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柴田直人
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解説 - 柴田直人
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Recent 50 Comments



1. 火薬バカ一代 (2013-11-11 23:16:01)

言わずと知れたANTHEMの大黒柱。「ANTHEM=この人」といっても決して間違いではありません。
あと柴田直人と言えば、当時せっかく友達が「これ、柴田直人のプロジェクトが手掛けてるらしいよ」と言って貸してくれたのに、ゲーム音楽にあまり興味が持てなかったので碌すっぽ聴きもせずに返してしまったことを今更悔やんでいる『ドラキュラ・バトル』のサントラの再発を是非ともお願い致します。太田カツ(G)も参加してたんでしたっけ。




2. 失恋船長 (2013-11-12 07:00:28)

お久しぶりです。最近は中途半端な昇格と新店の立ち上げ、既存店の立て直しに奔走しております。休日も削り毎日が仕事で死にかけていますよ。書き込むガッツも出ませんがチェックは欠かしておりません。柴田直人率いるパーフェクトセレクションシリーズは多分四作あるはず、僕が持っているのはドラキュラバトルシリーズⅠ、Ⅱとスナッチャーバトルの三枚、もう一枚はシューティングゲームだったと思いますが聞いたことがありません。スナッチャーは大田カツと高浜祐輔に坂本英三の歌入り一曲(優しい歌声のバラードタイプです)打ち込みものの、振り幅の大きいインストものです。ど真ん中のメタルではありませんがオシャレなアプローチが近未来なゲームとの世界観と相まって聴き応え十分です。ドラキュラバトルは本格派のメタルサウンドを披露、打ち込みものだし鍵盤楽器の活躍ぶりが目覚しいですが、御大柴田のギタープレイも存分に披露されており、ゲストプレイヤーの日下部バーニーのらしいオーソドックスな熱いエモーショナルなギターに、明友清水の変態的なスケールを駆使したらしさ全開のギターが堪能できる力作ですね、続作のⅡでは北欧的なプレイが世界観にがっちりハマる太田カツに、あのメフィストフェレスのリードギター工藤も参加しており、マニア心に火をつけます。斉藤和正という左利きのギタリストも参加されており、ブックレットにも記載されていますが、彼は清水と共に最後まで福田洋也の後任を争った人物。またまたマニア心に火をつけますね。ゴシック調のドハマりなドラキュラバトルの重厚な世界観もさることながら、幅広い楽曲が放り込まれているスナッチャーの方が楽しいかもしれません。打ち込みもはまっているしね。ドラキュラバトルくらい精度が高いと生ドラムで聞きたいと贅沢な気持ちにさせられました。機会があればぜひ一度手にとってみてください



3. 火薬バカ一代 (2013-11-13 22:35:37)

柴田直人プロジェクトが4枚もリリースされていたとは
全く知りませんでした。やっぱり色んな方向にアンテナを
張ってないと見逃す作品が出てきますねぇ。



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