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ピュアメタラーさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 601-700
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ピュアメタラーさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 601-700

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HEED - The Call ★★ (2006-10-12 22:38:00)

"シーン最強のシャウター"と帯にあるとおり。ダニエル・ハイメン、恐ろしく巧く、そしてかっこいい声だ。
低音域ではダーティに力み、天を貫くようなハイトーン&シャウト。声域の幅がハンパじゃない。またシリアスでヘヴィな曲調とエモーショナルなギターソロとが相まってほんとドラマティック。


HEED - The Call - The Flight ★★ (2006-10-12 22:24:23)

元ヨーロッパのキー・マルセロ(g)と、元イングヴェイバンドのヨラン・エドマン(Vo)というスウェーデンのスター達がゲスト参加したなんとも豪華な日本盤ボーナストラック。これがまた非常にかっこよい曲で、ギターバトルが熱い。


HEED ★★ (2006-10-12 22:21:00)

オフィシャルサイトによるとダニエルとフレドリック以外のメンバーが入れ替わっているね。Gも1人増えてツイン・ギター編成になってるみたい。


HEED - The Call - Ashes ★★ (2006-10-12 22:15:21)

アルバムのハイライトだろう名曲。
キャッチーかつ憂いありの歌メロが非常に良い。ギターソロも感情的に揺さぶられるようでかっこいい。
エンディングも余韻を残すような演出がニクい。


HEED - The Call - Hypnosis ★★ (2006-10-12 22:07:03)

このアルバムでいちばん疾走感がある曲。サビのコーラスでのブチぎれたヒステリックヴォイスが非常にかっこよく、ギターソロ後からの盛り上がりが尋常じゃない。


TAROT - To Live Forever - Guardian Angel ★★ (2006-10-02 22:04:33)

徐々に力強くなっていくバラード。最初は優しく(こんな声もでるのかと思うほど)歌い、ドラマティックに展開していく感動の叙事詩。


TAROT - To Live Forever ★★ (2006-10-02 21:59:00)

正統派HM、様式美の名盤だね。オープニングからグイグイと引きずり込まれるような感覚。またミドルテンポの曲②③④も良く作られており、疾走曲①⑧⑪、バラード⑭ともに飽きさせない。
楽曲が良いし、マルコ兄貴の硬派なヴォーカルはとにかくかっこいい。↑の方の言うとおりナイト・ウィッシュでのVoとは少し違う。
マルコ兄貴の兄貴ザシャリー(g)も⑧なんかではテクニカルなGソロが非常に良い。
それと"Children Of The Grave"のカヴァー⑬はぴったりだね。


TAROT - To Live Forever - In My Blood ★★ (2006-09-29 20:10:55)

まさに"鬼気迫る"マルコのヴォーカルが非常にかっこいい。こういったヒステリックな雰囲気を歌わせるとこの人にかなうヴォーカルはそこそこいないだろう。


TAROT - To Live Forever - Born Into the Flame (2006-09-29 20:06:32)

押し引きの効いた展開が◎。
歌メロがやはり良い。


TAROT - To Live Forever - Live Hard Die Hard ★★ (2006-09-29 20:02:41)

綺麗な音色のキーボードイントロからヘヴィなリフへと繋がる。
マルコの歌い上げるメロディが素晴らしい。サビはライヴでは合唱間違いなし!


TAROT - To Live Forever - The Colour of Your Blood ★★ (2006-09-29 19:58:36)

雰囲気がまさに北欧そのものといった"冷たさ"が伝わってくるミドルナンバー。聴けば聴くほど味がでてくる。


TAROT - To Live Forever - Do You Wanna Live Forever ★★★ (2006-09-29 19:56:13)

正統的に疾走するギターに乗るマルコの咆哮するヴォーカル。ハモンドオルガンがドラマティックに演出。冷たく感じる間奏部から切り込むようにギターソロへ。
様式美の名盤であるこのアルバムのオープニング。


THE POODLES - Metal Will Stand Tall - Song for You ★★ (2006-09-28 22:57:21)

オペラ歌手をフィーチュアした哀愁漂うバラード。
雰囲気たっぷりで、しっとりと聴かせてくれる。
往年のG'n'Rのバラードをほうふつさせる。


TAROT - Suffer Our Pleasures - Pyre of Gods (2006-09-26 22:10:26)

緊張感全開のヘヴィなリフがめちゃくちゃかっこいい!
ビデオクリップでのマルコ兄貴の迫力は恐ろしいほど。でも髪の毛、超~綺麗。


NIGHTWISH - Century Child - Bless the Child ★★★ (2006-09-26 20:53:25)

こういった曲こそナイト・ウィッシュらしく、幻想的かつヘヴィなサウンドが同居し、そこらのシンフォニック・メタルバンドには到底たどり着けない領域だと思う。
このバンドの曲はオーディオに金をかけて最高のサウンドを大音量でいつの日か聴いてみたい。


HELLOWEEN - Rabbit Don't Come Easy - Never Be a Star (2006-09-25 22:23:17)

サビメロは壮大な夜空を思わせるほどの大げささが良い。が、曲自体がひねりが聴いておらず単調。


IMPELLITTERI - Stand in Line - Stand in Line ★★ (2006-09-25 22:14:17)

様式美のお手本。グラハムの強靭な喉には感服。
意外にポップなサビ。


IMPELLITTERI - System X ★★ (2006-09-25 22:10:00)

グラハム・ボネットおかえりなさい!といいたい所だが、正直ロブ・ロックの大ファンの私は素直に喜べなかった・・・
内容は高品質なHRアルバムです。"ナイタイム・ラヴァー"などはいまだに聴いてます。


IMPELLITTERI - Screaming Symphony - Rat Race ★★★ (2006-09-25 22:00:47)

もはやギターに関してはいうことなし。
ロブの歌う熱いメロディも文句なし!アグレッシヴナンバーの神曲。


HAREM SCAREM - Believe (Karma Cleansing) - Staying Away ★★ (2006-09-25 21:35:28)

ダンディな歌声が超~かっこいいし、熱く、こぶしを振り上げたくなるメロディに感動!


FIREWIND - Allegiance - Insanity ★★ (2006-09-25 21:17:21)

狂ったように弾きまくるガスのギターが印象的だが、サビのメロディは切なささえ感じるほどメロディアス。


KAMELOT ★★ (2006-09-21 19:52:00)

日本盤DVD,ライヴCDは11月22日発売みたいです。


WIG WAM ★★ (2006-09-15 22:01:00)

WIG WAMファンの皆さん、9月21日に日本デビューのスウェーデンからのグラマラス・ロックバンド、"THE POODLES"もおすすめですよ~。彼らもWIG WAMと似たベテラン揃いであり、80年代の青春を見事に現代的に再現してますよ。


JOURNEY - Escape - Who's Crying Now ★★★ (2006-09-14 20:56:30)

綺麗なメロディが胸を締め付ける。優しく、語りかけるように・・・時代を超えて名曲中の名曲だ。
そして二ール・ショーンのエンディングのギターソロ。
この哀愁トーンには鳥肌たった。なんて素晴らしいメロディだろう。


FIREWIND - Allegiance - Before the Storm ★★ (2006-09-04 22:38:38)

ゲイリー・ムーアの"The Loner"を思わせるギターインスト。タイトルどおり嵐の前の静けさという感じ。


FIREWIND - Allegiance - Breaking the Silence (feat. Tara Teresa) ★★ (2006-09-04 22:35:12)

FIREWIND初となる女性Voとのデュエット。
TARAというミステリアスな声を持つスウェーデンシンガーとアポロの相性がもの凄く良い!この曲でのアポロの歌唱はアルバム一熱く、エモーショナル。


FIREWIND - Allegiance - Ready to Strike ★★ (2006-09-04 22:29:45)

正統HRに捧げる曲らしいがまさにその通り。
間奏部のピアノなんか曲に起伏を与え、劇的なギターソロなんかインパクト大!


FIREWIND - Allegiance - Falling to Pieces ★★ (2006-09-04 22:24:11)

"粉々に崩れ落ちてゆく・・・"
タイトルどおりイントロから儚さ全開のキーボードが炸裂し、アポロの渋いヴォーカルが見事マッチしている。
ヨーロッパでのシングルカット曲。CDでPVも観れます。


FIREWIND ★★ (2006-09-04 22:10:00)

新譜買いました。アポロの歌唱は素晴らしいです。往年のデヴィッド・カヴァーデルをほうふつさせます。聴き所満載です。


NIGHTWISH - Century Child - Slaying the Dreamer ★★ (2006-09-03 13:00:13)

今度発売のDVDのこの曲の映像ネットで見たけど、もの凄くヘヴィでアグレッシヴ。映像に爆発や炎の演出が施されており、素晴らしかった。ほんとDVDが楽しみでしょうがない。


KAMELOT - Epica - Lost & Damned ★★ (2006-09-03 12:42:28)

ほんとレベル高い!の一言。


KAMELOT - Epica - LIKE THE SHADOWS ★★ (2006-09-03 12:36:10)

ボーナストラックだけどこれなかなかの哀愁ぶり。サビのメロディが印象的。これだから日本盤を買うべき。


KAMELOT - Epica - Descent of the Archangel ★★ (2006-09-03 12:32:04)

まるで映画のサントラのようなイントロからヘヴィなリフへ。
霧がかった雰囲気が漂う妖艶な世界観。サビの疾走しながらの哀愁ぶりは前作の"Karma"に通ずる。


KAMELOT - Epica - Center of the Universe ★★ (2006-09-03 12:24:02)

カーンの歌いだしが凄く好き。キャメロットの曲には歌の入り方がかっこいい曲が多い。


KAMELOT - Epica - Farewell ★★★ (2006-09-03 12:21:05)

スリル満点なイントロから、押し引きの効いた展開。カーンの歌はドラマティックすぎる!ほんとに巧すぎて鳥肌もの。
サビの劇的メロディは一回聴いたら二度と忘れないほどキャッチー。


SENTENCED ★★ (2006-08-30 20:36:00)

初回限定版にはアーティストグッズが付くみたいですが、それって何なんでしょうか・・・気になる・・・
しかしライヴCDも一緒で4枚組みみたいです。値段もそれなりみたいです。


ROBIN MCAULEY ★★ (2006-08-30 20:13:00)

祝!ロビン・マッコーリー、サヴァイヴァー加入!
またあの歌声に会える。往年の名曲がロビンの歌唱で新たに生まれ変わる!


FIREWIND - Allegiance ★★ (2006-08-27 21:56:00)

Voにアポロ・パパサナシオが加入しての4th。まさに最高傑作。ガス・Gが他のプロジェクトやバンドをすべて脱退し、このバンドに専念したからか見事なHMアルバムの登場となった。
すべての曲のメロディに強力なフックがあり、ガスのギターソロも素晴らしく冴えている。
女性Voデュエット曲や、ゲイリー・ムーアばりのインスト曲などもいいアクセントとなっている。前作から参加したキーボード奏者も今作では存在感がありいい仕事をしている。
アポロの歌唱はデヴィッド・カヴァーデルをほうふつさせるが、繊細な歌いまわしが非常に良く、Firewindの世界観に見事にマッチしている。
オープニングのタイトル曲のメロディの弱さを除けば(笑)スリリングでテクニカルな楽曲陣に圧倒される。


NIGHTWISH - Over the Hills and Far Away - Over the Hills and Far Away ★★★ (2006-08-21 22:21:14)

曲のタイトルがこれだけに、まさかかのゲイリー・ムーアのカバー曲だとは思ってもみなかった。
しかし聴いてみるとこれまたスケール感が凄まじく、サビのキーの高さにびっくり!オリジナルも初めて聴いたときは鳥肌立ったものだが、このヴァージョンは凄いの一言。テンポが速く圧巻。
欲を言えばもっと弾きまくってほしかったが、コンパクトなギターソロもNightwishっぽいかも。


THE POODLES - Metal Will Stand Tall - Night of Passion ★★★ (2006-08-20 23:07:50)

一度聴いたら耳から離れない強烈なフック満載のメロディ。ポップでキャッチーだが、明るくなりすぎず、アダルトな雰囲気すら漂う軽快なロックナンバー。
ブリッジからサビへかけての高揚感がほんと聴いていて気持ちがいい。


THE POODLES ★★ (2006-08-17 20:48:00)

"Night Of Passion"ライヴ映像を偶然観て、こういう時代は"華"があってよかったなぁ・・・と思いきや2006年の映像ではないかっ!なんて煌びやかでありながら湿り気のある極上のメロディなのか。
しかし、このバンドの存在を知らなかったのが不覚。この偶然に感謝しなくては。


IN FLAMES - Come Clarity - Dead End ★★ (2006-08-14 19:03:39)

勢いあるリフからいきなり女性Voには驚かされる。しかしこれがなかなか"品"があっていい感じ。デス声との対比が気持ちいい。
ギターソロが高揚感があり素晴らしいがとても短く、終わり方があっけないのがもったいない・・・


RAINBOW - Live in Munich 1977 ★★ (2006-08-02 20:49:00)

コージーを狙うカメラが少なすぎ!まぁ仕方ないか・・・
それにしても映像で観れる日がくるとは。オープニングのキル・ザ・キングから、もの凄い鳥肌ですよ。ロニーの歌唱も素晴らしい!
リッチーから僕のメタル人生は始まったようなもの。


VISION DIVINE ★★ (2006-07-29 21:28:00)

久しぶりにオフィシャルに行ってみるとなんだかメンバーが変わったみたいだね。ベーシストとドラマーとキーボードの三人が。何があったのかは英語だから詳しくはわからない・・・バンドの半分もなんて・・・


NOCTURNAL RITES - Grand Illusion ★★ (2006-07-27 18:44:00)

"Still Alive"は凄いね。まさにロック魂とは何かを教えてくれる名曲だと思う。腹の底から出るしっかりとした歌声、ほんとシビれる。ライヴでもいいみたいだねこのシンガー。↑にもあったけどほんとマッツ・レヴィンをトミー・ハートばりに上手くした感じ。
メロディアス派の僕にはたまらない。


NOCTURNAL RITES - Grand Illusion - Never Trust (2006-07-27 18:33:21)

ギターソロがすごくかっこいい!キーボードソロも。


NOCTURNAL RITES - Grand Illusion - Fools Never Die (2006-07-27 18:30:42)

1曲目にこの曲で来るかという感じ。重々しいミドルテンポながらメロディは秀逸。


NOCTURNAL RITES - Grand Illusion - Still Alive ★★★ (2006-07-26 17:12:43)

サビにかけての高揚感が半端じゃない。これでもかと胸を焦がす、熱いヴォーカルが聴ける。メロディラインが素晴らしく、一度聴くと口ずさめるほどキャッチー。またイントロやリフもアルバム一印象的でかっこいい!
オフィシャルでみれるヴィデオ・クリップもハジケっぷりがいい。映像だとなおエモーショナル。


KAMELOT - Karma - Across the Highlands ★★ (2006-07-02 21:26:13)

疾走感あるがどこかエキゾチックに攻める感じがいい。この曲に限らないがこのバンドの魅力はあまり言葉では伝えにくい。


KAMELOT - Karma - Temples of Gold (2006-07-02 21:22:07)

いやはや聴き入ってしまうね。素晴らしいメロディだこれは。


KAMELOT - Karma - The Light I Shine on You (2006-07-02 21:17:12)

ピアノがほんと効果的。歌メロは胸を締め付けるほど切ない。


KAMELOT - Karma - Elizabeth: III. Fall From Grace ★★ (2006-07-02 21:10:42)

せめてもう一度だけサビが聴きたい・・・尻切れ感が否めない。
もったいない。でもいい曲です。


KAMELOT - Karma ★★ (2006-07-02 20:42:00)

他のバンドには真似の出来ない域に到達してしまってるね。美的感覚が桁違い。
どこかオリエンタルな妖しいムード漂うロイの歌いまわしには好き嫌いがあるだろうが、ツボに入った人にはたまらない。
タイトル曲の"Karma"は素晴らしいね。


KAMELOT - Karma - Forever ★★ (2006-07-02 20:31:17)

ロイが歌いだすと鳥肌ものだね。入り方がほんとかっこいい!
スリリングでヘヴィななギターバッキングにのる繊細なロイの歌声がたまらない。
途中、静かになったりする所とか展開も良い。
少し曲を短く、コンパクトに作り過ぎた感がある。もっと大げさに長尺の大作でも似合う曲。


STARBREAKER - Starbreaker - Lies (2006-07-02 16:50:14)

怒り爆発みたいなサビのコーラスが良い。メロディは悲しそうなんだけど。


STARBREAKER - Starbreaker - Die for You ★★ (2006-07-02 16:48:23)

オープニングナンバー。
アジアのお祭りみたいなSEから一転、ヘヴィなリフへ。ハジケっぷりがかっこいいロックナンバー。
哀愁たっぷりなサビは遠くを見つめたくなるし、タイトルもなんだかロマンチック。


STARBREAKER - Starbreaker ★★ (2006-07-02 16:43:00)

私はマグナス・カールソンの書く曲がすごく好きで、このアルバムも当然彼らしい熱く、胸焦がすメロディに満ちている。
しかし、ミドルテンポの曲主体で、曲調もストレートでシンプルなので似たような曲が続く感がある。ラスト・トライブなどでのギターヒーローぶりはあまり見られないが、ツボを押さえきったプレイが光る。


KAMELOT - The Black Halo - March of Mephisto (2006-06-29 22:56:50)

途中の"悪魔"をイメージしたというキーボードサウンドがニヤリとしてしまう。


KAMELOT - The Black Halo ★★ (2006-06-29 22:54:00)

これほどまでに完成されたコンセプト・アルバムはなかなかないだろう。緩急ついた優れた楽曲が多く、インスト小曲のはさみ方もいいアクセントとなっている。
メロディック・メタルの傑作だろう。歌、演奏、アレンジともに鉄壁の仕上がり。


KAMELOT - Karma - Karma ★★★ (2006-06-29 22:45:55)

さぁ何と書き込もうか・・・オープニングから何と魅力的なのか。引きずり込まれる感じすらするこの美しく、妖艶な世界へ。
激しいギターバッキングに乗るシンプルかつ憂いのピアノ音が感動的。印象的で一度聴くと忘れ去ることさえ困難メロディライン。
時がたっても色あせないメロディック・メタルの至高の名曲だ。


ANDREW W.K. - The Wolf - Long Live the Party (2006-06-28 20:22:22)

とにかく底抜けに明るく、これでもかとポジティヴ・パワーを与えてくれる。普段抱えてる悩みなどこの曲で吹き飛ばせ!
さぁ!パーティーだ!みたいな気持ちにさせてくれる。


STEVE STEVENS - Atomic Playboys - Soul on Ice (2006-06-28 20:12:47)

スティーヴのロックナンバーに捨て曲なし!
ストレートに、しかし強烈なフックあり。明るくなりすぎず、ただただかっこいい。


METALLICA - S&M ★★ (2006-06-22 21:29:00)

「108人のメタリカ」って多すぎ!(笑)
オーケストラを従えてのライヴ。ヘヴィ・メタルとオーケストラの融合とまではいかないが、ただでさえ迫力のあるメタリカの音楽にとんでもない厚みと奥行きを加えたような感じ。ほんとド迫力!
DVDもあるみたいなのでぜひ見てみたいものです。
僕も「Nightwish」の"Once"は大好きです。


SINERGY ★★ (2006-06-22 21:15:00)

BURRN!でのコラムもやめてるし、新作の予定もまだだし・・・心配です。
アレキシとかは忙しそうだし、なかなか時間が作れないみたい。なんとか頑張ってほしい。


ANGRA - Evil Warning ★★ (2006-06-21 19:57:00)

ほんと1st収録ヴァージョンがしょぼく聴こえてしまうほどの変わりよう。録音当時、アンドレ自身ベストコンディションではなかったので録り直したとのこと。
1stの中でもイーヴル・ウォーニングやキャリー・オン、エンジェルズ・クライが好きな人は絶対に買うべきミニ・アルバム。


SILENT FORCE - Worlds Apart ★★ (2006-06-19 21:21:00)

②の"No One Lives Forever"を試聴して迷わず買ったアルバム。正統メロディック・メタルアルバムの傑作だろうと思う。ROYAL HUNT時代とはまた違った魅力あるDC・クーパーの歌唱力には恐れ入る。ネオクラシカルなギター、アレキサンダー・バイロットの堅実なプレイも好印象。ルックスもいいね。


SILENT FORCE - Worlds Apart - Iron Hand ★★ (2006-06-19 21:10:58)

そうそう、この超高音サビはやばいね。DCの卓越した歌唱力だからこそ表現できるんだろうね。まさに"劇メロ"。それしか言葉が思い浮かばない。圧倒される。


SILENT FORCE - Worlds Apart - No One Lives Forever ★★★ (2006-06-19 21:04:26)

徹底的にDCのヴォーカルラインをかっこよくする為に作られたような曲。しかし正統的なリフやバッキングがなんとも言えずかっこいい!
ヴォーカルメロディは全部(Aメロ、Bメロ、Cメロ、サビ)かっこよく、一緒に歌いだしたくなるほどキャッチーかつ哀愁漂い(歌えたら気持ちいいだろうなぁ)魅力に溢れてる。
最初から最後まで一気に聴けて、バランスが良く、まったくの隙がないアレンジが良い。メロディック・メタルの名曲にまたひとつ出逢った感じ。何回リピートし続けたことか・・・


CREAM - Wheels of Fire - White Room ★★ (2006-06-13 19:58:17)

私も当時CMを見てCD買いました。ナイスな選曲でした。


IMPELLITTERI - Victim Of The System ★★ (2006-06-11 02:44:00)

ミニアルバムだが、ヴァラエティにとんだ1枚。
各曲の質は高い。前作での迷いをいち早く払拭するかのような・・・


IMPELLITTERI - Grin & Bear It - Dance (2006-06-11 02:40:51)

インペリらしくないが、何気にいいノリのナンバー。やはりロブの熱唱が素晴らしく、単調なメロディだがレベルを一段押し上げてる。


NIGHTWISH - Once ★★ (2006-06-11 02:33:00)

凄いアルバムだ。1曲目からシンフォニック・メタル好きを殺す勢い。オーケストラとヘヴィメタルの理想的融合。サウンドの深み、厚みが圧倒的に違う。
薄っぺらく、軽いサウンドが横行する世の中に叩き付けたいアルバムだ。


NIGHTWISH - Angels Fall First - Elvenpath ★★ (2006-06-11 02:26:36)

DVDでのこの曲は異様にかっこよい。透明感あるキーボードが前面に出ており、様式美全開といった感じ。


NIGHTWISH - Once - Dark Chest of Wonders ★★★ (2006-06-11 02:22:51)

キラーチューン登場!
ありえないかっこよさに驚くだろう。オーケストラとヘヴィメタルの理想的融合。融合無しでは表現できないダイナミズムやクライマックスなどは一聴の価値あり。大音量で聴くと失神する。


NIGHTWISH - Once - Nemo ★★★ (2006-06-11 02:13:27)

この美しさと世界観は言葉ではとうてい表現できない。ドラマティックとかでは物足りない。


MOTORHEAD - Overkill - Overkill ★★ (2006-06-11 02:08:55)

ライヴ盤でのこの曲はいつ聴いてもブチ切れそうになるほど凄い!圧倒的といおうか、鬼のよう。


MOTORHEAD - Overkill - Stay Clean (2006-06-11 02:04:13)

やっぱライヴ盤でしょ。迫力が違う!


MOTORHEAD - No Sleep 'til Hammersmith ★★ (2006-06-11 02:01:00)

まさに怒涛の如く繰り出される狂気のようなライヴアルバム。ド迫力!という言葉に尽きる。何もかも吹っ飛ぶ勢いに普段の悩みなど一気にどこかへ・・・これぞロック!


MOTLEY CRUE - Decade of Decadence '81-'91 ★★ (2006-06-11 01:56:00)

"Red Hot"と"Kickstart My Heart"のライヴヴァージョンはこのアルバムが最強。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - The Eleventh Sphere ★★ (2006-06-11 01:47:41)

アルバムの最後を飾る、歌詞の長さに驚かされるエンディングナンバー。曲長も5分余りと長いが、ほのかにドラマ性があり素晴らしい。デス声パートが多いがクリーンパートでの印象が深い。
キーボードの導入が効果的でアレンジにセンスを感じる。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Seeds of Rebellion (2006-06-11 01:42:31)

哀愁と儚さ漂うリフ、メロディがなんともいえない魅力的な世界観を演出。ほのかなプログレ感があり、一筋縄ではいかない曲だが、3分余りと短い。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Orchestrate the Infinite ★★ (2006-06-11 01:38:19)

サビメロがすごくキャッチーだがそれ過ぎずとても良い。間奏で入るアコースティックギターが曲の存在感を演出している。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Obscure Alliance ★★ (2006-06-11 01:33:16)

フゥオァ!と入るリフがかっこいい!懐かしい匂いのするリフだ。
しかし難しいタイトルの曲ばっかりだなぁこのバンド。(笑)


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Veil of Illusions (2006-06-11 01:26:24)

歌いだしからドキッとするようなソフトヴォイスに酔いしれる。
メロディアスなギターソロもまたいい。


GREAT WHITE - Thank You... Goodnight! - Back on the Rhythm ★★ (2006-06-11 01:04:39)

小粋なロックンロールナンバー。だらだらしたコーラスとかいい味だしてる。


GREAT WHITE - Sail Away ★★ (2006-06-11 00:55:00)

当時、初回限定ライヴCDが目当てで買ったアコースティックなアルバム。ほとんどこのボーナスCDしか聴いてなかった。若かった・・・
ブルージーなロックをやってたGWを期待すると痛いアルバム。曲自体は良い。


GREAT WHITE - Great White - On Your Knees (2006-06-11 00:49:28)

ライヴヴァージョン良いです。


GREAT WHITE - Sail Away - Gone With the Wind ★★ (2006-06-11 00:47:47)

"風と共に去りぬ"
切ないバラードです。


ARCH ENEMY - Burning Japan Live 1999 ★★ (2006-06-06 22:32:00)

ブートチックなジャケットの合成がなかなかイケてるライヴアルバム。
何といってもアモット兄弟の素晴らしいギターワークに尽きる。これでもかというほどにアグレッシヴに、メロウに攻め立てるツインギターは凄まじく、泣きのメロディは溜息が出るほどかっこいい。リズム隊の仕事っぷりも素晴らしく、音質も臨場感たっぷり。
デス・メタル嫌いでもぜひ一聴してみる価値は多いにアリですよ。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Reborn ★★★ (2006-06-06 21:55:57)

リフがめちゃくちゃかっこいい!キーボードの入れ具合も最高。
イントロから最後まで一気に駆け抜ける感じ。ギターソロもコンパクトだが展開があり、軽く職人技見せてます。
歌メロが良く、幻想的で歌詞も面白く、非常によく出来ている。
何といってもヴォーカルの技術の素晴らしさだろう。極悪デスヴォイスからサビにくると一気に晴れ渡るかのようなソフトヴォイスに。


SCAR SYMMETRY - Pitch Black Progress - Carved in Stone ★★ (2006-06-06 21:33:03)

ボーナストラックにしては素晴らしい出来。アルバム一僕の大好きな1stの流れをくんだ曲だろう。熱唱せず綺麗な声とのコントラストが良い。


SCAR SYMMETRY - Pitch Black Progress - Dreaming 24/7 ★★ (2006-06-06 21:27:58)

ヒステリックなイントロからまるで"白昼夢"のような雰囲気へ。憂鬱でメランコリック、最後までメロディ重視。
クリスチャン・アルヴェスタム恐るべし・・・デスヴォイス抜きでこの歌唱力。これほどにまでデス、クリーンともに非常に高いレヴェルのVoはなかなかいないぞ~。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Hybrid Cult (2006-06-06 21:14:26)

スペーシーな浮遊感とサイバー感。他の曲とは若干雰囲気の違う曲。表現の手法が違うデス・ヴォイスがまた聴ける。


BEAUTIFUL SIN226 ★★ (2006-06-02 20:58:00)

ウリ・カッシュのソロプロジェクトです。ヴォーカリストに女性を迎えてるそうです。


SCAR SYMMETRY - Pitch Black Progress ★★ (2006-06-02 20:19:00)

愛聴している1stに比べてアグレッシヴさがかなり強くなってる2nd。
前作ではクリーンパートはしっとりとソフトに淡々と歌い上げ、極悪なデスパートとの対比がすばらしく、またメロディが良かった。
今回はクリーンパートも熱唱しているため、スカー・シンメトリーのテーマともいえる「"美"と"激情"の融合」の"美"の部分がとても薄く感じる。しかしヴォーカル、ギタープレイともにタイトル通り"進化"していて決して悪くはない。
ただ個人的にツボだった1stを聴いてからなのか、1stが良すぎたせいかいまいちピンとこなかった。(曲もかっこよく、ほんと悪くはないのだが。レベルは非常に高いのだが・・・)


LAST TRIBE - The Uncrowned ★★ (2006-05-30 19:20:00)

マグナス・カールソンのギターはほど良くヘヴィでソロも弾きまくりだが、決して歌の雰囲気、流れを失わない程度であり、ヴォーカリストの力量も申し分ない。
どの曲にも、胸を打つ、熱く綺麗なメロディがあり、単純に作られてない。
飽きずに長く聴き続けられるアルバムだろう。これほどにもいい作品が有名にならないなんて・・・
ここ最近はマグナスがいろいろな名のあるヴォーカリストと組んでアルバムを出してるが、(それでマグナスを知った。)自身のバンドであるこのラスト・トライブを忘れてない?


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Underneath the Surface (2006-05-28 22:46:02)

サビがデスヴォイスな曲。キーボードが曲全体に深みと厚みを加えてメロディアスに磨きがかかってる。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Dominion ★★ (2006-05-28 22:42:45)

ギターバッキングやばいねこれ。かっこよすぎ。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - 2012: The Demise of the 5th Sun (2006-05-28 22:36:44)

ほんとキャッチー。してやったりな感じがうかがえる。


SCAR SYMMETRY - Symmetric in Design - Chaosweaver ★★ (2006-05-28 22:34:52)

イントロの安っぽさにまず驚かされるが、すぐにかっこよくなるのでご心配なく。淡々と歌うクリーン声と極悪デス声の対比が良い。最近このスタイルのバンドが多いが、ヴォーカリストのレベルがかなり高く、安定している。