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SCARY MONSTERS… AND SUPER CREEPS (1980年)
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SCARY MONSTERS… AND SUPER CREEPS
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解説 - SCARY MONSTERS… AND SUPER CREEPS
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. ローランDEATH ★★ (2003-11-06 01:41:00)

ASHES TO ASHESを始め、個人的に大好きな曲が多い。
アルバム全体の雰囲気が何ともいえず好き。
DAVIDのVoもエモーショナルでGOOD!!
ロバート・フリップ(G)とかゲストがまた凄かったりする。




2. てらぴん ★★ (2003-11-11 04:04:00)

David Bowieの中ではこれが2番目に好きです。
いきなりヘンな日本語が聞こえて度肝を抜かれますが(笑)、名曲多し。
後半のTeenage WildlifeからBecause you're youngまではとくにすばらしい。
David Bowieが素晴らしいメロディメーカーでありロックスターだと実感できるアルバムです。




3. ゼンダ ★★ (2005-12-26 14:20:00)

個人的にはポップなA面が特に好きです。



4. Dr.Strangelove ★★ (2009-02-12 19:31:00)

個人的にはベスト。
このアルバムで燃え尽きたのか、ボウイはその後長い間低迷する事になる。




5. smk ★★ (2010-06-24 21:59:00)

ギターでRobert Frippが参加しているが、
KingCrimson以外で一番弾きまくっているのがこのアルバムだと思う。
BowieのボーカルとFrippのギター、最高です



6. vuoy ★★★ (2012-01-22 00:28:10)

ボウイの作品の中では一番好きです。
ベルリン三部作を経て、ロックに改めて回帰したボウイですが、
パンクやポスト・パンクまっただ中であった
当時の他バンド/ミュージシャンと比べてみても、
非常に異質で刺激的な作品に仕上がっております。

歌詞を直訳しただけの変な日本語が呟かれたり、
King Crimsonのフリップがギターを弾きたおしてみたり、
挙句の果てには過去の自身のペルソナを「ただのジャンキー」の一言で
ばっさり切り捨ててしまったり…

随所に聴いていて飽きさせない仕掛け/ギミックがたくさん配置されていて、
いつ聴いても発見のある作品です。


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