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Given the Opportunity / Can’t Touch Us Now (めたる慶昭)
Don’t Leave the Past Behind You / Can’t Touch Us Now (めたる慶昭)
Another Version of Me / Can’t Touch Us Now (めたる慶昭)
Blackbird / Can’t Touch Us Now (めたる慶昭)
Can’t Touch Us Now / Can’t Touch Us Now (めたる慶昭)
Can’t Touch Us Now (めたる慶昭)
One Step Beyond / One Step Beyond... (めたる慶昭)
Believe Me / One Step Beyond... (めたる慶昭)
Tarzan's Nuts / One Step Beyond... (めたる慶昭)
In the Middle of the Night / One Step Beyond... (めたる慶昭)
Swan Lake / One Step Beyond... (めたる慶昭)
Madness / One Step Beyond... (めたる慶昭)
Chipmunks Are Go! / One Step Beyond... (めたる慶昭)
One Step Beyond... (めたる慶昭)
Madness (Is All in the Mind) / The Rise & Fall (めたる慶昭)
New Delhi / The Rise & Fall (めたる慶昭)
Sunday Morning / The Rise & Fall (めたる慶昭)
Primrose Hill / The Rise & Fall (めたる慶昭)
The Rise & Fall (めたる慶昭)
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Given the Opportunity / Can’t Touch Us Now
レゲエっぽいリズムのちょい異色のナンバー。(でもないか)
ンチャンチャって刻むギターで此処でもクリス活躍ですね。
サッグスのボーカルはこれも哀愁感タップリで何か涙腺が緩んできたぞ。
アレンジも凝ってるし名曲レベルだわこれは!

めたる慶昭 ★★★ (2021-07-03 16:54:39)


Don’t Leave the Past Behind You / Can’t Touch Us Now
これはちょっと哀愁感漂う曲ですね。
クリスフォアマンのギターが珍しく目立つ曲です。
と言っても弾きまくるわけではなく、あくまでリズムギターですがね。
普段はピアノやサックスの後ろに隠れているクリスが偶に出てくると何となく嬉しいな。

めたる慶昭 ★★ (2021-07-03 16:49:32)


Another Version of Me / Can’t Touch Us Now
彼等の個性の一つでもあるユーモラスな感じの曲。
サッグスの狭い音域からよく色々なギターが作り出せるなっていつも感心してしまいます。
サックスのフレーズが印象的。

めたる慶昭 ★★★ (2021-07-03 16:46:10)


Blackbird / Can’t Touch Us Now
雨に車のクラクションのSEから始まる曲です。
囁く様なボーカルが何ともセクシーかつシネマチック!
師匠とも言えるDeaf Schoolに通じるものが有りますな。
勿論そのメンバーのクライブランジャーはアランウィスタンレイとコンビこそ組んでませんが、今回もプロデュースに携わっておりますぞ。

めたる慶昭 ★★★ (2021-07-03 16:43:04)


Can’t Touch Us Now / Can’t Touch Us Now
アルバムオープニングかつタイトルナンバー。
フェイドインしてきて始まりますよMadnessワールドが。
ボイスオブマッドネスのサッグスのボーカルが変わりなく惚けたような地に足の着いた声を聴かせてくれます。
来日見逃しましたが行きたかったなあ。
この曲だってセットリスト入ってたら受けた事間違い無いでしょう。

めたる慶昭 ★★★ (2021-07-03 16:38:43)


Can’t Touch Us Now

2016年発表の今の所最新アルバム。
再結成後は活動ペースの緩やかな彼等ですが、新譜が出ればどれも良作で、勿論この作品もそうです。
しかも、日本盤が出なかったのに来日!
私ゃEpica直後で金欠で諦めました。(泣)
初期のハチャメチャMadnessも楽しいですが、今の渋いけどけどやんちゃな心を失ってない彼等も良いよ!
そろそろ新譜出ないかなあ?

めたる慶昭 ★★★ (2021-07-03 16:33:38)


One Step Beyond / One Step Beyond...
高らかに宣言された後に始まる怒涛のビートサウンド!
アルバムオープニングかつタイトルナンバーにしてほぼインストナンバー。(タイトルコールはするけどね)
ハーイ、僕達元気一杯なMadnessだよヨロシクネ!っていう感じに挨拶してますなあ。
これで腰振って踊らなきゃどうすんの?
これぞナッティサウンド!

めたる慶昭 ★★★ (2021-06-04 22:55:46)


Believe Me / One Step Beyond...
跳ねる様なピアノから始まるコミカルなさソング。
親しみ易いメロディにリズム、凄く安直な様でいて、ちゃんと7人の役割が収まるべき所に収まっている、実はかなり用意周到なサウンド。
でなきゃ長い期間活動出来ないでしょう。
皆さん彼等を侮ってはいけませんぞ。

めたる慶昭 ★★ (2021-06-04 22:51:12)


Tarzan's Nuts / One Step Beyond...
アナログA面ラストナンバーはビートが目立ち、ジャングルビートの先駆け?
だってターザンだもんね。
ピアノがメロディを主導し、サックスが合いの手を入れる様にフレーズを吹く、初期の彼等が得意なパターンでしたね。

めたる慶昭 (2021-06-04 22:47:14)


In the Middle of the Night / One Step Beyond...
アナログB面1曲目。
街の喧騒のSEから始まる少しゆったりめなビートのナンバー。
どの曲もそうだけどマークベッドフォードのベースって印象に残るよね。
この曲もそうで彼のプレイの貢献度って実は結構高い気がします。

めたる慶昭 ★★ (2021-06-04 22:43:59)


Swan Lake / One Step Beyond...
タイトル通り、あのチャイコフスキーの有名な「白鳥の湖」をモチーフにしているというかパロってるというか、茶化しているというか、それにしてもMadnessとクラシックって中々結びつかないのにこれは・・・
チャイコフスキーは墓の下でどんな想いでいるのでしょうか?
私は好きですがね。

めたる慶昭 ★★ (2021-06-04 22:40:12)


Madness / One Step Beyond...
15曲中14曲目にしてバンドのテーマ曲が登場。
景気の良いドラムビートから始まるもう本当これぞMadnessだ!って言いたくなる曲ですよ!
大して凄い曲じゃないけどバンドのテーマ曲にはピッタリでしょう。
行けーMadness!

めたる慶昭 ★★ (2021-06-04 22:36:28)


Chipmunks Are Go! / One Step Beyond...
アルバムラストナンバー。
1,2,3,4って始まりすぐ終わっちゃうアカペラナンバー。
良い曲かどうかなんてどうでも良く、完全お遊びな曲でコミックバンド的要素もある彼等の面目躍如たるものが有りますぞ!

めたる慶昭 (2021-06-04 22:33:04)


One Step Beyond...

79年発表の記念すべき1stアルバム。
ムカデダンスのジャケットが有名ですよね。
70年代末期にSpecials等と共にツートーンサウンドやナッティサウンドと紹介されてデビューしました。
プロデューサーにアランウィスタンレイとあのDeaf Schoolのギタリストだったクライブランジャーのコンビを迎えて以後ずーっとそうですね。
Deaf Schoolにも通ずるちょっと惚けたサウンドでデビュー作らしく元気一杯な感じで、以前なら全曲踊りながら聴いたものです。(これホント)
チャイコフスキーのあの有名な曲をパロってたりヤンチャ全開なMadnessに乾杯🥂!

めたる慶昭 ★★★ (2021-06-04 22:28:57)


Madness (Is All in the Mind) / The Rise & Fall
アルバムラストナンバー。
4thのラストナンバーにして自身のテーマ曲の登場です。
だからと言っていつものMadnessでちょっとジャジーに粋にやってます。
ランニングタイムも3分を切るいつもの尺に収めているし、やあMadnessの世界へようこそってフレンドリーじゃないの。

めたる慶昭 ★★ (2021-04-17 20:47:43)


New Delhi / The Rise & Fall
タイトル通り、インド🇮🇳っぽい旋律で異国情緒溢れる曲です。
後に出てくるKula Shakerみたいに本格的にのめり込むのではなく、イギリスがかつての宗主国として君臨した地への憧れとか親しみが感じられますね。
いつかのんびりインド旅行でもしてみたいねって感じ?
歌詞は皮肉っぽくしてますがね。

めたる慶昭 ★★ (2021-04-17 20:43:48)


Sunday Morning / The Rise & Fall
リズミカルな演奏がフェイドインしてきて、ストリングスアレンジも聴こえ、ランニングタイムもMadness史上初めて4分を超えた意欲的な曲です。
7人の大所帯で1人1人の居場所が有り、ストリングスアレンジも然りげ無く施されているヤンチャな様でいて、音楽的にも本当は優れたバンドなんですよ、彼等は。
一編の映画の小品を観た様な感じを持てますぜ。

めたる慶昭 ★★★ (2021-04-17 20:39:02)


Primrose Hill / The Rise & Fall
マイク バーソンのピアノの連打から始まる曲。
彼等の曲はどれもですが、とにかく親しみ易く、まるて親友が「やあ」と訪ねてきて「よう」と答えると「最近はどうだい?」なんて会話が始まる。
そんな雰囲気が有りますよね。
特に彼等の出身地ノースロンドンの連中なんか強く感じるんじゃないかな。

めたる慶昭 ★★ (2021-04-17 20:32:59)


The Rise & Fall

解説は高橋健太郎氏でした。

めたる慶昭 (2021-04-11 07:08:30)


Believe Me / One Step Beyond...
元気いっぱいな、マッドネス。
典型的なツートーンサウンドで弾けまくっていますね。

名無し ★★ (2016-11-15 22:19:23)