この曲を聴け!
DREAM THEATER


MyPage

DREAM THEATER

解説 - DREAM THEATER

1985年、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストンにて結成されたプログレッシブ・メタル・バンド。
同種の音楽性のバンドの草分け的存在で、Yes、Genesisなどの構築的なプログレッシブ・ロックと、Iron MaidenやMetallicaなどのドラマティックな展開を持ったヘヴィメタルの双方に影響を受け、それらを各々の豊かな演奏技術と多彩なバックボーンで組み合わせたスタイルを築き上げている。その音楽性とやれないことはおよそない技巧から、日本での人気も高い。ことに双方の要素を色濃く持つ音楽性のRushからの影響はメンバーが(特に3rdアルバム『Awake』の頃まで)あちこちのインタビュー等でその影響を公言していた。
John Petrucci、John Myung、Mike Portnoyの3人が中心となって結成されており、中でもMike Portnoyがバンドリーダー的存在だったが、2010年公式HP上で脱退が発表された。後任として2011年4月29日、(日本は4月30日)、Youtubeのロードランナー・レコーズチャンネルにおいて、Mike Manginiの加入が発表された。
2011年の時点で、CDの世界総売り上げは1,200万枚以上。

Current members (リーダーはJohn Petrucci)
John Petrucci – guitar, backing vocals (1985-present)
John Myung – bass guitar, chapman stick (1985-present)
James LaBrie – lead vocals (1991-present)
Jordan Rudess – keyboards, continuum (1999-present)
Mike Mangini – drums, percussion (2010-present)
→解説を作成・修正 
コメント・評価



1. 29 ★★ (2001-08-29 01:36:00)

高校生の時に1stを聞いたときは、まだHM歴短かったのと、プログレってよくわかんなかったので、「それなりにかっこいいバンド」の一つでしかありませんでした。それから3~4年たって2ndの「IMAGES AND WORDS」を聴いてとにかく衝撃を受けましたね。当時はMETALLICAの「METALLICA」の後ということもあって巷にヘビーな音像をもつバンドは多くいましたが、このバンドはそのどれとも異なる異彩を放ったバンドでした。
そのHMらしさの象徴たる重さ・激しさ、複雑な曲展開、そこに乗るキャッチーでわかりやすいメロディ、感情移入過多ともとれる熱い熱いVo、そしてこの複雑な楽曲をいとも簡単に演奏してしまう楽器パート…。これらが高い次元で理想的に融合したのがこのアルバムです。これ以降増えたフォロワーや、そして自分達でさえも容易に越えることの出来ない金字塔を打ち立ててしまったと思います。その後1stを聴き返して改めてすごいバンドですごいアルバムだったと再認識しました。
その後、「AWAKE」、「FALLING INTO INFINITY」「METROPOLIS PT2 SCENES FROM A MEMORY」を発表しますが、どんどん深遠な世界に入っていき、敷居が高くなってしまったように思います。1st、2ndの頃にあったキャッチーさが減ったように感じるんですよね。音楽としては常に高いレベルの作品を提示してくれているとは思いますが、正直言って気軽に楽しめない作品が多いです。(評判いい「METROPOLIS2~」もいいアルバムだとは思うんだけどどうも入りこめない…)
「IMAGES AND WORDS]は15年のHM/HR歴の中でBEST3んび入るほど聴きこんだし気に入ってるアルバムです。自らが作った高いハードルを越えることが出来るかどうかがこのバンドの唯一にして最大の課題だと思います。
それだけ孤高のバンドなんだよなぁ…。




2. 定ちゃん ★★ (2001-09-01 21:40:00)

29さんの意見にはかなり近いものがあります。
このバンドとの出会いは大学のサークル(軽音楽系)の合宿の道中のバスの中で先輩が「みんなこのバンドを聴け!」という事で2NDのテープを流してくれたのがきっかけでした。それまでLAメタル、インギー、ジャーマンメタルなどの分かり易い比較的ストレートなメタルを聴いていたので初めて耳にした時は「何て複雑なメタルなんだろ。これはとっつきにくいな」と思いました。それでも、ジョンのあまりのテクニックに圧倒されたので、ギターの勉強?の為にとCDを買いました。まず「ANOTHER DAY」の美しい唄メロに惹かれ、「TAKE THE TIME」のかの有名な印象的なギターとキーボードのユニゾンソロに脳天は痺れ、大作「METROPOLIS PART1」で完全にノックアウトされました。それからは猿のように聴きまくりました。今は少し飽きたけど(笑)。
最新作も好きですけど、2nd「IMAGES AND WORDS」にはかないませんな。聴いていて疲れるという人もいるかもしれないけど、疲れるの一言で流してしまうには惜しい楽曲の構成、個々のテクニック、メロディがそこにはあります。「METROPOLIS PART1」はギター、ベース、キーボード、ドラムの究極のテクニックを究極の形で表現した究極の一品だと思います。
うだうだ書いてしまいましたが、実はこのバンドで僕が一番好きな曲は「FALLING~」収録の「Lines in the Sand」なのです。ピンクフロイドのギルモアのような泣きの美しいソロは最高です。リフも珍しくノリノリです。まだ聴いてない人は是非聴いて下さい。




3. M.J ★★ (2001-11-05 00:02:00)

MAIDEN、JUDAS、METALLICA、HELLOWEENなど優れたバンドとの邂逅があったが、未だDTとの出会いの衝撃度を超えてはいない。IMAGES AND WORDSと出会った時、あまりの完成度の高さに戦慄すら覚えた。こんなバンドがあっていいのか、と。
マサ伊藤氏にとってのJUDAS、酒井庚氏にとってのDP、BURRN!の広瀬氏にとってのRAINBOWと同じようにメタルファンとしての私の心は常にDTである。(ROCK全般ならTHE BEATLESでありJOHN LENNONだ)
彼らに比べればかつて入れ込んでいたこともあるX-JAPANなんぞは「ガキ」に過ぎない。これはX-JAPANをクサしていっているのではない。彼らは稀に見るセンスを持ったバンドであった。ただ、DTとの出会いがあったのと、音楽のコーリューブンゲンも知らないアホなXオタクどもとアホヴィジュアル系バンドに愛想が尽きて私はXにサラバした。
DTの持つ聖域、これを超えるバンドの到来はあるのだろうか。できるとしたらDTたちしかいない。


4. HIDE ★★ (2001-11-08 10:03:00)

MJさんの意見と一緒かもしれません。とにかく衝撃しまくりです、彼らに対しては。世間はなぜ彼らの音楽を聞かないんでしょうか…?腕が上手いというのもありますが一番言いたいのは彼らの作る世界にあります。D/Tは腕が上手いだけじゃんと思っているそこのあなた、今すぐCDを買って聴きなさい。



5. ブラウンストーン ★★ (2001-11-09 10:32:00)

やっぱり、万人ウケしないからでしょう。ふつうのメタルファンから見れば、耳慣れない曲展開や、プログレッシブなフレーズも物語として考えななければ曲を殺してしまう“間延び"に感じるでしょう。このバンドはやはりプレイヤー向き、鋼鉄上級者向き、なんでしょう。
実際、わかりやすさ、タイトさ重視のわたくしにとってこのバンドは大っ嫌いなんですよ。



6. 定ちゃん ★★ (2001-11-09 11:16:00)

ブラウンストーンさんの言うのももっともですね。僕はたまたまギタリストで、バンドも組んでるんで彼等のやってる事の凄さは多少なりとも分かってるつもりだし、また実際、曲のメロディどうこうより、曲構成、フレーズの組立、G、Bのテクニックなどに耳を傾けたりしてます。楽器やらない人にとっては、変拍子、複雑なメロディ、またGのテクニックなんかには興味ないと思います。
エアロスミスやボン・ジョヴィとドリームシアターとの人気の違いはその辺ではないでしょうか。同じバラード「ANOTHER DAY」と「I DON'T WANT TO MISS A THING」を比べると巷(コアなメタルファン以外)ではおそらく後者を気に入る人が多いでしょう。




7. ブラウンストーン ★★ (2001-11-11 01:31:00)

そうですね、私は音楽に対してドラマティックであることは重視するんですけど、ここまでリズムチェンジやら場面転換のたびにわけのわからんフレーズをいれられるとつらいですね。何回聴いてもこのバンドは好きになれません。
余談ですが、私はきっと定ちゃんさんが持ってるCDをほとんど持っていないのではないかと思います。ドリームシアターどころかインギーすら一枚も持ってませんからね(笑)。まあ友達に借りたりしてダビングしたのをたまに聴く程度ですね。



8. s ★★ (2002-01-13 19:54:00)

もともとクラシックばかり聞いてて、急にロックに興味が湧いて
友達に進められたのが2nd。
難解だけど、質の良さと芸術性の高さを漠然と感じた。
とにかくもっとよく聞いてみる価値があるんじゃないかと思って繰り返し聞いた。
10回目を超えたあたりから急激に良さが分かってきて、今はファンです。


9. C3 ★★ (2002-04-18 23:01:00)

ファースト時のヴォーカリスト、ドミニシ氏は"悪夢のような"と形容されていましたが、同感です(苦笑)
言い換えれば現Voのジェイムズの存在がいかに大きいかですね。2ndから現在までヴォーカリストだからというだけではない"何か"があるような気がします。彼のヴォーカリストとしてのバックグラウンドはまだ調べていませんが、おそらく個人的には"歌える"ヴォーカリストベスト10内に入る力量を持った人だと思います。
最近気づいたんですけど、私、"動くDREAM THEATER"を見たことないんですよ!っておいおい!ぜんぜん意識したことなかったのに、これは大問題です(笑)ですから、ジェイムズのオーディエンスの盛り上げ方やライブの運び方など、凄く興味があります。
今回の来日時の写真を見たんですけど、ジェイムズ、"激ヤセりえちゃん"ならぬ"激ヤセジミーちゃん"になっていませんか?顔が半分になってますよ。目の錯覚かなぁ。そこら辺も含め、DTファンのみなさん、ライブレポートを首を長くして待っております。




10. 29 ★★ (2002-04-19 03:26:00)

ボクはDREAM THEATERのライブは3回行っています。(初来日、2回目、Change of Seasonsリリース時)とにかく楽器パートの演奏技術の高さとパフォーマンスのインパクトは凄いですよ。一部で言われたジェイムズのライブパフォーマンスの低さも全く感じませんでした。ただ、インストゥルメント部分が多いDTの楽曲では、ジェイムズは舞台袖に引っ込んでしまうことが多かったですね。ただしそのことを気にする余裕もないほど、演奏部分で惹きつけられるライブです。ジョン・マイアングのBプレイなんてホント鳥肌モノにカッコいいです。ちょうど彼ら今来日して全国回ってるんですよね。現メンバーでの最新作以外の楽曲聴いてみたかったなー。



11. C3 ★★ (2002-04-19 22:06:00)

バルセロナでのライブレポートを見て、1日めと2日めのセットリストがほとんど違っていたのでビックリしました。(共通の曲は"THE GLASS PRISON"だけ)DTのライブは以前からこんな感じなんですか?もしそうだとしたら、「同じライブは一度たりともしないぜ主義」(←大げさ)なんでしょうか。
たいていのバンドはどこの国でもほぼ同じパフォーマンスをしますが、彼等の場合、例えば1日めの前半部分と2日めの後半部分を組み合わせたり、アトランダムに演ったりと、自由自在なので面白いですよね。観客も何が出てくるかわからないのでワクワクさせられるし、そうなると熱狂的ファンは全公演観たくなるんじゃないでしょうか!?
今回の来日公演は3時間以上あり、17日の大阪公演ではメタリカを演ったと聞いています。メタリカの完コピは是非とも(どうしても)聴きたいです!!ブートCDが出たら買っちゃおうかな。
そうそう、彼等はインスト部分が多いので、その間ジェイムズは何をしてるんだろうとずっと思ってたんですよ。やはりそうですか。袖に引っ込むのが普通ですよね。ステージ真ん中でエアーギターじゃ恐ろしすぎますもんねぇ。(ジミーちゃん狂い咲きぃーー)
ところで、DTのアルバムの中では「FALLING~」が一番のお気に入りです。(7枚しか聴いたことないですけど)最高傑作はと聞かれれば迷わず「IMAGES~」と答えますけど、「FALLING~」は生理的に合うんですよ。何といっても「IMAGES~」にはない"冷たさ"がいいですね。"陰""翳り"という表現がピッタリだと思います。終始クールでかっこいいです。"歌い上げ"が魅力のジェイムズのクールダウンしたヴォーカルがまた不思議といいんですよ。妙にホッとするんですよね。「IMAGES~」に比べずいぶん肩の力が抜けたという印象を受けます。
「FALLING~」はDTのアルバムの中ではどういうポジションに位置づけされているのでしょうか?ファンの間での人気度はどんなものでしょう?アルバムジャケットは意味ありげなんですけど、私は「もうちょっとどうにかならんかったんかい」ですね(苦笑)すいません(汗)




12. C3 ★★ (2002-04-21 00:04:00)

また書き込みしま~す。ハマってま~す。
DTのメンバーってあっさりしすぎらしいです(笑)「私、あなたたちの大ファンなんです!」「あ、そう。で?」ってな感じ(笑)いえいえ、実際こんなことはないと思いますが、ファンサービスということをよく知らないという噂が・・・。一人一人はとてもナイスガイみたいですけど、仕事というかミュージシャンの顔になると突っ張ってしまうんでしょうかねぇ。芸術家そのものらしいです。
う~ん、ますますファンになってしまいました(大喜)カッコイイですーー。
イギリスライブフェチの私はさっそく最新のロンドンライブのCDを注文してしまいました。メタリカやってるかな。そんなことはどうでもいい。新曲の"THE GLASS PRISON"を本当に再現出来ているかが問題なのです!




13. C3 ★★ (2002-04-23 22:21:00)

ベーシストのジョンの苗字は何ですか?なぜかというとセーソクさんが"ミュング"と言ったり、"マイアング"と言ったり、"マイユング"と言ったりするらしくファンを混乱させている模様です(笑)どうでもいいことなんですけどね(笑)
ライブ盤でジェイムズのMCを注意深く聴いてるんですけど、なかなか言わない!!
たぶん英語読みだと"マイアング"に違いないと思います。でも確かめたい!!
ちなみにメタリカのラーズ・ウルリッヒの"ウルリッヒ"は英語読みで"アーリック"と言います。これはアメリカ人に直接聴いたので間違いなし!(笑)




14. ふじわら ★★ (2002-04-24 21:56:00)

RUSHのドラマーの名がパートなのかピアートなのかとかいろいろございますな。
ワタシもマイアングに一票。米国読みだとあれしかない。
たぶん、中国語で「みゃん」みたいなヤツをああ書くと米国人にはああ読まれ
そう。Labrieはおフランスらしい名前だけど尻のeにアクサンが無いので「らぶりー」かな。
で、Petrucciですが、JamesのMCでは「ピトゥるーチィィ」(平仮名のところに
アクサン)のようですね。
蛇足ながら、「ポケモン」を「ぽけもん」と読ませようとして、pokeのeに
アクサンを付けたけど、米国人は「ぽきもん」としか読めてませんね。


15. C3 ★★ (2002-04-24 22:07:00)

ふむふむ。マイアングは「マイ」にアクセントを置くんじゃないでしょうか?
はいはい。空手は"カラーリー"ですもんね。(←ぜんぜん関係なし)




16. ふじわら ★★ (2002-04-25 22:31:00)

そうそう、「まいアング」(平仮名に強勢)でしょうね。
FENで米国人の言う「キャろぅぉーキィー party」がカラオケパーティーだと
判るのに数秒かかりましたね。
さらに関係ないですが、国際線上で知り合ったスウェーデン人の家族と話して
いた時に「セガレは『ゆうゆつ』を習ってて、トレーニングの時には日本語で
数を数えるんだよ。」.....はて、『ゆうゆつ』とは? いろいろ尋ねている
うちにどうも柔術のことらしいことが判明。確かにDavid Johannsenは米国読
みでは、ヨハンセンではなくで、ジョハンセンなのだ.....の逆でオヨヨとき
た例ですね。


17. C3 ★★ (2002-04-26 00:23:00)

ふじわらさん、それを言い出したらキリないですよ。
ゲイリー→ギャリー、グラハム→グラーム、レオ→リオ、スタンレー→スタンリー、映画「シックスセンス」に出ていた子役のハーレイ・ジョエル・オスメント君はヘイリーですよ。ちょっとヒドイと思いませんか?"ハーレイ"と呼びかけても本人わからないと思います。固有名詞はその国の発音で記載してほしいものです。
ヨハンセン→ジョハンセン、このパターンで言うなら、(国名の)ヨルダン→ジョーダンですよね。
わっ、すっごい余談になってしまいました(笑)
ふじわらさんは先日のDTに行かれたそうですが、先日購入したロンドンでのライブ盤のセットリストはBURRN!に載っていたバルセロナでのライブの1日目とほぼ同じものでした。ロンドンの方が1曲「COVER MY EYES」多かったです。
知らない曲が2曲あって、この「COVER MY EYES」と「SCARRED」という曲なんですけど、この2曲がRUSHの曲ってことはないですよね。まあ、調べればすぐわかることですので、調べますが。DTのアルバムは全部聴いたわけではないのに、全16曲中14曲知っていたのは嬉しかったですね。
日本のライブはこれに「ANOTHER DAY」「METROPOLIS-PART1」が加わってるんでしょうか?もう古い曲扱いでやってないとか?
あ、そうそう!思ったんですけど、ヨーロッパでは「ANOTHER DAY」は人気ないんですかね?「LIVE AT THE MARQUEE」のイギリス盤には入ってないですよね。代わりに「SURROUNDED」が入ってます。今回のヨーロッパツアーでもやってないし。ああいうタイプの曲は日本人が好む典型的な曲なのかな。
噂によると今回の来日公演のブート盤の中に、スタジオ録音並みに出来のよいものあるとのことです。これを突き止め絶対購入しようと企んでおります。




18. ふじわら ★★ (2002-04-27 00:38:00)

確かに切り無いですなぁ。
RUSHでいくと、4/19に奴らがやったのは、2112(twenty one twelveと読んであ
げたい私。絶対「にぃいちいちにぃ」でわない!)の終わりとFly by Nightの
テキニカルなところ(手元の音源が散逸してて詳しくは不明)。
ちなみに、Another Dayはやってませんでした。Surroundedはやりました。大好きなScarredはやりました。Awakeからの曲です。あの、Do you feel....
からのくだりはゾクゾクしますな。
ブートレッグもいい音源があるらしいので、一寸興味がありますねぇ。


19. C3 ★★ (2002-04-27 23:32:00)

ギターソロ~SCARRED~2112~グランド・フィナーレへとメドレーみたいな感じでやってますね。
「AWAKE」からでしたか。「AWAKE」は2回ほど通しで聴いた程度です。
ところで、ジェイムズは写真に写るとき真正面を向かないのはなぜでしょうか?それは・・・顔が四角いからで~~す(爆)。あ、笑っちゃいけないですね。でも本当に斜めばかりむいてるんですよね。それからジェイムズはカナダ人なんですね!(今頃知ってすいません)名字がラブリエということは、おフランス系なんでしょうか。フランス語もしゃべれたりするのかな。




20. C3 ★★ (2002-04-29 23:55:00)

そうか!なぜDTがRUSHなのか・・。ジェイムズと同郷じゃないですか!!それだけではないと思いますが。まあ、納得です。
ところで、バルセロナのブート、なんで1枚しかないの?ってことはせいぜい7曲くらいですか?えーーーっ!なんか納得いきませんねー。その中にメタリカも?んなバカな。買おうかな、もうちょっと待つべきかな、うん。




21. C3 ★★ (2002-05-04 18:32:00)

DTファンのみなさん。最近変なウワサを聞きまして・・・。
実はDTのライブがつまらないと。どなたか反論なさる方はどうぞ、思いっきり言って下さいな!演奏面では完璧、でもパフォーマンスに面白味がなく退屈なのだそうです。驚いたことに観客は立たないそうですね!!事実ですか?
ほとんど演奏ということもあるんでしょうけど・・・観客を煽るような音楽性でもないですからね。う~ん、外国ではどうなんでしょう。人それぞれ楽しみ方があるので聴き方なんて関係ないですけど、ちょっと意外でした。プログレでもEL&Pだったかな、ライブ中にキーボードをぶっ壊すと聞いたことがあります。DTも凄いパフォーマンスを考えるのもいいんじゃないですかね(笑)。そうなったらもうDTじゃなくなりますか。あのクールさがセールスポイントというところがありますからねー。




22. C3 ★★ (2002-05-05 20:34:00)

連さんがケヴィン・ムーア氏に"辞めてくれてありがとう"とおっしゃっていた意味がわかりませんでした。そんなにキーボードがヘタなのかと思ってたんですけど、んーー、なんとなくわかってきた今日この頃。
で、彼の脱退理由は"暴走"ですかね(笑)。彼がいたことでヴィジュアル的にはよかったのに(笑)、なんか残念ですね。ま、いいや。




23. 29 ★★ (2002-05-07 01:46:00)

C3さん、DT気に入って頂けたようで何よりです。
でも29はC3さんやYOSIさんにとってのJUDASのように、DTを信奉しているかというと実はそうでもないんですよ。
確かに「IMAGES AND WORDS」は恐らく世界一好きで最も多く聴いたアルバムです。でも特定のアーティストにのめりこむタイプでないのか、気に入った作品をリリースしてくれなければ、結構アッサリ切り捨てちゃいます。だって聴きたいのは「そのアーティストの作品」ではなくて、「優れた素晴らしいアルバム」なんですもん。
だからといってDTは「I&W」だけが素晴らしくて後はクズです、なんてさらさら思っていません。彼らもJPのように、常に進化しながら新しい方向性を提示してくれていると思います。発表当時は否定的だった「AWAKE」も今では素晴らしい作品だと思ってます。
実はプログレっていうジャンルはあまり得意ではなく、DTが“RUSH meets METALLICA"と評されていてもいまいちピンときません。でも彼らの提示している音楽の複雑さ、表現しているテーマの深遠さ(これは個人的には実はあまり興味ないんですが)、そして何よりもそこに乗るメロディの明快さが、各アルバム、そしてライブに行く度にビンビン伝わってくるので、言葉だけでは説明のできない凄さがDTの魅力だと思います。
つい最近来日したばかりなので、次はいつかわかりませんが、是非一度ライブに行くことをオススメします。座って黙って聴こうが騒ぎながら聴こうがどうでもいいんです。彼らの創造する音楽に身を委ねることの快絶さを知ることが出来ると思いますよ。




24. ハートビート ★★ (2002-05-23 01:24:00)

MP2の渋谷公演を見に行ったが
MP2演奏中は全然盛り上がってなかったね。
ポートノイが腕で「オラ、テンションあげろ」と何回もやっていたが、
観客は全然応じない。みんな黙々と演奏を聞いている。
クラシックを聞きに行ったような感じだったな。
声なんか出してる暇ねえよ。
声なんか出してたらお前らの超絶演奏を残さず耳に叩き込んでおけないだろうが。


25. YAMA ★★ (2002-06-02 00:31:00)

ドリームシアターを教えてくれた友人を伏し拝みました。
彼はDREAM THEATERを「変態音楽集団」と表現していたのですが、
Images And Wordsを聴いて痛感しました。これは…人知を超えてる!!!
私も見事にあの異次元音楽にとり憑かれてしまい、聴きまくってます。
通学時間に聞いて、お昼に聞いて、帰宅時間に聞いて、寝る前にも聞いて(笑)
それなのにいつまでたっても薄れる事のない、あの巨大な…ええ…
言葉にならん!!底知れません。
DT聴いてると、なんか自分がゾウに抱きついてるアリのように感じます。
ライブ、行きたかったです 未知との遭遇だ…
いつかいきます。はってでもいきます。
Images And Wordsの時にライブに行ったという幸福な先輩が、
涙出るほど羨ましいです。ところでケヴィン・ムーアって1stで抜けたキーボード
ですか?I&Wのときのキーボはジョーダン・ルーデスなんですよね?
I&W聴きながら、「ジョン!!」とか「ルーデス!!!」とか頭の中で絶叫してるので
人違いだったら事だ。もっともあまりにものすごいリフに襲われると思考停止して
頭真っ白になってますが。どの曲でも。ひどい時は、一曲のうちに何度も何度も
寒気の波が襲ってきて体にこたえる…



26. ★★ (2002-06-02 11:18:00)

>連さんがケヴィン・ムーア氏に"辞めてくれてありがとう"とおっしゃっていた意味がわかりませんでした。そんなにキーボードがヘタなのかと思ってたんですけど、んーー、なんとなくわかってきた今日この頃。

あれは失言でした^^+ 最近発言に慎重になっています・・・。全然ヘタじゃないですよね。作曲能力もかなりのものがあったと思います。
YAMAさん間違ってます(笑)
3rdまでケヴィン・ムーアです。
「A CHANGE OF SEASONS」「FALLING INTO INFINITY」「ONCE IN A LIVE TIME」がデレク・シェリニアン。
その後から現在に至るまでがジョーダン・ルーデスです。ジョーダン・ルーデスはマイク・ポートノイ、ジョン・ペトルーシ、トニー・レヴィンとのLIQUID TENTION EXPERIMENTというプロジェクトにも参加しています。こちらは個人的に二枚目がお薦めです。
このバンドは結局のところ、ペトルーシとポートノイが支配しているバンドといっても過言ではないと思います。しかし、こうしてキーボード奏者を羅列してみると、それぞれのキーボ-ド奏者の特徴を表したアルバムを作ってきていますね。
ある意味ではキーボード奏者がこのバンドの鍵を握っているといえます。
ケヴィン・ムーアは上品な整然としたプレイをしますよね。このころのDTのサウンドは「洗練された都会的クールなサウンド」といったような評価されていたと思います。その大部分はケヴィン・ムーアのためだったように思われます。
デレク・シェリニアンはケヴィンとは正反対です。この人の加入は賛否両論があったようで「デレクの下品なサウンドはDTには合わない」といった声があったようです。しかし、デレクの持つロックスタイル的なラフさのおかげで「FALLING INTO INFINITY」のようなアルバムができたと思っています。あれは個人的には大好きなアルバムです。しかし、「ONCE IN A LIVETIME」での演奏は一部のファンから非難を浴びました。「雑すぎる」「破壊的威力を持つキーボードサウンドを抑えきれていない」「似たようなフレーズでごまかしている」「他のメンバーの力量もデレクのせいで落ちた(んなアホな^^;)」といったちょっとかわいそうな意見が多かったですね。確かにそんな気もしますけど・・・。
ジョーダン・ルーデスの加入は確か「LTEの2ndはレコーディングと作曲が同時進行で行われた、つまりアドリブの連続。その時のジョーダン・ルーデスの発想、プレイが素晴らしい→DT加入」って感じだったと思います。事実、「METROPOLIS PT.2」「SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE」はこれまでの作品よりも即興性が高くなっています。特に「SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE」はそうですね。
しかしこの「レコーディングと作曲の同時進行」「歌メロはあとからつける」といった作曲方法も賛否両論がある・・・と思ってます。昔はわざわざ譜面にして作曲していたらしいです。だからこそ「IMAGES AND WORDS」のような整然とした作品になったのだと思います。「AWAKE」もそうかもしれません。個人的にはどちらの作曲方法でもレベルの高いアルバムを発表しているので構わないのですが・・・。
ただ・・・歌メロに関しては文句があります。「METROPOLIS PT.2」は名曲なき名盤と言われています。確かに「このアルバム全体で1曲」という捉え方もできますけど・・・。「SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE」は最近またしつこく聴き込みはじめています。いろいろと文句がありますが・・・長くなってきているのでこの辺で切り上げます^^;
ただ、"THE GLASS PRISON"は名曲ではないと思います。インストだけなら楽しめますけどね・・・ヴォーカルを入れた時点で、私の中では駄曲になりました。ジェイムズ・ラブリエの必要性を感じないのです・・・かなしいことに。
というか・・・ジェイムズ・ラブリエに歌メロつけさせろよー(笑)
「アイデアは一杯あった」って・・・。かなしいですね>29さん^^;
確かに歌唱そのものはこれまで培ってきたテクニックを存分に発揮していますけど・・・もったいないなあ。ソロプロジェクトでの豊富な歌メロが素晴らしかっただけに・・・。
あとライヴは・・・まだ行ったことないんですけど(行きたいけど行きそびれちゃう)面白いんじゃないかなあ。ライヴ盤はどれも楽しますし。選曲にもよりますよね。
個人的には座ってみてもいいですね、寧ろそれのほうがいいくらい(笑)
長くなった・・・最後に最近「AWAKE」もかなり聴いています。いやあ、スルメのように噛めば噛むほど味が出る一枚ですね~。



27. ★★ (2002-06-02 11:21:00)

↑だ、駄目だぁ~・・・自分の考えを文章化するのって難しい(笑)少し、修行してから発言するようにします・・・。



28. ★★ (2002-06-02 11:43:00)

"THE GLASS PRISON"を駄曲と言ってしまったけど・・・くそぅ、なんて評価の難しい曲なんだ!いずれ「この曲を聴け!」で決着つけさせてもらいます。
何回も投稿してすいません^^;



29. C3 ★★ (2002-06-02 11:50:00)

>連さん
修行だなんて・・・それ以上修行しないで下さい(笑)。
おっしゃっていることすべて納得です。




30. ふじわら ★★ (2002-07-24 21:45:00)

>最後に最近「AWAKE」もかなり聴いています。いやあ、スルメのように噛めば噛
>むほど味が出る一枚ですね~。
上でも書いているかもしれませんが、やはりこれに一票。
デレクはライブのソロでのコードのばらつきがひどくて(結婚披露宴でバイトで
引いているピアノ弾き並にひどい)_、こりゃ、技術的にあかんなぁ。と思った
ら、職人ジョーダンが颯爽とみたいな感じですねぇ。


31. hiroki ★★ (2002-09-17 15:46:00)

ジョーダン・ルーデスのプレイはハンパじゃないですね。ライブ映像を見ていただければわかるのですが、ケヴィン・ムーアは「I&Wライヴ」でキーボードを2台使っていたんですが、ジョーダンは同じような曲を1台でやってしまうのです。それに、「SFAM」や「SIX DEGREES~」も。さらに技量が過去のキーボーディスト2人がまとめてかかってきても勝てないぐらいだと思います。でも、ケヴィンは下手じゃないっすよ。



32. C3 ★★ (2002-10-09 21:05:00)

ジョーダン・ルーデスがソロ・アルバムを出していたなんて全然知りませんでした。それも過去に何枚も出していたなんて。CDの帯の参加メンバーの豪華さにつられ最新のソロ・アルバム買ってしまいました。
因みに参加メンバーはギターにジョン・ペトルーシ、スティーヴ・モース。ベースはビリー・シーン。ドラムスはテリー・ボジオですよ!!いやぁ~豪華ですよ。内容はジャズ風、クラシック風などキーボード中心のプログレッシヴロックでなかなかの出来。インスト好きな私にうってつけのアルバムです。宇宙をイメージし(たぶん・笑)エレクトロサウンドで幻想的な中にもヘヴィでハードな部分もあり、DTファンなら聴いて損はしない聴き応えのあるアルバムです。
ルーデスのプレイは本当に凄いです。キーボードが作り出す音の洪水!素晴らしすぎ!!DTの他のメンバーにも言えることですが、伊達に音楽学校出ていませんね。「FEEDING THE WHEEL」めちゃ最高!絶対お薦めです。




33. C3 ★★ (2002-10-15 22:08:00)

2001年度のベストアルバム投票を振り返ってみたのですが、ジョーダンのアルバムは入ってないですねぇー。ソロ、しかもキーボーディストのソロということで誰も注目していなかったのでしょうか。
いいです。本当に痺れてしまうくらいいいですよ。"INTERSTICES"という曲はピアノリサイタルに行ったと錯覚します。クラシックピアニストもまっつぁおの凄腕ぶり。凄すぎます。ブラボー!ジョーダン!!もちろんロック調な曲が中心ですがクラシック風なものもあり聴かせてくれるじゃないですか。ジャケットのセンスはいまいちといった感じですが、内容は一流です。




34. C3 ★★ (2002-12-16 19:59:00)

この前はスペインでメタリカをフルでやっていましたが、今度はパリでメイデンをフルでやっているそうです。



35. HAL9000 ★★ (2002-12-17 12:27:00)

マジ?何のアルバム?



36. EnigmaSuite ★★ (2002-12-17 13:56:00)

THE NUMBER OF THE BEASTですね。パリのすぐ前のロンドンでもやってましたよ。一応その日のブツは持ってます。



37. HAL9000 ★★ (2002-12-17 14:01:00)

聞きてぇぇぇっ!!



38. C3 ★★ (2003-01-10 22:24:00)

2001年9月11日のテロ事件の犠牲者のために制作された、ジョーダン・ルーデスによるチャリティアルバム「4NYC」(ライヴを含む)は全世界のキーボーディストに捧げたい傑作アルバムです。
ジョーダンのキーボーディストとしての高度なテクニックを存分に堪能出来ます。ピアノ、シンセを自由自在に操り、もう凄すぎ!お遊びで「メリーさんの羊」の変奏曲までやっていてお客さんを楽しませています。今回はクラシックな曲が主で、ジョーダンのリサイタルといった雰囲気なので、クラシック畑の人にはたまらないでしょう。ジャズ風、エンヤ風な曲もありまさに癒し系音楽で、日頃の疲れを吹き飛ばしてくれそうです。常日頃お疲れで癒されたい方には絶対お薦めです。ジョーダンのエモーショナルな演奏にはただただ感動の一言に尽きます。"激しくも美しい"そんな感じですねー。"キーボードの魔術師"ジョーダン・ルーデス。もう彼から目を離せません。
DTの活動以外でも着々と名を知らしめているジョーダン。最近ではD.ボウイの最新スタジオアルバム「HEATHEN」に参加しています。昨年の暮れに又ソロアルバムを出したりと、彼の活動は精力的で驚いてしまいますねぇ。
それにしても弱冠9歳でジュリアード音楽院入学って凄くないですか?一体何者なのでしょう、彼は。
注)「4NYC」はインディーズより発売のため地方のCD店では取り寄せでしか入手出来ませんので注意して下さい。




39. エアロ酢飯 ★★ (2003-03-14 02:57:00)

D.T.は何年か前の日本公演でメタリカのマスター・オブ・パペッツを1枚分演奏したが、それまで曲を知らなかったジョーダンは日本に移動するときの飛行機の中で楽譜を読んで曲を覚えたらしい。凄いわ、ほんと。
2ndの頃のライヴのブートビデオでケヴィンが演奏していた。彼はあまり目立たない位置でクールにプレイするが、気合いが入るときにキーボードがガタガタ揺れるほど力んで演奏するのが印象的だった。
ライヴ・アット・マーキーは音質が凄い!あのドラムなんか1体どうやって録音したんだ?他のバンドも、最低でもこのぐらいの音質は確保して欲しい。



40. よしずみ ★★ (2003-05-03 21:00:00)

僕はドリームシアターを聞いたのは、大学1年生の時アウェイクをはじめて聞き、いきなり6:00を聞いて微妙にトラウマになった。というのも、ジェームス・ラブリエが「シックスオクロック、クリスマスモーニング」と繰り返し言っているだけで、有名な割に意味不明のバンドだと思った。しかし、友達がバンドでアナザーデイや、プルミーアンダー、アンダーザグラスムーン、などをやっているのを見て、このバンドは楽器がメインで、素晴らしく難しく巧妙かつテクニカルなものを追求したバンドは思った。やはり、メタルは楽器のテクニカル度にあり!!と思った。もちろんそのあと、イメージ&ワーズを聞きまくったのは、言うまでもない!!
その後、大学二年生の時に、メトロポリスパート2を聞いて、とても感動した!!
いやはや、素晴らしいバンドだと思った!


41. 5150 ★★ (2003-06-10 10:30:00)

確かに音楽性の高さはわかる!でもジャイムズ・ラブリエは絶対過大評価だと思う。ラブリエの高音のうわずり感・フラフラ感は、かなり不安定だ。アルバムでもライブでも、声が裏返りそうでハラハラする。表現力もたいしたことない。パワーもない。
プログレにしてはうまいから、みなさん評価するのかな?




42. C3 ★★ (2003-06-11 13:06:00)

ラブリエ氏のヴォーカルはDTのサウンドにマッチしていると思います。



43. バルボア ★★ (2003-06-11 23:29:00)

いや、どう聴いても彼は上手いでしょ!
ライブ アト マーキーに収録されてるANOTHER DAYでのボーカルは鬼ってます。



44. 空飛ぶ鍛冶屋 ★★ (2003-06-11 23:46:00)

私もラブリエが下手だとは思いません。確かに若い頃の高音はもう出ないと思いますがその代わりに低音域から中音域にかけての表現力はアップしていると思います。高音やパワーだけが上手い下手の要素ではないし、プログレは歌詞が重要だと思うから丁寧に歌えるという要素は重要なのでは?それにプログレにしてはうまい、ということはすなわちプログレのシンガーは大抵下手、ということになっちゃいますよ^^
ライブ アット マーキーにおける彼の歌唱力、表現力は私も感動しましたね~。



45. ニュートン ★★ (2003-06-11 23:54:00)

シンガーとしてのラブリエだったら、彼のソロ名義でのアルバムはすばらしいと思っています。特に表現力という点では、引き込まれるものがあるし、そこが最大の魅力として十分に伝わる作品だと思います。
それと、マーキーのパフォーマンスは凄いですね、同意です。




46. 定ちゃん ★★ (2003-06-12 17:38:00)

ラブリエの声は既にDTの一部になってるのではないでしょうか。別の人の声になれば違和感があるというか、想像できません。シンセは変わってるけど、2ndから不変の二人のジョンとマイク、そしてラブリエの出す「音」があってこそのDTの世界観だと思うのですが。



47. 5150 ★★ (2003-06-15 11:34:00)

確かにDTの一部、表現力があるってのは理解できます。
でもI&Wを初めて聴いたときも、ヴォーカルに関して特に何も思わなかったんです。
たぶん、俺には合わないだけなんでしょうね。水をさしてすみません。
DTのブートを3枚くらい聴いたことがありますが、それからラブリエだめじゃん!って思ったんです。




48. cover pee ★★ (2003-06-28 16:27:00)

私もラブリエ過大評価に一票。
確かに上手いが、超絶って程でもない。他のメンバーに比べるとアラが見える。
Liveも荒いし。DVDのステージアクションも気になった。



49. C3 ★★ (2003-08-04 22:00:00)

第一弾オフィシャル・ブートレッグ発売、年末にはニューアルバム発売とファンとしては嬉しいニュース続きです。どんな内容になるか凄く楽しみです。う~ん待ち遠しい。



50. VP ★★ (2003-08-09 03:11:00)

個人的に自分の中でこのバンドはTOOLに大分及ばないです。
プログレッシブなメタルという共通項だけで比べるのは強引かも知れないけれど。
技術的にDTが凄くても技術の使い方ではTOOLの方が格段に優れているように思う。
超絶テクニックに曲作りを振り回されず必要悪として用いてほしい・・・。
I&Wはテク披瀝志向への反省という意味でやっぱり彼らの傑作だと思う。


51. エストック ★★ (2003-08-29 16:17:00)

最近の彼らは巧いだけで何も感じない。VPさんのおっしゃっておられるとおり、曲作りを振り回されず必要悪として用いてほしいと思う。



52. Keeper's Alive ★★ (2003-08-29 22:28:00)

なぜバンド間で優劣をつけたがるのか?
俺は6DOITのDISC 1でも様々なことを感じられるし、MP2のインストパートだってかなり好きだ。
音楽に関して、主観で批判することほど愚かなことはないことに気づいてくれ。



53. NIKE ★★ (2003-08-29 23:59:00)

TOOLは少ししか聴いてないけど、プログレッシブ"ロック"な感じがした。
でもDTはプログレッシブ"メタル"である様な気がする。
例えれば歯医者と眼科医はどっちが優れているかというような対象で見ている気がする。
結局どちらも素晴らしいし、良い仕事をしている。
とにかく、これだけいるDTファンはテクニックだけでつなぎ止められるものではないはず。
テクニックだけだったらシュラプネルとかのレコード漁った方が上をいってると思いますしね。
VPさんやエストックさんにはわからないかもしれませんが、俺たちはDTの作る音楽がとても好きなんです。
ってことで、無意味な否定は周りからの反感を食らうだけなので止めてた方が良いと思います(汗
とりあえず俺はDTの作る音楽はとても素晴らしいと思う。
ああいう曲は演奏が巧いだけで作れる音楽じゃない。それだけは分かって欲しい。
それすら大したものでないと言うなら、是非DTを越える曲を聴かせて欲しいですね。
越えたと思われる曲を聞いたことで、俺たちのDTに対する気持ちが変わるかは話が別でしょうけどね。




54. エストック ★★ (2003-08-30 01:32:00)

NIKEさん
わかってます。彼らの創る音楽や世界観は素晴らしいんです。
2ndや3rdは結構愛聴しましたし素晴らしい作品だと思いました。
しかし、その頃の彼らと比べると技巧に走り過ぎてる気がするんですよ、無駄なユニゾンパートが多すぎたりとか・・・。音楽は人の好みなんでなんとも言えませんがこんな意見を持ってるリスナーもいろと言う事です。




55. NIKE ★★ (2003-08-30 09:11:00)

なるほど。
まあ、バンドは進化していくべきものだと思うんで、年を重ねるごとにテクが増すのは当然でしょうからね。
でも、マイクポートノイに関してはレコーディング中に「もうちょっとドラミングを控えろ」と言われるそうです。
ジョンペトルーシは1stの頃が一番早弾きしてるし。
作る音楽自体が技巧に走り過ぎてるからといって善し悪しを判断しているような文に見えますが…それはないと思いますけど。
と、いろいろ書いていますけど、俺はDTを技巧という観点で聴いてないんで何だかんだ言っても俺にはわからない考えかもしれませんね。
そんな意見を持っているリスナーもいるということで…。そんなリスナーは多いもんですかね…。




56. Kamiko ★★ (2003-09-06 02:05:00)

kaze社のネクロノミコンとかなんとかいうピンボール(プレステ)のドリームシアターはやたらカッコよかったが、どれかのアルバムに入ってるんやろか???
ハッキリ喋ると、ペトルーシのソロセンスは凄いッス。
単純に調性に音乗せただけじゃなく、次々に面白く展開するし、複雑なリズムに乗せて華麗に弾きこなすし・・。ワザ師ですな。




57. ツライチ ★★ (2003-09-13 16:20:00)

マジでイメージズ・アンド・ワーズが特に好きなんですが(ベタですいません)。前にWOW WOWで95.1.24の浦和市文化センターでのライブ、アナザーデイを見たんですがこれが私にとって初めての彼らのライブ作品でラブリエのヴォーカルにかなりの不安を感じました声は出ていないしもうボロボロでした。アルバムを聴くかぎりとてもすばらし歌を聴かせてくれていたのにかなり残念でした、あの時は調子が悪かったのかもしれましんが、それ以来ライブ作品買うのを見送っています、↑でも意見が分かれていましたし。 ラブイエの実力はあんなものではないと思いたいのでLIVE AT THE MAQUEEでも買ってみようかな~、う~ん悩むッス。あとビデオ(DVD出てないっスよね?)IMAGES AND WORDS LIVE IN TOKYOとLIVE AT THE MAQUEEって収録曲ちがうんですか?どっちの方がおすすめなのかなぁ~。すいません質問ばかりになってしまって。




58. C3 ★★ (2003-09-21 09:56:00)

>ツライチさん
ビデオは持っていないのでわかりませんが、CDの「LIVE AT THE MARQUEE」でのラブリエ氏のヴォーカルは大好きです。「IMAGES AND WORDS」を聴いた後にライブ盤を聴いたわけですが、DTのファンになったのは“Another Day"のラブリエ氏の歌いっぷりの良さに感動したからと言っても過言ではありません(笑)。
その後私もブート盤を買ったりしたのですが、声が全然出ていなかったりと「え、何で?別人じゃないの?」と正直思ってしまいます(汗)。う~んでも私は彼等そのままを受け入れるだけですね。声の調子が悪ければ演奏に集中して聴くとか(笑)しています。ツライチさんがライブでショックを受けたのなら、スタジオ盤だけを聴くとかして満足すればいいと思います。もともとライブ盤自体が嫌いという人もたくさんいますから。そういう楽しみ方もありますよね。
「~LIVE IN TOKYO」と「LIVE AT THE MARQUEE」両方ともビデオがあるのですか?CDの「LIVE AT THE MARQUEE」が日本盤ならLIVE IN TOKYOと収録曲が同じかもしれません。ヨーロッパ盤だと“Another Day"の代わりに“Surrounded"が入っていたと思います。
もし「LIVE AT THE MARQUEE」のビデオが出ているのなら絶対買いたいです。イギリス大~~好き!!あ、そうだ!来年のツアーはイギリス、マンチェスターから始まります。そしてニューアルバムはタイトル「TRAIN OF THOUGHT」11月11日発売です。よろしくお願いします(笑)。ためにならない書き込みでしたら申し訳ありません(汗)。それでは。




59. C3 ★★ (2003-09-21 18:12:00)

関西の人って「ドリムシ」って呼ぶんですか?(笑)
う~ん、なんか新種の虫みたいでやだなぁ(汗)。土瓶蒸しにも似てるし(笑)。ミドリムシっていうのもいますよねぇ。う~ん。




60. ツライチ ★★ (2003-09-25 15:27:00)

>C3さん修正ありがとうございます、大変恥ずかしい間違いですいませんでした。LIVE AT THE MARQUEEさっそく買いに行きます、ご意見ありがとうございました。あとLIVE AT THE MARQIEEのビデオは出ていないと思います、誤解をあたえる書き方でしたね、すいませんでした。私は関西ですけど、私は「ドリムシ」とは言わないですね、他の関西人はわかりませんが。でも関西では「マクドナルド」を「マクド」って言いますからひっょとしたら言ってるかも?



61. C3 ★★ (2003-09-26 22:28:00)

>ツライチさん
こんばんは。ビデオ出てないですか!?「LIVE AT THE MARQUEE」の解説に“ライブを含むホームビデオを発表するかもしれない"と書かれてあるので、ビデオが出ていることは十分考えられたんです。う~ん残念です。
「LIVE AT THE MARQUEE」は買って損はしないと思います。人にオススメする時、普通「絶対」という言葉は使わないのですが、これは「絶対」買って下さい、損はさせませんと断言できるほど質の高いライブアルバムです。
もしよろしければお聴きになった感想を聞かせて下さい。
私の出身地九州地方では「ドリムシ」とは言わず「DT」、「マクド」ではなく「マック」と言います(笑)。




62. ツライチ ★★ (2003-10-01 21:04:00)

>C3さん
LIVE AT THE MARQUEE買いました...素晴らしいです!!最高です!!、私がWOWOWで聴いたラブイエとはまるで別人で鳥肌が立ちました、改めてこのバンドのすごさを実感しました、ただ欲を言えば「Take The Time」と「Under A Glass Moon」が収録されなかったのが残念ですが、それでもこのライブ作品の出来には感動しました。この作品を推薦して下さったC3さんに感謝します、ありがとう!!




63. ツライチ ★★ (2003-10-01 21:08:00)

↑修正です。ラブリエです。



64. C3 ★★ (2003-10-02 22:12:00)

>ツライチさん
いえいえ、感謝だなんてとんでもありません。でもよかったです。ホッ(笑)。
ツライチさんの喜びの声を聞いて久しぶりに聴こうと思います。感動を共に分かち合いましょうか(笑)。
6曲の中で一番感動したのは「BOMBAY VINDALOO」です。初めて聴いた曲なのにこんなにも惹かれるなんて・・強烈なインパクトです。この曲でのペトルーシ氏のプレイの素晴らしさ、そしてポートノイ氏のプレイの正確さには脱帽です。誰が何と言おうと私にとってDTは世界一のプログレバンドですね。新譜が楽しみ。もう少しの辛抱です。




65. ssss ★★ (2003-10-03 17:33:00)

ずっと上の人たちの書き込みは、曲が複雑=いい音楽
って言ってるように見える。



66. VP ★★ (2003-10-06 07:37:00)

>NIKEさん
トゥールの楽曲ならばAENIMA収録のthird eyeが彼らにとって
最も長大で大作的な曲で、また恐らく最高の楽曲だと思います。
DTもTOOLに多少なりともインスパイアされてるようですし。
もし未聴であればよかったら聴いてみてください。
ミックスダウンの関係か、恐らく他のメタルバンドの作品より音圧が弱めに
感じられると思うので、音量はMAXがオススメです。
それとテンポがスローなので、よりスローな適当なバラードなんかを
聴いた後だと輪郭がはっきりしやすいかと。
俺もI&Wの頃のDTは大好きなんです。
不快にさせる発言でしたら申し訳ありませんでした。


67. ケヴィン・ムーアが好き ★★ (2003-10-26 16:16:00)

DT新譜出るんですね。最近音楽から遠ざかっていて知りませんでした。
上のほうの、連さんの、歴代キーボーディストについての考察、
興味深く読ませていただきました。
「ある意味ではキーボード奏者がこのバンドの鍵を握っているといえます」
というのは、とても的を射た言葉だと思います。
個人的には、ケヴィン・ムーア時代が一番好きです。
2ndの"WAIT FOR SLEEP" 3rdのおまけの"EVE"、大好きです。
あのナイーブさは、シェリニアンには逆立ちしたって表現できないでしょう。
初期のDTの幻想的な雰囲気は、ケヴィンの力によるものが大きいと思います。
また、私はケヴィンの書く歌詞も幻想的で大好きでした。
みなさんは、あまり歌詞は読まないのでしょうか。
メンバーの性格を理解するという意味でも面白いと思うのですが。
最近は、音の面だけでなく、歌詞の面でも、
ペトルーシとポートノイが台頭していますよね。
この2人の歌詞も悪くはないのですが、
ポートノイの歌詞は現実的というか、即物的すぎて…。
ペトルーシは、なんというか、歌詞の上では普通の人ですよね。
(ファンの人ごめんなさい)
マイアングのストイックで、強さを秘めた歌詞も大好きなのですが、
最近はあまり歌詞を書いてくれなくて残念です。
ラブリエの歌詞は、まだあまり多くないので、なんとも言えないのですが。
ジョーダン・ルーディス参加後、
彼らの描く世界はどのようにかわっていくのでしょうか。
新譜が楽しみです。
ちなみに、こんなにケヴィン、ケヴィンといっている私ですが、
脱退後の彼のアルバムには余り興味をもてませんでした。
やはり、プログレッシヴの中に垣間見るナイーヴさ、という組み合わせに心惹かれたのだと思います。ナイーヴなだけなら、少々退屈。
やっぱり、「バンド」って、ミラクルを生むんですね。


68. C3 ★★ (2003-11-02 23:23:00)

11月11日には店頭に出ています。今年はこれで決まり?う~興奮するーー。



69. NIKE ★★ (2003-11-02 23:38:00)

外国サイトのタブ譜(楽譜)公開サイトで
MIDI出力できるタブ譜があるのですが、それを聞いた所
新譜の一曲目は「AWAKE」的な印象を持ちました。
早く本物を聞きたい~




70. C3 ★★ (2003-11-03 15:38:00)

私の予想では新譜は賛否両論に分かれると思います。METALLICAの「St.Anger」と同じように。「IMAGES AND WORDS」にこだわってる人たちの大ブーイングが聞こえてきそうです(汗)。



71. ヤング・ラジオ ★★ (2003-11-05 21:26:00)

新作の発売が非常に楽しみだが、1曲目の「アズ・アイ・アム」を聞く限りは悪くない!というのが僕の感想である。少なくとも、まとまりに欠けていた前作よりは、はるかに良さそうな気がする。長けりゃ良いというものではない。最近の彼らは方向性に迷っている気がする。何処に終着点があるのかを、暗中模索で探している......。ゴールが分からないから、探しようがないのである。開き直れば良い.....というのは他人だから、簡単に言える。彼らが何処に向かおうとしているのかが、新作で明らかになる。前作から短いインターバルでの新作発売であることに、注目すべきである.....。



72. ニュートン ★★ (2003-11-05 22:14:00)

僕も1曲目をラジオで聞きました。いつものことながら、さすがにこう期待感が高まっているところです。特に、ジョーダンや如何に!?というのが読めない感じ(汗)。早く聞きた~い!!
そうそう、ジョーダンて昨日誕生日だったんですね、47歳ですか…今はじめて知ってかなり衝撃を受けております(他のメンバーより10歳年上だったとは意外や意外で)。




73. C3 ★★ (2003-11-07 16:09:00)

期待感高まりますよね。あと少しですね、皆さん。
今度ここに書き込む時は晴れ晴れとした気分で書き込みたいです(笑)。
ところでジョーダンって年いってるんですね!40前くらいだと思ってました。でもグループショットでは見た目違和感ないので気にならないですね(笑)。ジョーダンは私が選ぶベストキーボーディストです。どんな有名なピアニストよりも彼の方が好きです。彼は何でも出来ますからね。クラシックの基礎が身についている人は違うもの。ジャズ、ロック、クラシック等すべてこなせるので尊敬しています。




74. C3 ★★ (2003-11-11 23:06:00)

新譜は予想通り賛否両論でしょうか(笑)。私は“賛"の方です。あ~良かった。4曲目はラップぽかったりして“ひぃっ"とひるむ瞬間はありますが、まあ~凄いじゃありませんか。DTは本当に凄いです。他のアルバムとは衝撃度が桁外れということで今年のNo.1に決定~~!!



75. mindseyeは素晴らしい ★★ (2003-11-14 22:08:00)

新譜、格好いいじゃないですか!endress sacrificeなんて、heaven&hellを聴いたときのような感動を覚えました。全曲、フックがあってとても格好良い。自分も間違いなく今年のNo1。我々凡人は、彼らをカテゴライズなんてできないよね!それと、「感情の奔流」のmyungのベースは凄く格好いいよ!フラメンコのコード進行?



76. C3 ★★ (2003-11-14 22:31:00)

私も「Endless Sacrifice」が一番好きです。完璧!!
全体を通して覚えにくいなーと思った歌メロですが今ではサビが歌えます。神経を集中して聴き込みました。やっと「わかった」という感じです(笑)。奥が深いですよ、ほんとに。聴けば聴くほど大好きになってどんどんのめり込んでいってしまいます。貴重な一枚なので、聴きまくり用としてもう一枚買おうかななんて思っているところです(笑)。お金があれば10枚買うのに(笑)。




77. mindseyeは素晴らしい ★★ (2003-11-16 00:03:00)

首がちぎれんばかりに同感です!。これはやはり!!。デビュー盤からのfanですが、一番好きかも!。自分も聴きまくり、曲の深さ、曲の繋がりが分かってきました。曲の細部まで美しい。しかも、10分以上の曲が5曲もあるのに曲に表情があるから、アルバム一枚が凄いコンパクトに感じませんか?。しかし、今回、特にサビメロ、エモーショナルで良いね!!ライブでサビのメロパートに来たら、ちょっとやばいかも。自分は、この「train of thought」が名盤である証は、アルバムのオーラスを締めくくるジョーダンのピアノのコードの響きに証明されていると思います。こんな戦慄的で美しいアルペジオで幕を閉じるアルバムなんて!!彼のセンスをもってしか、このコード、入れれないと思います。哲学だ!



78. C3 ★★ (2003-11-18 14:56:00)

去年の終わり頃のツアーで、メタリカのアルバムを丸ごと1枚やったロンドンでのブートライブ盤がまだ入手可能か御存知の方がもしいらっしゃったら教えて下さい。パリではなくロンドンです。よろしくお願いします。



79. C3 ★★ (2003-11-21 20:52:00)

DTファンの皆さ~ん。新譜がぬわんと!11月29日付ビルボードランキング初登場第53位です!!
何が凄いって50位までにHM/HRバンドが数えるほどしかいないじゃありませんか!その中で超ヘヴィなDTが入るなんて奇跡です(なんて言ったら失礼かな・笑)。でも本当に嬉しいです。今日は密かにお祝いします(笑)。




80. ニュートン ★★ (2003-11-22 09:47:00)

日本のオリコン誌では初登場12位(18,261枚)のようですね!
前がどれだけなのかよく分かりませんが(洋楽チャートで月間トップ10いやトップ5位に入ってたと記憶!?)、これは健闘でしょう!!単純計算ですが、武道館公演2回も埋まるんだもん(笑)。




81. C3 ★★ (2003-11-24 18:46:00)

最高位12位でどこかへ行っちゃいましたねぇ(笑)。気にしない、気にしない。
ところでオカケンさんお勧めのブートCDが気になります。私も「FALLING INTO~」は好きなので。ポートノイ氏が歌がヘタだったら、完全に「歌の上手いドラマーはいない」という説が成立するじゃないですか!(笑)ラーズでしょ、テリー・ボジオでしょ、・・・あれ、2人しかいない(汗)。ドラマーは歌っちゃだめですよー。笑えて楽しめるのはいいですけどね(彼らには申し訳ないですが・汗)。




82. エストック ★★ (2003-11-24 23:31:00)

祝来年四月末来日!!



83. NIKE ★★ (2003-11-25 01:09:00)

ウドー音楽事務所のHPから先行予約やってますよ~
28日までです。遅情報でしたw




84. C3 ★★ (2003-12-06 08:37:00)

「TRAIN OF THOUGHT」最高!
来日公演までまだ時間はありますが、カレンダーに×つけて(笑)首を長くして待とうかな。行かないけど(笑)。ラブリエさんは今タンバリンの練習で忙しいそうです(笑)。




85. いくた★あいこ ★★ (2003-12-16 17:56:00)

ライブ行きたいなぁ・・・



86. とまほ~く ★★ (2004-01-24 01:20:00)

DVD買いたいんだけど何が一番オススメですか?
普通の店では「メトロポリス2000」しか見たこと無いけど…



87. HAL9000改 ★★ (2004-01-24 18:48:00)

それ。



88. メタル市民軍(Vo) ★★ (2004-01-31 17:37:00)

チケットとったぜ!!



89. もっくん ★★ (2004-03-08 20:36:00)

いいなー(ほんとにいいですね)
あさって高校の入試だが、風邪をひいてしましました(笑)



90. よしき ★★ (2004-03-10 11:15:00)

広島から大阪公演2日とも行くつもりなのですが、やっぱり県外から一人でくる人って多いんですかね?コンサートが始まる時間まで一人なのが退屈なんですよね。自分のまわりにドリームシアター好きな人が全然いないし。



91. エストック ★★ (2004-03-10 12:31:00)

DT好きな人作っちゃいましょう(笑)



92. もっくん ★★ (2004-03-13 07:06:00)

自分もこのままでは一人で行くことになりそうですね(チケット取ったら)



93. keyボ ★★ (2004-03-24 00:51:00)

今回のアルバムでラブリエの声に透明感がでてんな(特にAS I AM)、って感じてたけど、ライブの映像見るとだいぶ痩せてますね。WINTER ROSEの頃の体型に戻ってきた感じ。
ジョーダンのサイトで見る限り前よりメンバーと上手くやってそうだしやっぱ痩せるといい事あるんですね!!(笑)



94. 修行中のサウスポードラマー ★★ (2004-03-29 04:10:00)

「Train of Thought」の輸入版買うとこのアルバムのメイキングが見れるよー!!


95. ヨ~スケ ★★ (2004-04-10 15:48:00)

誰かオフィシャルブートのマスパぺ買った人いない?!
感想が聞きたい!!



96. PP ★★ (2004-04-12 04:20:00)

俺ブート持ってるが(マドリッドで買った)オフィシャルじゃない。俺の持ってるのは「Master Of Metallica」って題だけど、表にメタリカの墓があって、「RIP 1983-1991」ってあります。はっきり言ってブートにしても音質が悪いです。まあ、オーディエンスレコーディングだから仕方ないか。でもパフォーマンス的にはなかなか良い。ただラブリエがヘットフィールドのスタイルに合わなかった感じ?勢いで歌うヘットフィールドより歌が上手いから浮き気味?「手持ちぶさた」って言うの?簡単すぎて。だってハイトーンとかめじゃないでしょ。



97. ヨ~スケ ★★ (2004-04-12 22:56:00)

なるほど、確かにラブリエの声とジェイムスの声は全く種類が異なるからな。
詳しくありがとう。あと、Orionはどうですか?インストだからどんな風に消化してるのか気になるので



98. ruri ★★ (2004-04-13 01:18:00)

わたしもPPさんと同じブートを購入しましたが、オーディエンスの声が大きくて本当にがっかりしました。なのでオフィシャルブートはかなり期待して買いました。さすがに音質は比べるのもおこがましい(笑)雲泥の差です。時々ギター・パートをキーボードで演ったりしてますが、演奏は原曲に忠実傾向ですね。個人的にはジェイムスのアグレッシブな声に聴きなれているのでラブリエの声はクリーンで曲のパワーに負けている感じがします。


99. ★★ (2004-04-25 00:13:00)

今日大阪IMPホールでドリームシアター見てきました。もうめちゃくちゃすごかったです。プレイは言うまでもなく超絶悶絶スーパーテクニカル。2部構成で1部でドリームシアターの曲、2部であの大御所メタルバンドの名盤全曲ー1曲がプレイされました。後ろの列だったのが残念無念。



100. こ~いち ★★ (2004-04-27 01:37:00)

正確にはもう昨日ですが、4/26武道館のライブ行ってきました。友人が行けなくなり、「3千円でいいから」というので。ドリームシアターは初めて、というかライブに行くのが4,5年ぶり。
ラブリエ、高音がよく出てました。逆に中低音がよく聞こえなかった。演奏はもう文句無く超絶です。古い曲は少なめ。Another Dayも無かったし。
この公演のDVDが出るのかな。なんかそういう旨の告知が張られていたので。
休憩時間を含め3時間、音数は多いし、曲は複雑だしで疲れました。




→発言を修正/削除移動
→問題発言を削除