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DEAD ENDってなんじゃらほい
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DEAD ENDってなんじゃらほい
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解説 - DEAD ENDってなんじゃらほい
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Recent 20 Comments



1. すいません (2003-07-16 02:24:00)

もしかしたらHM/HRの範疇から外れているかも知れませんが、ジャパメタバンドだと記憶しているので、おそらくセーフでしょう。質問させてください。
私の知人の知人(いわゆる他人)が“DEAD END(デッドエンドいわゆる行止り)"というバンドと深い関わりがあるとの事なんです。誰か“DEAD END"について何か知っていると言う人、何でもいいので教えてください。
“DEAD END"のことが気になって気になって、私は夜しか眠れません(ちょっと古すぎたか)。
ひとつ宜しくお願いします。



2. すいません (2003-07-16 02:31:00)

すいませんすいません。なぜか非HM/HRのほうばかり見てました。DEAD ENDのページありましたね。すいませんでした。猛省しております。私にはこういうところがあるんですよね。たとえば・・・思い浮かばないけど。
すいません。今から自分への罰として、下剤と下痢止めを同時に服用します。すいませんでした。
え~っと。すいませんが、DEAD ENDのページからだけでは分からない情報などがあったら、教えてください。宜しくお願いします。



3. ヴィレ (2003-07-20 18:09:00)

あのぉ~・・・・ 関係ない話でつっこみ入れるようで恐縮ですが、下剤と下痢止めを同時に服用したらどうなりました?
病院嫌い薬嫌い、薬はリスクと思っている私ですから試せません。
夜は眠れる程ですが気になってます。(*_*) すいませんさん、または試した方教えてぇー。(^_^)
でも決して新たには試さないでね。




4. すいません (2003-07-21 01:58:00)

「下剤と下痢止め」の関係は、云わば「創造と破壊」「慈愛と憎悪」「阪神と巨人」のそれに似ている・・・。強烈な反作用をもたらす両極端が雑じり合う時、其処には唯、倒錯的な混乱と未成熟な妥協が産まれるだけである。神の意思に反する時、紙が無くなり、それはもうどえらい大変な事に。
と言いますか、その、実は同時服用はまだしていません。幼い頃から「口だけ番長」と呼ばれ、「失敗は成功の元」を生きる指針としている私の悪い癖です。私は本当に駄目な人間で、昔からこういう所があるんですよ。たとえば・・・思い浮かばないけど。
ものすごーく普通のことを言ってしまうと、下剤と下痢止めは同時服用すべきではないですね(言ってしまった)。それは、甲子園のライトスタンドで巨人の帽子をかぶる様な、神をも恐れぬ行為だと言えるでしょう。私は昔から巨人ファンですが、父と兄が阪神ファンだったこともあり、阪神—巨人戦をライトスタンドで観戦したことがあります(かなり昔ですが)。その時、私は自分の趣味・思考・ポリシーを全て捨て去り、阪神の帽子を被って「ライトーへレフトへホームラン」とバースの応援等をしていました(まったくもって正しい選択です)。今でも、時々夢に見ます。ところでこの応援歌の歌詞は間違っているかもしれません。あの時周りの人に合わせて歌っていただけなので、ボンヤリ覚えているだけなのです。
論旨がずれました。まとめとしては、体に悪いことはやめましょう、ですね。
うわ~。普通すぎ。
ただ万一、下痢と便秘を同時に患った場合、この暴挙に出ようと思っています。



5. ヴィレ (2003-07-21 17:03:00)

>すいませんさん
DEAD END(デッドエンドいわゆる行止り)バンド名素敵ですね。
実はすいませんさんの思考回路・表現に関心を持ったんです。「~同時に服用」の表現は、多分隠喩だと思いました。
でも、レス頂けるとしたらどんな内容に、との期待も有りました。期待に違わぬ内容で有り難うございました。駄目な人間と言われておられますが、レス読んで、それは謙遜と思いました。
すいませんさんと、これ読んでいる人に、お願いします。
下痢と便秘を同時に患った場合以外は決して試さないでねと。。(*_*)
映画「薔薇の名前」はずっと以前に観ました。が、、、一回 観ただけでは良く理解出来ず原作も読もうと思って、書店で見たら600ページを超す大作で、原作者が記号学者とのことで、しり込みしてしまいました。其れを読み終えたとの事・・・敬意を表します。




6. 空飛ぶ鍛冶屋 (2003-07-21 17:07:00)

ちなみに下剤は下痢止めより強力なので、同時に服用すると下痢になるという話をきいたことがあります。



7. ヴィレ (2003-07-21 17:27:00)

↑ そうですよね。それも大特急ですね、皆様気をつけましょう。



8. すいません (2003-07-22 01:13:00)

なるほど。下剤の方が強いのですか。勉強になりました。
今後、下剤と下痢止めを同時服用しようとしている人に出会った時には「下痢になるよ」と忠告出来ます。日々勉強ですね。空飛ぶ鍛冶屋さん、ありがとうございました。
何か、ヴィレさんによる「下剤と下痢止めを同時服用するとどうなるか」という質問になってしまいましたね。DEAD ENDの話題は遠いところへ行ってしまいました。
「DEAD END= (いわゆる行止り) ≒便秘」と解釈すると「質問箱」の趣旨に背かないですが、DEAD ENDファンの人から顰蹙を買うこと必至なので、このような無理矢理な軽口は叩かない方が得策ですね。DEAD ENDについて無知な私ですが、多少の関わり(知人の知人(いわゆる他人)が関与するバンドである、と言うこと)が発覚しましたので、DEAD ENDページで得た情報をもとに、アルバムを入手しようと思います。
>ヴィレさん
DEAD END(デッドエンドいわゆる行止り)というバンド名は、本当に素敵ですね。
謙遜ではなく、私は本当に駄目な人間なのです。
なお、読み終えたのは『薔薇の名前』ではなく『バラバラの名前』なんです。分量は30ページくらいです。「らくがき」のところに「昔のプロ野球に詳しくて、『薔薇の名前』を読み終えた人が読むと面白いかも」と書きましたが、それはそう思っただけで、私は昔のプロ野球にも人並み程度しか知らないですし、『薔薇の名前』はまだ読んでおりません。
「600ページ」!!読もうと思っていましたが、それを聞いてほんの少し尻込みしてしまいました。
「記号学者」!!「記号学者」!!(何となく2回言って見ました)どんな文章を書くのか興味深いですね。読みたくなってきました(この様などっちつかずな態度が、私の駄目な所以です)。
ただ、「私はその時$★@を予感した。しかし彼女は『◆⑰⊿!』と苛立たしげに言い放ち、∬㌘:>⇔を出て行った。私は∑♭〒な気持ちになった」といった小説でないことを祈っています。



9. C3 (2003-07-22 07:55:00)

あははは。すいませんさん、記号解読難しそうですねぇ。
「バラバラの名前」はプロ野球の本なんですか?えーー?!「薔薇の名前」は14世紀のヨーロッパの修道院の物語ですよ。
プロ野球選手を目指す僧侶たちの熱き闘いのサクセスストーリーだったらいいでしょうねぇ~~。う~ん、スゴイ~(大汗)。
突然こちらに来てしまってすみません。「DEAD END」とまったく関係のない話になってますね(笑)。それでは失礼します(笑)。




10. ヴィレ (2003-07-22 20:29:00)

>すいませんさん
DEAD END と関係のない方向で盛り上がっていましたが、今日は違いますよ。
DEAD ENDのページを見てたら、急に思い出しました。
私のメタ友山本さんが2~3年に≪ラルクと DEAD END のプロデューサー(岡野ハジメ氏)が同じである事と、DEAD END の「So Sweet So Lonely」や「Heaven」なんかが今だったらヒットしてもおかしくない≫と言ってたことを(山本さんのことは THE BLACK LEAGVE の語れ!とANATHEMA (イギリスのアナシマ)のCDにも記載してます)。
それに、このサイトでの憧れの先輩 HIGASHI さんもCDに書き込んでますねぇ。DEAD END 気になるなぁー。
それから私も「記号学者」とは何ぞやと思いましたが、マークや図形が記号だとはすぐ思い浮かびますが、言語も記号だと思います。
>「DEAD END= (いわゆる行止り) ≒便秘」と解釈すると⇒DEAD END=便秘と記号出来ると思います。
最近のニュースで言えば、少年犯罪=心の闇、等は言葉が更に記号化されたと言えると思います。




11. すいません (2003-07-22 22:52:00)

>ヴィレさん
先程、THE BLACK LEAGVEに記載されていた山本さんという方のサイトに行ってみました(「お気に入り」にも追加しました)。ゴシックはPARADISE LOSTを齧った程度だったので、このサイトのレヴューをもとに、時間と予算の許す限りゴシック開拓に努めようと思います。
・・・話が相変わらずズレていますね。
DEAD END。ひょんな事から関心を持ったこのバンドに、ちょっと注目してみようと思います。
「少年犯罪=心の闇」等は確かに記号化していますよね。(シャッターを抉じ開ける時に使用される『バールのようなもの』、というのも記号化しているといえるでしょう。清水義範の著作、ズバリ『バールのようなもの』は結構面白いですよ。話がズレました。何も考えずに使用されるこのような安易な表現、紋切り型の定型句には正直ウンザリしています。第一、心の闇は少年の特権ではない!大人にも心の闇を持つ人が多いと思います(でも大人の犯罪には決して「心の闇」という言葉は使われませんね)。私の心の闇も凄く暗くて、更に凄くドロドロしています。・・・変なところで自分を誇示してしまいました。反省しています。
「言語も記号」というのはまさに其の通りですね。でも、記号学者とは何を研究しているのか興味が尽きません。やはり「何故、巨人だけ『読売』と呼ばれずに『巨人』若しくは『ジャイアンツ』と呼ばれているのだろか」とか「コメカミとは米を噛むところであり、実はモノを噛むと動くアソコではなく、本当は歯なのでは」とかを研究しているのでしょうね。



12. ヴィレ (2003-07-23 21:29:00)

>すいませんさん
山本さんのサイトを「お気に入り」に追加して頂き嬉しいです。最近お忙しいので、あのサイト更新されないのが残念です。
以前「薔薇の名前」を書店で見て、これは買っても読み通せないという気がしました。
「記号学」とは定型化された言語等の研究・解説と思いますが、何事も日々勉強ですので「記号学者」が何を研究しているか解りましたら教えて下さいませ。



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