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ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - BURRN! (2021-02-21 20:45:06)

久しぶりに本屋で立ち読みしようと思ったら置いていない?
ん?売り切れたのか?
でもBURRN JAPANはあるぞ、ヘドバンもあるぞ、扱っているのは間違いない…
ということは売り切れたのか?
聖飢魔Ⅱの人気に改めて驚かされた
そして楽天ポイントが余っているのでポイントを使って21年振りに購入しようと思ったら売り切れていました
ん~チョイと高めで転売されているぞ
ん~こうなると読みたい
しかし現金は使いたくない
中古もいらん
こうして21年振りの購入を諦めました
本の売れない時代に完売とは驚きです
聖飢魔Ⅱの表紙計画大成功ですね


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - 今日の10曲 (2018-11-22 11:49:33)

『ベタに敵うものなしバラード編』10選 

①Journey - 『Send Her My Love』
何度聞いても泣かされるねぇ
語尾のヴィブラーとの掛け方がエグいくらいにカッコいい
タメ息連発の名曲ですよ
ギターもエエフレーズを弾くのよねぇ
ずるいわぁ


②Foreigner - 『That Was Yesterday』
この曲も必殺だよなぁ
歌声が熱い
ソフトに歌うと思いきや熱量が上がるんだよなぁ
ずるいわ
そして泣かされる名曲中の名曲です


③Nazareth - 『Love Hurts』
エヴァリー・ブラザーズの曲をカヴァー
多くのアーティストが手掛けていますが
ナザレスヴァージョンはエエ仕上がりですよ
塩っ辛い声が逆に悲哀を上手く表している
泣かせるねぇ


④Triumph - 『Lay It On The Line』
歌メロもリックの歌声も完璧なんだよなぁ
何度聞いても胸にグッとくる
サビで繰り返されるタイトルも一発で耳に残りました
スタジオヴァージョンもイイがライブも泣かせるぞ
このバンドはもっと多くに人に知ってほしい


⑤Boston - 『Amanda』
時代やジャンルを超越するビックヒットナンバー
泣かされるわ
爽快だけど緻密なアレンジに唸らされる名曲です


⑥Cheap Trick - 『The flame』
ベタですねぇ
ベタなポップロック系のバラード
ベタに敵う者なし


⑦Warrant -『Heaven』
馬面界のイケ面ジェイニー・レインは
素晴らしいアーティストだった
もう一花咲かして欲しかったなぁ
惜しい人を亡くしましたよ


⑧Poison - 『Something To Believe In』
イイ時代にデビューを果たしたバンド
実力以上の成功を収めた時代の寵児
このバラードは最たる例だろう
もっと上手い人に唄ってもらい
上手いギターで聴きたいが
それだとこの味が出ないのが想像できる



⑨Cinderella - 『Heartbreak Station』
スライドギターが泣かせるんだよなぁ
渋い歌声もバッチリハマっています
このバンドのイメージにあるヒットバラード
MTVウケする曲でしたね


⑩Kix - 『Don't Close Your Eyes』
爽やかなサビメロがまたイイんですよね
イイ意味で裏切られました
爽快なメロディ満載なのにしっとりとしている
泣かせの名曲です


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - 映画について語っちゃいましょう! (2018-08-03 20:46:45)

終戦記念日も近い8月になると必ず鑑賞する映画がある。それは原一男が撮影したドキュメンタリー『ゆきゆきて、神軍』。
終戦後ニューギニアから帰国した独立工兵隊第36連隊のウェワク残留隊、奥崎謙三の活動をとうして戦争における影の部分をあぶりだす傑作ドキュメンタリー作。
奥崎氏の正義とは呼べない壮絶な過去とキャラの強さに圧倒されるというか、不謹慎だが笑えてしまうのだが、とにかく圧倒的な画力で2時間をブッ飛ばす構成に、何度見ても疲弊してしまい必ず一度は中断しながら見るのだが、それはテンポが悪いとかつまらないとかが理由ではない。余りのもテーマが重いのだ。
序盤における奥崎氏の挨拶程度のキャラ紹介などニヤけることも出来るが、本筋に入るともはやカオスを擁する世界にグイグイと引き込まれる。奥崎氏の追求はけして正義とは呼べないかもしれない、それでもなお、やらせも噛ませつつ真実を肉薄する瞬間のパワーは圧巻の一言だろう。もう目が離せなくなるのだ。

戦争体験がそうさせたのか本質がヤバいのかは分からないが、天皇を徹底的に糾弾する姿勢。そして戦争へと導いた日本へ独自のスタンスで唾を吐き続ける彼の姿は異形だ。

この物語で語られるのは、戦後生きながらえた部隊の中で行われた処刑に端を発する。処刑された2名は戦後、病死と遺族に伝えられたが真実は違う。二人は同じ部隊の日本人の手によって射殺されたのだ。しかも終戦後23日もたってである。なぜ2名の軍人は射殺されたのか、その命令を下したのは誰のか?そして命令に従い手を汚し生きて帰ってきた仲間たちに、奥崎氏は、とても容認できないような姿勢ではあるが、生き延びた兵隊達が隠し通したい暗部に迫る。

そして究極のオチと言えるラストに見たものはあんぐりとさせられるだろう。奥崎氏ってなんだったんだと…。

このドキュメンタリーのもう一つの核は軍部の命令によって同胞をも無残にも殺さなければいけない上下関係。命令は絶対、やらなければ自分がやられる。
そして、過酷なニューギニア戦線での真実。1万を超える敵兵囲まれた日本軍は、どのようにして生き延びたのか?食糧事情はどうだったのだろう。
生き残った兵士たちの口から語られる真実。原住民の事を黒豚と呼び、敵兵及び日本兵を白豚と呼んだ。
そう彼らは、今日の食事は黒豚なのか白豚なのかと、生きながらえる為に手を血で染める。当時の日本軍がどれほど人命を軽視し無謀な作戦を繰り広げていたかが容易に想像できる。

そして食事をとらず弱っていくものや、カリバニズムという秘密を共有出来ない嫌われ者、階級が低いものなどが白豚となり死んでいった。

上意下達、今なお日本では根強く信仰される精神学。この先、100年たっても変わらないだろう。

上司の命令を背けば、そこにあるのは死。まさに喰うか喰われるか、このドキュメンタリー作は、生半可な気持ちを許さない作品である。


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - 今週のアルバム10選 (2018-07-02 12:19:46)

①Helix   『Wild In The Streets』
豪快だけど洗練されたアリーナサウンド
でもエッジも立っているんだよなぁ
器用貧乏なバンドだったか
記録よりも記憶に残るタイプだな

②Two Are One 『A Question Of Time』
真面目な音ですね
流石はジャーマンな堅実で丁寧な仕事です
甘いサウンドですが押しの強さがジャーマン


③Michael Schinkel's Eternal Flame 『Smoke on the Mountain』
ゲストヴォーカルでヨラン・エドマンやマーク・ボールズも参加
バンド名やアルバムタイトルから音楽性も聞こえてきそうです
パープル、レインボー直系のネオクラ様式美サウンド
ドイツ人は真面目すぎる
そしてオマージュもやり過ぎだ(笑)
でもそこが魅力なんですよね


④UFO   『Misdemeanor』
80年代中期のUFOを支えた男
アトミック・トミーMことトミー・マクランドン
時代に即し派手な速弾きとメタリックなギタープレイは
存在感も十分にありカッコ良かった
バンドの名義の使用権などトラブルも抱えていたフィル・モグ
アルバムのセールスも成功とはいかず
トミーの若々しいギターが空しく鳴り響いてます


⑤Elixir 『The Son of Odin 』
NWOBHM特有の憂いのある沸騰型メタルサウンドがカッコいい
マイナー臭さは滲み出ているが
それでも引き寄せる要素は大だ
デビュー期が1986年とタイミングが悪かった


⑥Renegade 『Time to choose』
叙情味たっぷりの北欧サウンドに癒されます
涼やかメロディを浴び熱さをぶっ飛ばしたいです


⑦Ebny Eyes 『Hard Rock Renaissance』
咽びなく哀愁のツインリードに悶絶
コテコテの展開と濃度の濃さに胸やけするかも知れませんが
愛すべき哀愁の叙情派サウンドに号泣です
音質も良くないし歌も癖が強いので耐性がないと厳しいけどね


⑧Vendetta   『Brain damage』
ジャーマンスラッシュを代表する一枚でしょう
キレのある演奏と破壊力に魅了
拘りの展開もスラッシュサウンドの旨みを倍増
今の世代の方が評価されるんじゃないかな?



⑨中村達也 『Turn On The Light』
ミスターエモーショナル
稀代のメロディメイカー中村達也のソロアルバム
憂いのある哀愁美とロックなダイナミズムに焦がれますね
無類のメロディ派に進めたい珠玉の一枚だ



⑩Sabbrabells 『SAILING ON THE REVENGE 』
サブラベルズのメジャーデビュー作
オカルトテイストとシャープなL.A風も取り込んだ意欲作
旧来のイメージを壊さずに新たなる魅力を開拓した
十分個性的な音ですよ 


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - 久々にサッカーの話題 (2018-06-28 15:02:40)

久しぶりに日本代表がグループリーグ突破を掛けた第3戦を行う。深夜帯とは言えフジTV系列の関係者はガッツポーズが止まらないだろう。試合は圧倒したが2-2に引き分けに終わったセネガル戦、厳しい意見もあるでしょうが、個人的には急造チームなのによくぞやったと賛辞のコメントを送りたい。それほどまでにハリルホジッチのサッカーとはまるで違う戦い方を行っている。世界のメディアに向けハリルホジッチは自分は被害者であり最大の屈辱を受けた、日本は不当な行為を行ったと記者会見を行ったが、今回の結果を見て彼の目指すものとの違いをまざまざと見せつけた日本代表を試合ぶりに、誰が一番の被害者かは明確に知る事となっただろう。やはり悪い事は出来ないなぁと爽快な思いで今大会を見ています。
何度も言いますが前任の監督が悪いのではなく選んだ教会が悪い。

常に先行を許した第2戦目。逆境をはねのけ最後まで走り切り戦う事を止めなかった日本代表。ボールを縦に入れるだけではなくサイドに散らす事で相手を翻弄した戦い方は間違いない事を知らしめた。
各選手の経験値に頼るしかない急造チームだが、誰一人とて、ヨーロッパのクラブチームに売り込もう的なスケベ根性を出している選手がいないのも安心して見ていられる材料だろう。

たとえ3戦目敗北を喫して決勝リーグに行けなくとも、今までの戦い方を貫けば大きな収穫は得られるはずである。日本のサッカーは世界に劣るものではないというモノを見せて欲しい。もはや守備一辺倒に回る事はないだろう。


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - 今日買った音源をみんなに報告してくれ (2018-06-15 13:14:34)

おぉ…火薬さんご愁傷様です。ワタクシも7年くらい前に、CDからPCに落とした音源を全てブッ飛ばした事があります。当時はCD派だったので取り込んだ労力以外は無駄にならなかったのですが…
ちなみにワタクシはやった事無いのですが、iTunes Storeで購入したものは再ダウンロード出来るらしいです。お金は無駄にならないかと思いますよ。でもCDからのリッピングはパーでしょう…実はそれが一番痛い…
時々、曲順がメチャクチャな音源がある。特にコンピものはこうなる。それは順番に並べ替えた労力や、あとはジャンルを訂正したりと(メタルとかポップとかロックとか同じアーティストでも統一していないケース)あとは大文字、小文字問題。流石にアルバムタイトルや曲はやらないがアーティスト名がバラバラなのは統一したい派でした。あとは日本人アーティストにある、ローマ字表記など、、実際iTunes Storeなどでも同アーティストなのに違うもの扱いがあるからね。もし拘りの修正を掛けたならダメージも倍増でしょう。

お疲れさまでした。課金モノの再ダウンロード出来る事を願います。


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - プロ野球について語れ! (2008-04-14 03:10:00)

久しぶりに現場復帰した高田ヤクルトと契約最終年の野村イーグルスを今年は贔屓にしています。ダルビッシュ対岩隈の投げあいは見事だったなー


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - 失恋メタル (2008-05-12 05:06:00)

二井原実先輩のソロアルバムから「I'LL NEVER HIDE MY LOVE AGAIN」
涙のワインを飲み干してくれ 星屑の数ほどお前を思って お前の心に灯しておくれ 小さな炎を俺の為にって唄われたなら、女々しくとも復縁の電話しますよ
ハンドルネーム上見過ごせませんでした


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - HM/HR好きが選ぶ、生涯のアルバム10選 (2008-06-20 13:35:00)

WARLOCK/TRIUMPH AND AGONY
UDO/FACELESS WORLD
FAIR WARNING/GO!
SCORPIONS/VIRGIN KILLER
RUNNING WILD/THE FIRST YEARS OF PIRACY
AXEL RUDI PELL/MAGIC
ZENO/ZENO
SODOM/AGENT ORANGE
GRAVE DIGGER/THE REAPER
HELLOWEEN/KEEPER OF THE SEVEN KEYS PART 1
祝ジャーマンメタル!


ヘヴィメタル/ハードロック - らくがき帳(掲示板) - 間違えて覚えててちょっと恥ずかしい (2008-08-19 04:11:00)

余計な事かも知れませんが
ヴァース=Aメロ
ブリッジ=Bメロ
コーラス=Cメロ
ブリッジはサビの前で良いのではないでしょうか?
ブリッジとはメインになるフレーズと対照的なパートみたいな事を
雑誌で読んだことがあったような気がします
バンド時代A,B,Cでメロを分けていましたし上で表記した意味だと思っていました
断言はしませんが自分はそう認識しています