - 出すぎた杭は打たれない

作曲にLoVendoЯの魚住有希を迎えたナンバー。
シングルメインタイトルでは初となるヘヴィロックで、
魚住もヘヴィロックというオーダーに応え、drop Dのギターでゴリゴリにしたという。

なお、TwitterでMarty Friedmanが「オクターブリフと曲全体的超良い!」とコメントしている。
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. Ray-I ★★ (2015-11-18 22:11:27)

あくまでヘヴィロックとしての評価を下すのであれば(ヘヴィメタルではなくてヘヴィロックね)、リフこそ普通のヘヴィロックにありがちな音ですが、地味にベースとスネアが結構いい仕事してます。
というのも、リズム史上主義のハロプロにとってベースとドラムスはかなりこだわっているようで、例えこの手のサウンドでも例外ではなかったようです。そして、ギターソロは割りと80'sハードロック寄りで、当時のメタルサウンドが好きな人には気になる音ではないでしょうか。

肝心のヴォーカルですが流石に2期までのメンバーと室田はキッチリと歌い込んでおり、アイドルというよりミュージカルのワンシーンみたく入り込んでいるかな、と。逆にアイドルらしいのが3期の佐々木と相田しかいないのがおかしいですがw
特にハマってるのが田村と中西の2名で、田村はさすがミュージカル女優志望だけあって入り込みっぷりが半端じゃない。中西は元々アルト声域に恵まれた声なので、このタイプの曲やオールディーズ系に強いのがよくわかります。

楽曲は…うーん、悪くはないんですが、個人的にはハモンドオルガンで暴れても良かったかな、なんて思ってます。どうも音が80年代寄りなので、そっち系の音で固めても良かったのではないでしょうか。



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