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涙が止まらない放課後
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涙が止まらない放課後
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解説 - 涙が止まらない放課後

「青春J-POP」をコンセプトに掲げ、あえてダンスは最小限にとどめている。
アレンジもシンプルだが、実は裏ではマニアックなプレイを用いているとのこと。

メインヴォーカルとセンターは紺野あさ美が担当。彼女を支えるのは石川梨華、藤本美貴、道重さゆみ。元々、つんく自身は完全に紺野が歌うことを想定して製作しており、「初恋の涙〜それはまるでロミオとジュリエット」テーマも紺野メインであることを見据えた末で決めたものだと思われる。
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. Ray-I ★★ (2013-11-10 23:02:55)

紺野はともかく、道重に長くソロを歌わせるとは…w
(連想できないメタラーはハロウィン時代のカイ・ハンセンが
ボヘミアン・ラプソディを歌うところを想像してみてください)

さて、ギャンブルの結果ですが…
すみません、ミキティがすさまじく合わないんですが。
なんというか、マイケル・キスクが白ロリータ着て歌ってたら怖いでしょ?
そんな風に聴こえるんですよ、この曲のミキティ。
あと、道重さんのソロは加工してください。ライブが怖いですw

楽曲自体はコンセプトに違わぬ楽曲でした。
じっくりと聴くにはいい曲ですよね。紺野嬢の歌唱力が上だったら
逆に違和感を感じていたかもしれません。



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