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VICIOUS RUMORS (1990年)
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VICIOUS RUMORS
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解説 - VICIOUS RUMORS
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. KOZY ★★ (2002-04-11 23:41:00)

このアルバムにコメントがないなんて、こりゃイケマセン(笑)!「DON'T WAIT FOR ME」「ON THE EDGE」「HELLRAISER」っつー超名曲が入ってるこのアルバム、外せないっしょ!全体的には少しメロウに走り過ぎて、へヴィネスが足りない気もするけど、凄まじいヴォーカルは前作よりさらに進歩しているし、リリカルなツイン・リードも健在!正統派が好きなら、是非とも聞いて欲しい一枚!



2. 神風 ★★ (2003-09-20 22:29:00)

おいおい、ポイント低すぎるだろ!
↑に書いてある曲はもちろん超々名曲だけど、「WORLD CHURCH」「SHIP OF FOOLS」「DOWN TO THE TEMPLE」といったところも超名曲中の超名曲!「WELCOME TO THE BALL」とどっちがいいか悩むところだけど、アルバム全体のバランスとしてはこっちかも。



3. 29 ★★ (2004-06-15 21:29:00)

楽曲の充実度、メロディとパワーのバランス等、次作の名盤『WELCOME TO THE BALL』と何ら遜色の無い内容ながら、この得票差は確かにおかしい!
“Don't Wait For Me"“Hellraiser"などはホント名曲です。
前作と比較してもパワーも増しているし、何よりもカール・アルバートの歌唱が強力!
個人的には4th『WELCOME TO THE BALL』を発売時にレンタルで借りたら中が間違ってこの3rd『VICIOUS RUMORS』が入っていて、「何じゃこりゃ、前作とほぼ一緒ジャン!」と憤慨したことが記憶に残ってマス。(もちろん文句を言ってちゃんと4thを借りました)




4. テストメンタ ★★ (2005-08-21 00:07:00)

4th「Wellcome To The Ball」の方が人気あるけど、この3rdも名曲揃いです。「Hellraiser」「On The Edge」「Don't Wait For Me」は是非とも聴いて欲しい名曲。カールの超絶シャウトは本当に聴き応えあります。



5. QBC ★★ (2005-09-06 15:09:00)

これも名盤です。
VICIOUS RUMORSは、
3Rd~5Thの路線が好きです。
音も良いし聴きやすい。



6. ex_shimon ★★ (2006-04-07 00:31:00)

90年,3rd
つーかなんだこの書き込みの少なさは?
1st同様捨て曲なし
①は超名曲
④⑥あたりは意外と落ち着いて聴けて良い感じ




7. ジーノ ★★ (2006-06-18 12:00:00)

このアルバムは貴重です。傑作でありながら国内廃盤。素晴らしいアルバム。



8. take4 ★★ (2006-07-02 02:04:00)

たしかにポイント少ないなぁ・・・
今まで聴きまくった中でも間違いなくトップのアルバムです!!
名曲はもちろんアルバムとしてのバランスも良く、1曲目から最後まで一気に聴けて、今聴いても全然飽きない!!
かなり完成された作品だと思う・・・誉めすぎ?



9. ステラ ★★ (2006-08-15 19:58:00)

このアルバムは、一枚でスラッシュと正統派の醍醐味を堪能できる作品・・・かな。
on the edgeやhellraiserといった切れ味鋭いながらも豊かなメロディと、メリハリの利いたプレイが楽しめるスピードチューンは当然お勧めしたいのですが、個人的には⑨、⑩とちょうど疲れが生じてくる頃に聴ける好ナンバーがたまりません!



10. cri0841 ★★ (2006-08-20 15:59:00)

1曲目が突出して良すぎる感がありますが、どの曲も素敵です。
ホント、正統派パワーメタルの教科書的作品ですよ!




11. 火薬バカ一代 ★★ (2007-04-04 21:57:00)

前作『DIGITAL DICTATOR』のような名盤を作り上げながらも、SHRAPNELレコードからドロップアウトして
2年以上もの沈黙を余儀なくされたVICIOUS RUMORSが、一発逆転、メジャー・レーベルのATLANTICと契約を交わし、
満を持して'90年に発表した3rdアルバム。
タイトルにバンド名を冠している事からも、彼らがこの作品に賭ける意気込みの大きさが伝わってくるが、
実際、勇壮且つパワフルなVR史上屈指の名曲①で幕を開ける本作は、音作りがグッと洗練され、
スッキリと垢抜けたメジャー感漂うメタル・チューンがギュウと詰まった、ハイクオリティな内容を誇る。
メジャー・レーベルへの移籍効果でサウンド・プロダクションが格段に向上。音に厚みと重量感が生まれた事により、
①③⑦といったスピード・チューンの突進力、②④⑥といったドスの効いたミッド・チューンのヘヴィネス、共に半端ではない。
中でも、本編随一の劇的なメロディが炸裂する④と、欧州へヴィ・メタリックなリフが疾走する⑦は、
前述の①に匹敵する、本作のハイライト・チューンの1つ。
ポップとさえ言えるサビメロが印象的な⑩のような楽曲が収録されている事からも分かる通り、
ヨーロッパ的な湿り気は幾らか減少してしまったが、その分、JUDAS PRIESTからの影響をきっちり消化して、
VICIOUS RUMORS独自のアメリカン・パワー・メタルを創出してみせたジェフ・ソープの曲作りの才は、
やはり並外れたモノがある。個人的に、彼らのアルバムでは本作が一番のお気に入り。




12. ジェフ・藤娘 ★★ (2009-06-22 23:23:00)

VICIOUS RUMORS の3rdアルバム。名盤です。
捨て曲なし。(これを聴いてダメだと思う人はHM自体を聴かない方が良いです)
彼らは世が世なら JUDASPRIESTや IRONMAIDENを継承する
巨大正統派HMバンドになるはずでした・・・
故カール・アルバートのライブでも決して細くならないハイトーンヴォイス。
リーダーであるジェフ・ソープの奏でるメロディアスなギター。
全てが愛すべきHMの姿を持っています。
①ライブでもオーラスに演奏される名曲です。
ビデオクリップも格好良かった♪
③ファストナンバーです。
ライブでは、客を温めるために前半に演奏されることが多いです
⑥~⑦の流れは、勇壮な曲からファストなナンバーへと続く
正統派HMの中でも屈指の名配置ともいえる曲順です。
BURRN!的に言うと95点です。



13. 卵死傷 ★★★ (2014-02-16 21:56:27)

名盤です。ヘヴィ&ファスト&メロディアス。とにかく曲が良い。



14. てかぷりお ★★★ (2015-02-09 23:39:51)

1990年発表の3rdアルバム
メジャーレーベルに移籍したためか、前作がやや輪郭がぼやけてこもり気味だったのに対し、音が洗練された 非常にクリアで、彼等の持つ力強さがそのまま伝わってくる 
再生ボタンを押してすぐに突っ込んでくる1の鞭打つような迫力には思わず感激したよ このはじまり方はめちゃくちゃカッコいいね 身体から一気にアドレナリンが放出されるようだ
アルバム全体も非常に纏まりがあって完成度高し シンプルなジャケット、タイトル、曲のクオリティ 文句つけるとこがほとんど見当たらない気持ちの良い作品です
彼等の作品をすべて知る訳ではないが、まずこの作品を聴くことを強くおススメする
これぞUSパワーメタルだ!  




15. ANBICION 11 ★★★ (2015-04-01 21:38:39)

だいぶ前に購入したが、ブカブカした感じのサウンドプロダクションが気に入らなくて聴きこんでいなかった作品。ふと思い出してじっくり味わった結果、確かに次作に勝るとも劣らない傑作と今更ながら気付いた。前作より数段研ぎ澄まされたバックは勿論のこと、多彩なメロディを生み出すCarlの鬼才っぷりがとにかく凄く、ミディアムナンバーでもぐいぐい引き込んでくれる。スケールの大きい音楽性を見事に描写したジャケットデザインも素晴らしい。


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