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解説 - Juice=Juice

2013年のハロー!プロジェクトのコンサートにおいて、当時研修生だった金澤朋子・高木紗友希・大塚愛菜・宮本佳林・植村あかりに宮崎由加を加えた6人のメンバーで結成。シングル「私が言う前に抱きしめなきゃね」でインディーズデビュー。契約面で大塚愛菜が卒業する憂き目に遭うものの、トリプルA面シングル「ロマンスの途中/私が言う前に抱きしめなきゃね(MEMORIAL EDIT)/五月雨美女がさ乱れる(MEMORIAL EDIT)」でメジャーデビューを果たす。第55回日本レコード大賞の新人賞を受賞するなど、今後の活躍が期待されるグループである。

全国ツアー展開中にボイストレーニングによる歌唱力の底上げを敢行し、気づけば全員がメインを歌えるグループに成長。そして、2017年にカントリー・ガールズの梁川奈々美が兼任メンバーとして、研修生から昇格した段原瑠々が加入。実力派アイドルグループとして着々と実力をつけている。

ユニット名は「採れたて」「もぎたて」「新鮮」「天然」「100%」で「しぼりたて」というようにいつまでもフレッシュで個性の詰まったユニットになってほしいという願いが込められている。

【メンバー】
・宮崎由加
→唯一の生え抜きメンバーである、ピーチ担当のリーダー
・金澤朋子
→通称ローズクウォーツ。りんご担当のサブリーダー
・高木紗友希
→ロック系歌唱と力強いダンスが魅力のレモン担当
・宮本佳林
→コピンク名義などで実績を残す、ぶどう担当のセンター
・植村あかり
→美人だけど天然。そんなメロン担当
・梁川奈々美
→前髪作ると美少女になるももちイズム継承者。カントリー・ガールズ兼任。
・段原瑠々
→研修生時代から正規メンバー入りを望む声が高かった即戦力。
・稲場愛香
→元カントリー・ガールズ。一時期は地元・北海道で活動していた。
(元メンバー)
大塚愛菜
→契約条件で合意に達するに至らず脱退
→解説を作成・修正
コメント・評価

Recent 50 Comments



1. Ray-I ★★ (2014-04-30 23:24:52)

ハロプロ研修生から登場した、要注目の新人ユニット。
楽曲は最初こそ普通のアイドルポップスでしたが、
メジャーデビュー以降はつんくの趣味であるファンクやラテンをベースにした曲が中心に。
その気合の入りようが良くわかるユニットではないでしょうか。
ファンクやラテンを歌って踊るアイドルが好きな人は要チェック。




2. Ray-I ★★ (2015-07-15 23:39:00)

よっしゃあ! 企画モノとはいえ、オリコンでAKBグループに勝った!! …これ以上書くと、ただの誹謗中傷になりかねないのでこのへんにして。ようやく売上が実力に追いついた印象ですね。というのも、このグループはこの1年で宮崎と植村が歌えるメンバーに進化し(しかも、まだ植村が伸びてるんだから恐ろしいわ…)、ダンスも水準が上がったため、アイドルグループの中でも実力派と言っても過言ではありません。

楽曲にも恵まれているのも大きいでしょう。つんく曲以外にも外れがないのもデカいですし、何よりも自身の味をちゃんと出している。ここまで来てようやくスタートラインといったところでしょうか。個人的にはもっと活躍が見たいですし、今回のアルバムでどこまでアピールできるか、注目したいですね。




3. Ray-I ★★ (2015-11-10 09:02:47)

予想はしてましたが、今年はシングル1枚だけでしたが、
ボリューミーなアルバムのおかげで随分と楽しめています。
ライブもアホみたいにクオリティ挙げてますし。
となると、ネックなのが事務所の売り方なんですよねぇ。
もっと大々的に売りだせばいいのに…。



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