この曲を聴け!
GLAD TO BE ALONE
MyPage

GLAD TO BE ALONE
モバイル向きページ 
解説 - GLAD TO BE ALONE
→解説を作成・修正
コメント・評価

Recent 50 Comments



1. 泣きおやじ (2000-12-11 17:34:31)

ツインリードで泣きのギター。様式美のハードロック。初期スコーピオンズの影響大だが、ドラマチックな展開でいい。
ボーカリストのダミ声も哀愁を誘う。



2. 殺戮の聖典 (2007-07-29 00:59:59)

邦題は「最後への抒情詩」。
ギター・ソロは間違いなくウリ・ロートからの影響が伺える。
終盤のウドの叫びはまだまだパワー不足。




3. 失恋船長 ★★★ (2019-12-18 22:25:08)

泣いてますなぁ
初期スコーピオンズのような慟哭の根暗バラード
ダークテイストがエモーショナルな渦を巻き聴き手の感情を激しく揺さぶります
初期の頃から
この手のバラードを得意としたバンドでしたね
ウルフのなり切りぶりも1stならではでしょう



発言

評価:★★★ 素晴らしい!! ★★ 良い! まあまあ コメントのみ
→発言を修正・非表示 | 移動
→問題発言を非表示