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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 1201-1300
鬱P

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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 1201-1300

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BeForU - BeForU - LOVE² シュガ→ ★★★ (2013-10-02 16:27:12)

さて、ロングバージョンはどうなるのかなと楽しみにしていたのですが、
可愛らしいキュートなユーロビートに仕上がっております。
この手のガーリィな楽曲は流石にNAOKIじゃ書けないので、
Noriaをdj TAKAに投げたのは正しい選択かもしれませんね。


水樹奈々 - 戦姫絶唱シンフォギアG キャラクターソング4 風鳴翼 - 恋の桶狭間 ★★★ (2013-10-02 16:20:07)

ビッグネームになった今ならいつかやるだろうなと思ってましたが…
上松さんは確信犯ですね、これw
しかも完成度が高いから性質が悪い。
これで紅白に出たらどうしたらいいんでしょうか…。


能登麻美子 - 地獄少女関連 - さくらうた ★★★ (2013-10-01 01:13:03)

はい、この手のメロディを歌う能登さんの声にエコーをかけると
あぁら不・思・議☆ 立派なホラーソングに大変身♪

てことで、めちゃくちゃ怖いです。
誰だ、こんな恐ろしいものを作ったのは!?


能登麻美子 - 地獄少女関連 - いちぬけ ★★ (2013-10-01 01:11:08)

これまでと比べてゴシカルな印象。
どこか和を感じさせつつも洗練されたメロディはまるで中谷美紀。
これもまた能登さんと歌詞の世界観に合っていて好きなのですが、
どうも洋風っぽいところがあってちょっと違うかなと。


能登麻美子 - 地獄少女関連 - あいぞめ ★★★ (2013-10-01 01:06:54)

savage geniusバージョンは強すぎるのですが、
こちらは前作を周到した儚くもおぞましいクサメロが炸裂しています。
能登さんのウィスパーボイスがそんな世界観を否応なく引き立てているので、
これぞ本来のアニソンといったところでしょうか。

この方向性でアルバム作ればいいのに。


能登麻美子 - 地獄少女関連 - かりぬい ★★ (2013-10-01 01:04:08)

彼女の声質をふんだんに活かしたバラード。
こういう怨歌気味の曲こそ、彼女の真骨頂だと思うんですよね。
儚さが出ながらもどこか現実離れした恐ろしさを秘めているというか。
あと、彼女がこの当時の歌唱力だからこそ出せる味だな、と。


ALI PROJECT - Psychedelic Insanity - 暗黒サイケデリック ★★ (2013-10-01 00:47:15)

後にポップンミュージックにも起用される楽曲。

まさにアルバムの世界観を体現するド派手なリードチューン。
やや淫靡ながらも攻め込む音の波はクセになりますね。
ただ、このアルバムの真髄はライブではないでしょうか。
アリカ様やドラァグクイーンのオネエ様が舞い踊り、
その傍らでゴーゴーボーイが妖しく蠢く…なんてエロティック。
そんなさなかを飛び交う派手なトラックは絵になりますな。

なので、聴くならライブDVDを推奨。


ALI PROJECT - 月下の一群 - 恋せよ乙女-Love story of ZIPANG- ★★ (2013-10-01 00:43:46)

御存知、アリプロメジャーデビュー曲。まさかの日本酒CMソングでした。
確かにこの曲であれば美味しく日本酒が呑めそうですね。
しかし、今でこそアルバムでお目にかけるタイプの曲ですが
これをシングルにするとは…やっぱり、根はプログレなんでしょうね。


ALI PROJECT - DALI - ヴェネツィアン・ラプソディー ★★★ (2013-10-01 00:40:35)

シングル曲でより、優雅なアリプロを堪能するならこちら。
今でも書きそうなタイプの楽曲ではありますが、
こちらの方が一般受けしそうな優雅さが出ていますよね。
今となっては信じられませんが、これはこれで味があっていいですね。


ALI PROJECT - DALI - 嵐ヶ丘 ★★ (2013-10-01 00:38:34)

恐らく、現在の黒アリの原型となるであろう楽曲。
大きな違いはメロディ。こちらの方が優雅さが強く出ている印象。
本当はもっと黒い曲を書きたかったんでしょうけど、
タイアップがそれを許さなかったんでしょうね。

元ネタを知っているとより楽しめる一曲。


YES - Fragile - Roundabout ★★★ (2013-09-30 06:47:36)

まさかジョジョに使われるとは予想だにしませんでした。
しかも、その時の放送内容に合わせて流す箇所を変えるという手法を採用しては
見事にマッチする様に当時は驚かされました。
これは変化に富んだ展開だから出来た手法でしょうね。
フルバージョンも飽きが来ない展開だからこうやって使われるのは面白いですね。

こうやって名曲が再評価されることはいいことだ。


水樹奈々 - Vitalization - Vitalization ★★ (2013-09-27 09:14:35)

ついにハードコアテクノまで取り込みだしたぞ、この人! ストリングスとかピアノとか美しい上モノを使っているのはわかるのですが、どうしてもバスドラに負けている印象がありますし、出演番組によってはバスドラが強すぎる場面が多々あるのが難点か。ついでに言えばキックもバガキックにしちゃった方が破壊力があると思う。


水樹奈々 - ROCKBOUND NEIGHBORS - METRO BAROQUE ★★ (2013-09-27 08:52:33)

新堂本兄弟でも披露された楽曲ですが、タイトル通り、どこか懐かしい日本歌謡的な要素が入った豊潤なクサメロが堪能でき、ジャジーな香りもする、他のシングルとは一味違った楽曲となっている。オリジナルバージョンもジャズロックっぽくて好きなのですが、新堂本兄弟によるバージョンもよりメトロな感じが出ていて味があるんですよね。…あちら、CD化されないかな、マジで。メンバーはあんな豪華じゃなくていいから。


水樹奈々 - ROCKBOUND NEIGHBORS - BRIGHT STREAM ★★ (2013-09-27 08:21:05)

紅白やのど自慢でも歌われていたため、NHKとも縁が深いこの曲ですが、いい意味でエタブレとは違ったポップさを持ちながらも自然なクサメロを持ち合わせた楽曲になっていますね。それにこのタイプの曲ならNHK的にも自然でしょうしね。

ただ、エタブレのようなむせ返るようなクサメロ大好きな人には厳しいかな。


モーニング娘。 - Fantasy! 拾壱 - 女と男のララバイゲーム (AL Ver.) ★★★ (2013-09-22 23:21:50)

イントロとギターソロが加わるだけで余計にクサメタラー仕様になった。不思議!!
このアレンジも平田さんが手掛けていらっしゃるのですが、
彼のアレンジだと電子音とストリングスの絡みがきれいだから好きですね。
やっぱり平田ハウスはこうでなくては。にしてもクサすぎ!!


モーニング娘。 - ⑩ MY ME - 気まぐれプリンセス ★★ (2013-09-20 20:23:52)

そういえばつんくって民族調歌謡ダンスポップスも得意でしたね。
個人的には太シス位に激しいドラムスでもいいかなと思うのですが、
これもこれでいいかな、なんて思います。


モーニング娘。 - 愛の第6感 - 女子かしまし物語 (2013-09-20 20:07:28)

これはモー娘。ならではのネタ曲ですね。
どれも濃いからな…。最近だとアイドルの皮被ったキモヲタがいるしw
ゆえに没個性キャラがいるときのいじられ方もポイント。
ちなみにシングルバージョンは他の人から見たその人のキャラなんですが、
今では自分の主張を述べるようなパート割になってますね。


モーニング娘。 - SEXY 8 BEAT - SEXY BOY~そよ風に寄り添って~ ★★ (2013-09-19 00:44:03)

冒頭のギターがかなりクサく、タイトルに反してメロディが割りと爽やかw
ちなみに私がこの曲に始めてあったのはゲイバーだったりします。
どうやらゲイコミュニティ的にはドツボだったようです。

…あぁ、本当にビッチなオカマくさい歌詞だこれぇ!!


モーニング娘。 - No. 5 - ここにいるぜぇ! ★★ (2013-09-19 00:37:25)

意外とメタルっぽさというかパンクっぽい空気を感じる曲で、
アイドル曲にしてはかなり激しい曲だったりします。
(後にメタルを歌い踊るアイドルが現れますが、それは別の話)
メロディも割りとエモく、勢いを感じる良曲ではないでしょうか。


モーニング娘。 - シングル/カップリング/その他 - Mr.Moonlight ~愛のビッグバンド~ ★★★ (2013-09-19 00:31:48)

冒頭、ガキさんだったのか…。ラブマ時代のメンツが抜けてから声が太くなった彼女ですが、
その頃にもあの声が出せるのでしょうか。ちょっと興味がわいてきた。

楽曲はサブタイトルどおりド派手なビッグバンド。そして、吉澤のインパクトがパネェ。
ここまで楽曲にピッタリな人材は後にも先にも彼女しかいなかったんだよな…。
実際に歌ってみるとわかりますが、太い声が求められます。
意外とソウルを意識してるんじゃないでしょうか。


残されたメンバーが歌わないのは仕方ない、うん。


モーニング娘。 - No. 5 - Do it! Now ★★ (2013-09-19 00:20:37)

つんくって当時からそうですが、忘れた頃にR&Bっぽい曲を作りますよね。
流石にごめんなさい、こればっかりはつんくカバーの方が好みです。
メロディは好みなのですが、加護と後藤の声が若すぎるねん。


モーニング娘。 - シングル/カップリング/その他 - I WISH ★★★ (2013-09-19 00:13:45)

この曲が評価されないことが不可解でなりません。
ミュージカルっぽくて華やかなメロディラインがたまらない名曲なのに。
歌詞もつんくにしては普遍的でシンプルなメッセージなので
聴いていて苦にならないんですよね。…あ、もしかしてこれが原因?w


モーニング娘。 - シングル/カップリング/その他 - ハッピーサマーウェディング ★★ (2013-09-19 00:02:19)

にぎやかな披露宴でこの曲が流れると、本当にほんわかな結婚式になったんですよ。
それくらいに自然なハッピーウェディングソングではないでしょうか。
本当に親孝行な娘ならこう思うんだろうなといういい曲ではないでしょうか。
一番のキモは間奏の語りでしょうね。当時は「姐さんになんて嫌がらせをwww」と
面白かったのですが、考えたら一番の適任でしたね。


モーニング娘。 - 4th 「いきまっしょい!」 - そうだ! We're ALIVE ★★ (2013-09-18 23:49:26)

多人数だから出せる迫力を模索していた頃でしょうけど、
この曲に関してはこのメンツでやるにはちょっと早かったかなと。
何せ、曲はパワフルなんですが声が可愛すぎるというか。
当時のメンツなら吉澤、保田、安倍、飯田で行けばメロディも生きると思うんですよね。
そういった意味ではちょっともったいないかな。


モーニング娘。 - 3rd-LOVEパラダイス- - 恋のダンスサイト (2013-09-18 23:45:06)

この曲はアレンジと合いの手の勝利ですね。
様々な合いの手が入っていて楽しいですし、
何よりも「セクシービーム」のインパクトが強すぎるw

皆様、セクシービームの打ちすぎにはご注意を。
あ、メロディはぶっちゃげ、アレンジに負けてます。


モーニング娘。 - 3rd-LOVEパラダイス- - LOVEマシーン ★★ (2013-09-16 00:59:54)

ディスコクラシカルとも言える楽曲にこの8人のパワーはまさに奇跡。
本当にいろいろな偶然が重なったからこそ出来た奇跡でしょう。
当時は後藤の見た目のインパクトに目が行きがちでしたが、
改めて聴くと石黒の声の方が強いですな。
やっぱり、モーニング娘。って歌える低音がいた方が映えますね。


モーニング娘。 - セカンドモーニング - Memory 青春の光 ★★★ (2013-09-16 00:44:34)

正統派ポップス→歌謡ハウスときて次がR&Bっていうのも面白いですね。
これは歌唱力を売りにしているハロプロだからこそ出来る芸当でしょうな。
実際にR&B調ポップスとしてもかなり気合の入った作りになっていて、
ユニゾンやコーラスを上手く交差させている演出がいいですね。


モーニング娘。 - セカンドモーニング - 抱いてHOLD ON ME! (N.Y. mix) ★★ (2013-09-16 00:36:29)

シングルに比べてアナログっぽい音に仕上げている印象。
元々がハウスをベースにしているから、このミックスになるのは必然だったんでしょう。
だからこそ、線の細いボーカルだと物足りないんですよね。
こういうときに頼れる石黒や中澤というB…お姉様方と福田がいると助かる。


モーニング娘。 - ファーストタイム - サマーナイトタウン ★★★ (2013-09-16 00:30:43)

えっと…メインでもバンバンハモってましたよね、この人たち。
しかもノンリップシンクで。化け物ですか、このメイン。
一応、この頃から下世話さが出始めてきたのですが、
やっぱり「大嫌い 大嫌い 大嫌い 大好き」で重なるハーモニーが凄い。
冷静に考えたら、アイドルグループであんだけコーラス重ねられるのは
海外だと当たり前でも、日本だと中々面白い事例の一つではないでしょうか。
多分、今のモーニング娘。でも十分に再現は出来ると思うのですが、
下世話さが二割くらいは増すだろうな。


モーニング娘。 - ファーストタイム - モーニングコーヒー ★★ (2013-09-16 00:22:29)

仲睦ましいカップルの朝を描いたメジャーデビュー曲。
5人編成を活かしたコーラスワークが頼もしく、
今のモーニング娘。では考えられない爽やかさが印象的。
…なのですが、この時点で平均以下の歌唱力では厳しいコーラスワークなんですよね。
冷静に考えたらかなりの冒険ですがな。

そういった意味でアイドルのデビュー曲じゃねぇw


モーニング娘。 - ファーストタイム - 愛の種 ★★ (2013-09-16 00:12:28)

彼女達の原点となる曲で、つんく♂特有の歌謡曲臭がまったくしない曲。
ポップスとしては正解なのだが、現在の状況を考えると、物足りない…。
当時は素人だから仕方ないけど、できればもう少し臭みがほしい。


あさき - 私立bemani学園 - お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。 ★★★ (2013-09-11 23:17:53)

本当に曲はかっこいいんですよ、曲は。
硬質で歯ごたえのあるギターリフに湿り気タップリである
あさきの歌声に泣きのメロディがまい踊る楽曲なのですが・・・

なんで米なんだw
たかが米を炊くための説明にこんなカッコイイリフつけるんじゃねぇよ!www
欧米メタル文化で例えるなら、MANOWARの曲でパンの作り方を説明するようなもんですね。
どっちにしろ、正統派メタルファンには怒られる内容ですが。


暗殺教室 ★★★ (2013-09-05 22:02:15)

色々とぶっ飛んだ設定を持つ序盤と殺せんせー以外はブラックユーモアがちりばめられた
学園コメディといった趣でしょうか。しかも触手モノ。
まぁ、作者が作者なので単なる娯楽に終わるわけがありません。しっかりと道徳的なメッセージを織り交ぜつつ、物騒なカラーを濃くしたギャグが心地よい、ジャンプ屈指の異端学園コメディとして成立しているのがいいですね。他誌で連載されていた作品でいえば、作者は違いますが「さよなら絶望先生」に似ているでしょう。

展開が気になるところではありますが、この作者なら面白いオチに持っていってくれるでしょう。


鈴木このみ ★★★ (2013-08-30 17:10:57)

まさに期待のシンガーということで登録しました。
メタルも歌えるであろう圧倒的な歌唱力はまさに努力の賜物。
こんなにも上手い女の子は貴重ですぜ。

いつか作詞:畑亜貴、作・編曲:上松範康が実現しないかな。
いや、イトケンでもいいけどさw


鈴木このみ - 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い/Tears BREAKER - Tears Breaker ★★★ (2013-08-30 17:02:43)

メインタイトルがピコリーモだから、こちらはポップスだろうと思ってましたが、
まさか茅原実里のようなシンフォニッククサメロポップスだとは。
あんなネタCDにこんなガチ曲を忍ばせるとはやるな。
ギターソロも凄く…クサいです。


鈴木このみ - 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い/Tears BREAKER - 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い(鈴木このみぼっちver.) ★★ (2013-08-30 16:52:00)

さて、スクリームパートはどうするんだと心配でしたが…
そういえばこの子、関西人でしたねw
英語棒読みとか結構ネタしこんでますね。
ただ、クリーンパートはさすがというべきか。

まぁ、かわいいからアリで。


鈴木このみ - 17 - 囚人 -Paradox 2013- (2013-08-30 16:47:40)

正直、メロはクサくて好みなのだが、アレンジが軽い!
原曲に近くするか、もっとシアトリカルにしてほしかったぞ。
そういった意味で凄くもったいない。

なんというか、金目鯛を使って普通のカレーを作る、みたいな。


鈴木このみ - 17 - 夢の続き (2013-08-30 16:36:56)

ややしっとりとしたファストチューン。
爽やかすぎて物足りない。いっそバラードにした方がよくね?


鈴木このみ - 17 - DAYS of DASH ★★ (2013-08-30 16:27:09)

爽やかなロックで、ギターソロもポップな印象。
この手のポップロックも歌えるのは非常に心強いな。
畑のことだからもうちょっとひねってくると思ったら
結構爽やかな音になっていてビックリしたけど。


鈴木このみ - DAYS of DASH - 残像未来 ★★ (2013-08-30 16:20:21)

かっこいいんだけど、「CHOIR JAIL」に比べると地味。
もう少しゴスっぽいアレンジにしてくれた方が良かったかな。
ややヘヴィなサウンドは評価できるんだけどさ。


鈴木このみ - 17 - CHOIR JAIL ★★★ (2013-08-30 16:15:13)

当時14歳とのことですが…本当に14の歌唱力かこれ!?
そりゃ、プロとしての歌唱指導を受けるはずだわ。

さて、肝心の楽曲はツーバス全開のクッサクサのシンフォニックロックで、
畑プロデュース作品では珍しくメタル色が強い楽曲になっている。
本人の歌唱力にこの楽曲の完成度は反則である。
ピアノソロも美しいし、頭も振れるって贅沢なアニソンだ。


キバオブアキバ - 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い/TEARS BREAKER - 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い(キバオブアキバぼっちver.) ★★ (2013-08-30 15:57:41)

こいつ等、完全にネタに走りやがった!w

確かにふとしのクリーンは細いけど、そこは普通に歌えや!!
そういうツッコミ待ちということにしておこう。
ライブでやったら盛り上がるかどうかは別にして。
けど、こういうふざけ方は嫌いじゃない。


私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い(私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!) ★★★ (2013-08-30 15:53:34)

ヲタク系アニメでこういうサウンドが出てくるのは素直に嬉しいですね。
しかし、歌詞の内容が酷いw これを16歳の少女に歌わせるんじゃない!
北欧で例えるならISSAとIN FLAMESがタッグを組んだものの
歌詞の内容が育児のハウツーソングだった、みたいな。

こっちはモテない女の歌だがな!

楽曲はスクリーモとしてはややポップな印象を持つアルバムですが、
間奏が変拍子だったり、サビが叙情的な部分をベースにしながらも
攻撃性を忘れなかったりと中々面白い構成になっています。
デスポップスという観点なら十分に及第点ですね。


LIGHTNING - JUSTICE STRIKE - Sign of the Metal ★★ (2013-08-26 23:22:50)

ハg…GIGA THRASHER氏の実力を堪能する曲。
それでいてギターがいつも以上に泣きまくり、メロディが渋いという不思議な曲。
まさか、こういう展開にもっていくとは。


LIGHTNING - JUSTICE STRIKE - Destiny Destination ★★★ (2013-08-26 23:21:13)

アコーディオンの音色が懐かしいトラック。
メロディもそうなんですが、間奏の展開もドラマティックで美しい!
本来、こういう曲をシングルカットすべきなのですが、
アルバムの1曲に収まっているのがもったいないというか…


LIGHTNING - JUSTICE STRIKE - Soldier Force ★★ (2013-08-26 23:13:24)

改めて勇舞氏のよさを再認識する一曲。
ハスキーながらも突き抜けるような声質はまさに転生のモノですし、
パワメロやるならこのタイプの声は本当に強みになりますね。
そして、演奏も勿論好きの無い構成となっております。
というより、このレベルじゃないと成立しないでしょうね。


きゃりーぱみゅぱみゅ - なんだこれくしょん - インベーダーインベーダー ★★ (2013-08-25 23:04:39)

…電気だこれー!?w

そう思われても仕方ない世界観です。
音は確かにヤスタカなんですが、電気の要素が入りすぎw
そして、ここまでクサメロが似合わない世界も珍しい。
ヤスタカさん、遊びすぎです…


LYNCH. - EXODUS-EP ★★ (2013-08-25 22:52:22)

ドラムスに相当こだわったのか、以前に比べて迫力が増してますね。
ただ、メジャーにいってから顕著になっているのですが…
やっぱり、楽曲が短いので物足りない印象が強いです。
どうも6曲だと短すぎるのでリピートが必須になるというか。
出来ればもう1~2曲はほしかった。

メタラーからしたらスクリーモ化なんでFXXKモンでしょうけど、
この叙情性は中々のモノですよ。


LYNCH. - EXODUS-EP - NIGHT ★★★ (2013-08-25 22:41:46)

かなりキャッチーなリードチューンなのにトリw
こちらもかなり良さ気なスクリーモになっており、
サビと叙情的なメロディの掛け合いがいいですね。
というよりクリーンパートがかなりクサくていいですね。

しかし、スクリームパートまで叙情的になるのは意外!
この方向になって浅いのにここまで行くとは!


LYNCH. - EXODUS-EP - INVINCIBLE ★★★ (2013-08-25 22:36:55)

これは彼らの中でも王道的な曲ですね。前作でもありましたし。
やっぱり、叙情的なメインフレーズとスクリームが入り乱れる構成が合ってますね。
あとはギターソロとか、もう1~2フレーズくらいクサメロを入れてほしいところですが、
このタイプの曲を作ってくれたからいいでしょう。


LYNCH. - EXODUS-EP - BE STRONG (2013-08-25 22:33:30)

本作で唯一、悠介が作曲した曲。

エラくポップなメロディを書きますね。
こういうのもアリといえばアリですが、物足りなさもありますね。
ギターソロもああいう音で出してほしくないですし。
次回はもう少しクサくしてくれることを期待。


LYNCH. - EXODUS-EP - VANISH ★★★ (2013-08-25 22:30:14)

これは王道的ですね。シャウトでまくし立てて
サビでクサメロをもってくる。スクリーモじゃ常套手段です。
てか、そのまんまスクリーモですよね、これw
ライブでは盛り上がること間違いナシの煽り曲。


LYNCH. - EXODUS-EP - ASHES ★★★ (2013-08-25 22:27:20)

冒頭のギターソロがクサくて良いのぉ。
メロディも叙情的で歌謡曲っぽくてクサさが出ていて好みだ。
ついでに言えば結構暴れられる曲はありがたい。
ラストのノイズっぽいギターも面白い。


LYNCH. - EXODUS-EP - EXODUS ★★ (2013-08-25 22:23:49)

曲のクサさは相変わらずだが、流石に今の叫びだとパワー不足か。
ベースを補強したのが仇になったか。
まぁ、つかみとしてはOKでしょう。


日笠陽子 ★★★ (2013-08-24 23:13:28)

ようやくデビューしたので追加。
胸は小さいが歌唱力は高い彼女の実力は「けいおん!!」などで
キャラクターソングなどを聴いた人なら御存知の通り。
今後はどのような音楽を聞かせてくれるのかが楽しみです。


日笠陽子 - 美しき残酷な世界 - Starting Line ★★ (2013-08-24 23:10:47)

スタンダードなロックといった印象。
タイトル曲が強烈すぎるってのもあるが、これは普通だな。
悪い曲じゃないんだけど、飛びぬけてってわけでもない。
もうひとひねりほしいところだな。


日笠陽子 - 美しき残酷な世界 - 美しき残酷な世界 ★★★ (2013-08-24 23:07:36)

なんともまぁ、クッサクサな曲をデビュー曲に選んできたな。
歌唱力もあるし、メロディもしっかりしている上に
ギターソロが恐ろしいくらいにクサメロを撒き散らしている…!!
まさに良きクサバラードと言っていいだろう。

にしても、衣装のデザインがよくわかる体型しているなぁ<PV


日笠陽子 - Glamorous Songs - Through the Looking-Glass ★★★ (2013-08-24 22:57:47)

明るいTKポップスといった印象の曲。
こうして聴くと、意外とひよっちと小室さんって相性いいんじゃね?
今後も、機会があればコラボしてほしいコンビですね。


鬱P ★★★ (2013-08-13 22:45:23)

まさか彼がメジャーデビューするなんて予想だにしませんでした。
…楽曲提供自体はすでに行っていましたけどね。
おそらく、というか十中八九オリコンチャートTOP10には入らないでしょうし、
楽曲が楽曲なので、テレビで紹介されることは無いでしょうけど、
メジャーで、ボカロが歌うメタルCDをリリースすることは非常に大きな意味を持ち、
これらに触発される別の才能が現れると嬉しいですね。


マキシマムザホルモン - 予襲復讐 - え・い・り・あ・ん ★★ (2013-08-12 23:25:55)

あざといw

どう考えてもあの展開はあざとい。
なんか、普通にかっこよくなっちゃったからわざとああいうの入れるって
ボケをやりたくなっちゃったんだろうな…。仕方ないが。
こういうボケも大事なんだけど、一番の衝撃はダイスケはんがガテラルやりだしたことだろう。
今までスクリーチ一辺倒だったダイスケはんが、ねぇ。
ただ、まだ不安定っぽいからこれからですね。


鬱P - 悪巫山戯 - Ghost Under the Umbrella ★★★ (2013-08-11 08:58:18)


この曲でダルビッシュPは一部リードギターを演奏している。
ギターのオブリガードの音も良いですし、
曲もかなりメロディアスなのに、儚げなのがたまらないですね。

歌詞も考察すると結構面白いですね。
「誰かが誰かの首を絞めている / その真横で茶が飲める世界だ」
案外、間違ってない・・・


鬱P - 悪巫山戯 ★★★ (2013-08-10 20:00:35)

メジャー流通では初となるアルバム。
恐らく、ボカロPの中では確実にメジャーに来ないであろう人が来るとは…。
いやはや、世の中どうなるかわかりませんね。

楽曲は所謂System Of A Down直系のヘヴィミュージック。
ベースもKORNやRed Hod Chilli Peppersからも影響を受けているようで、
結構重いチューニングを施しているようです。
そこに筋肉少女帯のようなシニカルな歌詞やダブステップ、
さらには往年のJ-POPの持つキャッチーな要素もプラスした音楽。
これこそが鬱Pを端的にあらわすキーワードではないでしょうか。
このアルバムでは認知され始めた2010年ごろをベースにしているそうで、
聴いてみると重い音とキャッチーなメロディが合わさった曲が結構多いです。
そこにボーカロイドの歌声が乗るのですが、ただ歌わせるだけではなく、
かなりエフェクトを加えてスクリーム風にしているのが面白いですね。
合成音声だって叫ぶことが出来るんです!!
こういう表現もあるんだなと思うと、新しい発見ですし。
「所詮ミクだろ(笑)」と思う人にも聞いてほしい一枚です。

多分、メタラー的にはギターソロが少なすぎて退屈かもしれませんが。
個人的なオススメは「ニャン黙の了解」「オトナのオモチャ」
「THE DYING MESSAGE」「看板娘の悪巫山戯」の4曲ですね。


鬱P - 悪巫山戯 - The Dying Message ★★★ (2013-08-09 13:57:20)

8月6日になるたびにこの曲を聴いております。歌詞のテーマがそれですし。
まさに王道的なメタルナンバーではないでしょうか。
メロディアスでありながらヘヴィで、それでいて迫力のあるシャウトがあって…。
それに、叙情的なフレーズも盛り込まれているのがたまりません。
さらには生音もプラスされているので、聴いていて心地がよいですね。


鬱P - 悪巫山戯 - B-class Heroes ★★★ (2013-08-09 13:55:22)

提供先を意識してか、メロディがキャッチーになっていることに加え、
所謂中二病の人たちが喜びそうな歌詞になっていますね。
まぁ、メタルはこういうのが映えるので良いんですけど。

それに、人間がライブで歌うにはちょっと勇気が要りますよw


鬱P - 悪巫山戯 - 骸Attack!! ★★★ (2013-08-09 13:48:20)

こちらも生ドラムに差し替えられていますのですが
ミクもさり気にパワーアップしてませんか?w
やっぱり、本来の路線で評価され始めた曲なので、
凄く思い入れが強かったんでしょうね。


鬱P - 悪巫山戯 - オトナのオモチャ ★★★ (2013-08-09 13:45:57)

やはり生演奏だと迫力が違いますね。
よりグルーヴ感が出ていますし、何より攻撃性が出ています。
こういう再録なら大歓迎です。


鬱P - 悪巫山戯 - コロナ ★★ (2013-08-09 13:41:37)

彼の中では結構ポップな部類の曲ですね。
歌詞は結構、後味が悪い内容ですが。
キャッチーなメロディと効果的に使われているシャウトが印象的。


鬱P - 悪巫山戯 - 看板娘の悪巫山戯 ★★★ (2013-08-09 00:50:15)

これ・・・某アイドルファンに聞かせたら激怒するだろうなw
そんな内容の曲です。的を得ていて笑っちゃいましたが。
メロディ自体はアイドルポップスにもありそうなのに、
歌詞が歌詞なので、ヘヴィリフで正解ですね。


鬱P - 悪巫山戯 - 害虫 ★★ (2013-08-09 00:39:56)

こちらも生ドラムに差し替えられているのですが…
うーん、こちらはミックスを良くしないでほしかったな。
曲の展開がブラックに近いからそれっぽいミックスにしてほしかったですね。
そういった意味では減点対象。


鬱P - 悪巫山戯 - 馬鹿はアノマリーに憧れる ★★ (2013-08-09 00:36:39)

動画版では打ち込みならではのグルーヴ間が出ていて面白かったのですが、
生ドラムに差し替えるだけでこんなにも迫力が違うのですね!
絵画では最早スタンダートとなりつつあるダブステップを使用しているため、
チャラく聴こえる人もいるかもしれません。

が、テーマが中二病なので、これはこれでアリかな。


鬱P - 悪巫山戯 - ニャン黙の了解 ★★★ (2013-08-09 00:34:15)

のっけから歌詞がエグい…。ただし、かなりノリのよいモダンリフを使用しています。
その為、メタル界隈からしたら好き嫌いが別れる曲となっていますが、
かっこよさとしては十分すぎる出来となっています。


伊藤賢治 - BEMANIシリーズ関連 - バトル XIII(ロングバージョン) ★★★ (2013-08-07 08:03:58)

普段、バトル曲が苦手だと言っているくせにこのクオリティですよ!
こんなにもドラマティックでクッサクサなシンフォニックチューンを
ぶっ放されたら誰だって悶絶するに決まってるでしょ!
いやもう、ご馳走様です。ありがとう、ポップンスタッフ。


伊藤賢治 - BEMANIシリーズ関連 - バトル XIII ★★ (2013-08-07 07:50:34)

うおおおおおおおおっ!!
まさか音楽シミュレーションゲームでイトケン節が聴けるとは!!
しかもパブリックイメージそのまんま。
やっぱりRPG世代としてはこれがドンピシャなんですよね。
予想通り、メロもクッサクサなのもいいですね。

が、ロング聴いた今となっては物足りない…。


HEAD PHONES PRESIDENT - Stand in the World - Stand in the World ★★★ (2013-07-31 19:42:00)

このバンドが珍しくスケールの大きい曲を書くとは思いませんでした。
今まではウチに向かうような痛みを描いていたのに。
そういった意味でいい臣下ですし、ヘヴィロックとしては十分に及第点。
ただ、カッコイイのですがちょっとありきたりなのが難点。
このバンドのカラーとしてはどうかと思いますが、もうちょっと派手にしてもよかったかも。


ももいろクローバーZ - 5TH DIMENSION - Z女戦争 ★★ (2013-07-31 08:02:03)

まぁ、あの人らしい言葉遊びの楽しい曲ですね。
そのせいで紅白で歌うことが出来ない曲になりましたがw
勢いのあるパートと相対性理論っぽいパートの対比もいいですね。
でもこの長さ…プログレか!?


JAM PROJECT - Olympia ~jam Project Best Collection Ⅳ~ - Gong ★★★ (2013-07-29 23:29:41)

こちらもクサさがハンパないです。
あんなにラプソっぽい熱いナンバーをぶち込まれたら
嫌でも盛り上がりますわな。…って元Lazyとさかもとえいぞう先生、
この両者がいることを忘れるとなんでメタルか忘れちゃいますね。

いやぁ、あの頃のJAMもたまりませんよ、ホント。


JAM PROJECT - Freedom ~jam Project Best CollectionⅡ~ - Skill ★★★ (2013-07-29 23:26:54)

これぞクサメタル! ありがとうスパロボ!!
タダでさえメロがクサいのに、コーラスやギターソロまで。
いやもう、こんな贅沢しちゃっていいんでしょうか?


FRIPSIDE ★★ (2013-07-29 23:16:19)

第2期に関してはいい曲が揃ってきた印象が強いです。
が、シングル曲のPVに関してはネタが強すぎて
正統派デジタルポップユニットと呼べばいいのか、
それともネタPV製作ユニットと呼べばいいのか迷いますw

このグループ、アニソン界のJUDAS PRIESTにでもなる気でしょうか?(勿論、PV的な意味で)


Björk - Medúlla - Triumph of a Heart ★★ (2013-07-28 23:35:42)

ビョークのアルバムってこれまでのアルバムだと必ず四つ打ち曲が入るのですが、
この曲もその四つ打ち曲の一つだったりします。
DOKAKAの変態振りとキッチュなボーカルというギャップがたまりません。
人声ばかりでとっつきにくいかもしれませんが、凄くポップなのが不思議です。

PVは猫好き必見!!


Björk - Selmasongs ★★★ (2013-07-28 23:32:34)

Bjorkにとっては自分が曲を書き下ろした映画で初めてパッケージングしたサウンドトラック。
とはいえ、収録されていない曲もあるのが残念でなりませんが、
それでも映画を語る上では十分すぎるほどの出来なのは間違いありません。
サンプリングの勉強になりますし、歌の完成度も高いです。
何よりも、ビョークだからこそ出来たパッケージでしょう。
ここまで魂を削ったサントラは中々お目にかかれません。
個人的には『I've seen it all』『New World』はぜひ聴いてほしい。


Björk - Selmasongs - Overture ★★★ (2013-07-28 23:28:05)

OPチューンで、サントラでは唯一のインスト。
そういえば、ビョークってオーケストラのスコアかけたんでしたね。

打ち込みが入らないだけでここまで雄々しくなるのは予想外でした。
こういう再発見が出来るからサントラは大好きだ。


BJORK - Selmasongs - New World ★★★ (2013-07-28 23:23:47)

Overtureのヴォーカルバージョンであり、エンディングロールで流れる曲。
歌詞がとてもいいですね。この歌詞のような未来をビョークは望んでいたのでしょう。
ただ、監督がドSだからな…。アイツ、飛行機に乗せてやろうかしらw

あのラストの後だから余計に心地よく聴こえますね。
そして、これこそ本来のビョークですね。
だからこそ、この曲もシングルカットしてほしかったんだけどなぁ。


Björk - Selmasongs - 107 Steps ★★ (2013-07-28 23:20:02)

あるカウントダウンを脳内ではこのように演出していた。

何でだろう。救われない結末へ向かうはずなのに
これから光が差し込みそうな音になっているのは誰の意思でしょうか。
淡々とカウントするシオバン・ファロンの声が怖い…。


Björk - Selmasongs - Scatterheart ★★★ (2013-07-28 23:16:25)

あの悲しいシーンの後に歌った曲です。
レコードの音って音楽界では何度も使われるノイズではありますが、
やはり温かみを演出するには都合のいいノイズですね。

正当化しようと叫ぶ歌声がより切ない、まさに泣きの名曲。


BJORK - Selmasongs - In the Musicals ★★ (2013-07-28 23:12:59)

映画版では男性とのデュエットナンバーとなっていますが、
サントラ版ではビョークのソロに変更されてますね。なぜかしら?

まぁ、ソロはソロで楽しそうな空気が出ていて好きですけどね。
まさか、鉛筆の音がこんなにも軽快なシグナルになるとは。
勿論、この歌の後はどうなるかは映画を知ってる方なら御存知の通り。


BJORK - Medúlla - Oceania ★★★ (2013-07-27 23:42:13)

まるでたゆたうようなメロディ。
美しくも深く、怖さも覗かせる世界観はタイトル通り。
本当にオリンピックのテーマをしっかりと捉えた名曲ではないでしょうか。

しかし、この時の日本側の放送は残念でした。
本当に実況や解説がうるさい。何もかも台無し。


Björk - Post - I Miss You ★★ (2013-07-27 23:20:29)

珍しく可愛らしいことを歌っているビョーク。
たまには可愛くなってもいいじゃない。人間だもの。

なのに、PVがすさまじく下品w


Björk - Post - Isobel ★★★ (2013-07-27 23:17:02)

私はイゾベル
"アタシ"と結婚したのよ


決して交わろうとしない孤高の少女をテーマに、
優雅に、それでいて獰猛に描いた意欲作。
今のビョークに似た音楽性ではありますが、
今に比べてなんとイノセントなメロディなんでしょう。
そして、この曲に共感できた人はきっと自分を愛することが出来るのでしょう。


Björk - Post - It’s Oh So Quiet ★★★ (2013-07-27 23:07:08)

Bjork流ジャズカバー。
ウィスパーパートの可愛らしさと
ジャズバンドフル出動のシャウトパートの対比が鮮やかで、
まさに「もう、黙っててよ!」というタイトルにふさわしいアレンジです。
個人的にはぜひともPVとセットで味わってほしい曲。


Björk - Debut - Violently Happy ★★★ (2013-07-27 23:05:00)

今風に訳すなら「良過ぎてキレそう」ってことですねw
こんなタイプの歌詞なんて、きゃりーぱみゅぱみゅが出てくるまでは
彼女くらいしか歌う人はいませんからね。
ちなみに歌詞はヤンデレですw


BJORK - Debut - Big Time Sensuality ★★ (2013-07-27 23:01:57)

ビョークによるハウスアンセムですね。
ノリノリのビートで少し泣きの入ったハウスは
彼女の節回しで歌うと凄く暴力的になります。

…あれ? エッチィ歌のはずなのに、何で?
もしかして:SM


Björk - Debut - There’s More to Life Than This (recorded live at the Milk Bar toilets) ★★ (2013-07-27 22:59:01)

なんと、クラブのトイレでヴォーカルを録ったというエピソードがある曲。
その為、妙に音が篭っていたりする。
そんなところでヴォーカルを録るなんて思いませんよ、普通。
てか、メタルでそんなことやったら…。


BJORK - Debut - Human Behaviour ★★★ (2013-07-27 22:57:15)

後のアルバムに通じるゆったりとした曲。
歌詞の内容がかなり深いんですよねー。
ポップな音に騙されがちですが、
結構叫ぶように歌っているところもあるあたり、
彼女の根底は何も変わってないことがわかります。


Björk - Debut ★★ (2013-07-27 22:53:54)

歌手活動再開第一弾にしてアーティスト、ビョークの第一歩となったワールドワイドデビュー曲。
この頃はハウスサウンドが大半を占めておりますが、
アルバム全体を包むハッピーエアーが狂気じみていると思わせる部分もあります。
その辺りはやはりマインドパンクス。一筋縄ではいきませんね。

Bjorkについて知りたいと言う人のために、
最初に騙す前振りの為の一枚。


槇原敬之 - Heart to Heart - 軒下のモンスター ★★★ (2013-07-24 22:56:27)

とても切ない、自身の思いを綴ったであろう楽曲。
言いたくても言えないんですよ、この嗜好は。
本当にこういう曲はなんで評価されないのでしょうか…。
皮肉にもメタルに通ずるクサメロなんですよね、これ。
なんだか、我々の業界で言うフレディみたいだわ…。

「オレは普通だよ」というそこの貴方。
是非歌詞と一緒に味わいなさい。


槇原敬之 ★★ (2013-07-24 22:43:41)

同性愛者のシンガーソングライターといえば美輪さんを思い浮かべる人も多いでしょうが、
マッキーだって負けていません。お薬の力に頼った時期もあったけどw


松田聖子 - My Story - 私だけの天使〜Angel〜 ★★★ (2013-07-24 22:26:33)

個人的にはママになった後の聖子ちゃん最高傑作。

お母さんになったら歌いたいですよね、こういう曲。
母親らしい優しくも強いメロディが心地よいですね。


松田聖子 - Vanity Fair - あなたに逢いたくて 〜Missing You〜 ★★ (2013-07-24 22:21:24)

90年代の聖子ちゃんを語る上ではずせないのがこの曲。
ヒット曲だけあって優しく包むような美しいメロディはお見事。


ミドリ - あらためまして、はじめまして、ミドリです。 - スキ (2013-07-24 21:54:47)

どう考えても釣りです。本当にありがとうございました。
だってよぉ、次の曲が次の曲だぜ?
もう、初めてミドリに触れるやつ騙す気マンマンだろw


水樹奈々 - Massive Wonders - Pray ★★★ (2013-07-24 21:42:28)

むしろ、こっちをメインタイトルにすべきだったのではと今でも思いますw
だってさぁ・・・クッサクサのシンフォニックサウンドとメロディに
否応無く盛り上がるデジタルサウンドが融合したらキラーに決まってるじゃないですか。
ぜひともシングルにあるこの曲は聴いてほしいですね。