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JOHN WETTON
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解説 - JOHN WETTON
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. やまねこ ★★ (2003-02-04 14:23:00)

John Wettonの魅力は、ハスキーvo.と楽曲の良さかと、私は思う。
彼がHRに足を踏み入れたのは、'70、'80までであるが、'90以降のハード・ポップに君臨している姿もまたいい魅力を放っている。
誰もが認める彼に求めるステイタスには、'70ではKING CRIMSON、U.K.、'80ではASIA、'90以降はsoloがあげられる。しかしながら、プログレから産業ロックを経て、ハードポップに至る過程には、もっと複雑な経歴を彼はもっている。有名どころでは、URIAH HEEP、WISHBONE ASH、FAMILY、ROXY MUSICなどがあげられる。このような幅広い活動の中で、私が彼のHR的な貢献が高い作品としてお勧めしたいのは、KING CRIMSON、WISHBONE ASH、ASIAである。また,ハードポップという観点では、soloの諸作品、ASIAやU.K.の数曲にその魅力が内包されている。ジャンルに関係なく聴いてほしいひとりと思う。
最後にWetton作の私的代表作。
Starless、Fallen Angel(以上KING CRIMSON)、In The Dead Of The Night、Randevouz 6:02、Nothing To Lose(以上U.K.)、That's That(Wishbone Ash)、Caught In The Crossfire全曲、ASIAほぼ全曲、Suzanne(Wetton/Manzanera)、Battle Lines、Hold Me Now、Space And Time(以上Voice Mail)、The Last Thing On My Mind、Emma、Afterall(以上Arkangel)、Heart Of Darkness、No Ordinary Miracle、Where Do We Go From Me、Second Best、I've Come To Take You Home、Who Will Light A Candle?(以上Rock Of Faith)などなど




2. ANBICION 11 ★★★ (2011-05-22 05:42:23)

ソロ作・VOICE MAILのタイトルは現在はBATTLE LINESに変更されていますが、このサイトでも同様に改名した方が良いでしょうか?



3. ムッチー (2011-05-22 06:29:44)

発売当初の日本盤だけだったんでしたっけ、『VOICE MAIL』というタイトルだったのは?
このアルバムは初めに日本だけで発売されて、後に他国でもリリースされる際に、
"Battle Lines"が映画の挿入歌として使われたことから、アルバムタイトルもそれに変更されたんですよね。
それで、現在の日本盤もそれに従っていると。

う~ん、でもあくまで個人的にですが、このままでいいんじゃないかと思います。
これからこのアルバムを買う人の場合はまず中古盤になるでしょうし、
日本の中古店で探した場合、『VOICE MAIL』の方がずっと多い・・・はず、確か。
自分が買ったのもそうですし、このままの方が探す際は分かりやすいのでは?、・・・恐らく(自信なし・・・)。
それになによりも、このタイトルの方が何倍も好きだし(笑)。まぁ,それはあまり関係ないかもしれませんけど。
アルバムのやさしい音世界を表してて素敵なタイトルだと思うんだけどなぁ。




4. ANBICION 11 ★★★ (2011-05-22 06:33:53)

>ムッチーさん
ご意見どうも。 自分もこれから買う人のことを考えて質問したんですが、確かにオリジナルタイトルに思い入れがある方もいるでしょうし、このままにしておきます。




5. 名無し ★★★ (2017-02-01 17:27:39)

R.I.P.


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