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VIVA EMPTINESS (2003年)
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VIVA EMPTINESS
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解説 - VIVA EMPTINESS
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. (゜△。) ★★ (2006-08-27 02:22:00)

The Last Fair Deal Gone Downと比べると、カナリヘヴィになった模様。
個人的にはこのCDが現時点、1番のお気に入りです。
暗さ、憂鬱さとともに、重さがプラスされているのが◎ですね。



2. WILK Ⅱ ★★ (2007-01-22 18:08:00)

6th。
プログレ風味のゴシックとしての完成型を見せた5thから、Paradise Lostのような現代風なゴシックにモデルチェンジした作品。
複雑さとメランコリックさを削り、モノクロームな雰囲気でコンパクトに纏められてます。
が、次作と比べると少しメロディが印象に残りにくい。
過渡期としては十分なレベルですが、個人的には前作にも次作にも及ばず。
やや中途半端な立ち位置にいる作品かと。(83)




3. ハルディン ★★ (2014-01-01 00:34:51)

モノトーンのジャケの寂寥感がバンドのイメージにぴったりな6th。基本的に今までどおりなのだがややソフトだった前作よりもサウンドが格段に分厚くヘヴィでハードになり、3rd以降の作品の中でもかなり攻撃的な雰囲気だ。いつになくガツガツと攻めるリフやドラムスが主張していく感覚はかっこいいが、そのぶん憂鬱なメロウさがやや後退気味なのでこの点はやや好みが分かれるところかも。


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